これはもう頭サビですよね〜〜
うぇ〜いかっ うぇ〜いかっ(チャッチャ)横顔のジャケットもカッコいいですね〜作詞・作曲・編曲すべて本人によるものですが早春の空気に相応しい、すがすがしい空気感を持った作品でしたこれの少し前にチューリップとし
松田聖子6枚目のオリジナルアルバム『Candy』に収録されていましたその冒頭を飾るナンバーで、スピード感あふれる気持ちのいい作品なんですけど、この頃の聖子のシングルは大人しいスローな曲調が続いていて(小麦色のマーメイド、野ばらのエチュード等)次の
シャ乱Qのブレイクのきっかけになった作品94年当時は織田哲郎の時代から、小室哲哉の時代への端境期だったんですけど、この曲を知ったのは有線放送だったかな〜マイナー歌謡なのでス〜ッと耳に馴染んできたっけ・・・出だしの♪ラララン・・・が、新鮮だったなこの
ミス・セブンティーンコンテストに優勝し、82年11月21日デビュー83年扱いの新人になるんでしょうけど(松本伊代のパターンね)結局このパターンで成功したのって、伊代だけ?高橋美枝もダメだったし・・・話を戻して、佐東由梨なんですけどジャケットを見ても
発売からまもなく24年が経とうとしていますが、この作品の普遍性と輝きは増すばかりです卒業ソングは数あれど、僕はやっぱりこの「卒業」ですね松田聖子「制服」、柏原芳恵「春なのに」、菊池桃子「卒業」・・・そういえば、85年当時4つの「卒業」で話題にな
発売当初・・・というか、1年くらい嫌いなままでしたね今じゃ聖子作品の中でもトップ5に入るくらいお気に入りなんですけど何故あんなに気に入らなかったのかな〜・・・やはり初期3部作の幻影が脳裏から離れなかったんでしょうねそれと聖子自身も、最初あまり好き
さて、これから挙げる10曲のうち、仲間はずれが1曲あります仲間はずれの曲名と、なぜ仲間はずれなのか判りますか?� 嵋魅Εぅ鵐亜彙羶耕精抬◆屬覆里砲△覆燭狼�都にゆくの」チェリッシュ��「天使のウインク」松田聖子�ぁ�Yes−No」オフコース�ァ屮疋薀泪謄�
「勝手にしやがれ」から始まる、沢田研二黄金期作詞/阿久悠 作曲/大野克夫 編曲/船山基紀 歌唱/沢田研二という、日本歌謡史上最強のチームが紡ぎだした作品群は山口百恵・ピンクレディーに唯一対抗できた男性アーティストと言えましょう(船山さんは新進気
遅くなりましたが皆様本年もよろしくお願いいたします2009年1発目は少女隊6枚目のシングルです前作「ByeByeガール」で、そこそこ盛り上がった人気を決定的にするチャンスの作品だったが・・・・・イントロはもう超A級と言っていいでしょう!!!作編曲を手掛け