73年にデビュー以来、トップアイドルとして走り続けて5年通算18作の10位入り作品を量産して来た桜田淳子の哀しい最後の10位入り作品 哀しいとは言っても彼女は歌手から女優へとシフトして行き、女優としても大成しますA級アイドルの5年説は、この辺からまこ
日本を代表するR&Bソウルシンガーデビューは古く75年にアルバムデビューを果たしています83年に大ブレイクするまでも、地道にアルバムリリースを続けており、知る人ぞ知る実力派として地位を築いておられたようです(僕は全く知らなかったけど)「悲しい色や
中森明菜、安定期の一作絶頂期の50〜60万枚のアベレージからは一段落して30万枚ペースで落ち着いていた頃ですね87年はCDへの移行期で、全体のセールスレベルが冷え切っていた頃ですが、そんな中でも明菜は強さを発揮してました85〜87年は後から見ればなんです
職業作家なかでは謎作家の一人「松宮恭子」の出世作涙のジルバでは作詞/作曲をこなしてます以降河合奈保子・堀ちえみ・石川秀美に提供、その後はアニメソングを手掛けてるそうですで、涙のジルバですが、一聴すれば耳に入ってくる印象的なサビみづえのコーラ
それまで20作続いた後藤次利作品から離れた第1弾後藤作品でも激しいアレンジはあったけどこれまでに無く、下世話なくらい激しいアレンジですね〜静香のダンスも非常に激しく(頭を激しく上下したりよく歌えるな)これはTRFのお姐様方のどちらかが手掛けたそう
上田浩恵は86年〜87年にかけてダイハツLeezaのCMに使用されてました「ソロサピエンス」「夢追いスナイパー」「MAGICAL MOONLIGHT」の3作が起用されてました本当は「MAGICAL MOONLIGHT」を紹介したいんですけど、youtubeにもCMサイズでしか投稿されておらず、
84年9月「キャッツ・アイ」セカンドシーズン主題歌「デリンジャー」でデビューするんですが、当時で既に24歳と大人の魅力を兼ね備えたお姉さんでしたねどことなく面差しに 夏目雅子 を髣髴させるものがありましたがあそこまでの「大物感」は持ち合わせてい
珍しく同じ日に2本目を書いています以前に森光子の老化を書きましたが放浪記2000回の露出で、動く森光子を見ましたhttp://www.youtube.com/watch?v=VUiTjnru7yo↑は、昨年夏の思い出のメロディーですこの時よりは、明らかに復調してますね声のトーンは変わら
具合が悪いのは存じ上げていましたが残念ながら、お亡くなりになられたそうです昨年末のレコ大受賞シーンで、プレゼンターとして出演されてました 公の場へはこの時が最後だったのかなつい先日の忌野清志郎さんに続き、相次いで昭和の巨星が逝ってしまいまし
youtubeには何度も、驚かされていますが今回ばかりは、「どうやって手に入れた?」って感じです松田聖子シングル没テイク集・白いパラソル メロディは同じ 別アレンジこれも大村さんのアレンジなんでしょうかねチェリーブラッサム〜夏の扉 の流れを継いで
昨日のNHK「SONGS」ご覧になりました?松田聖子!!!永遠の少女ってか、もはや魔女ですよね透き通った美しさは、とても48才には見えん!!!初期のヒットメドレーを披露してましたけど喉の調子が良かったのか 実に上手く感じました「渚のバルコニー」は、82年呉田
キャンディーズのフォロワーは数あれど、結果的に彼女達が一番の成功例だったのかもしれませんねすべて秋元康/後藤次利のコンビで製作されましたけどキャッチーな楽曲が良かったな〜結成時の人気バランスは生稲が一番で、当然デビューシングルもセンターを務
81年の作品ですけど、コレ売れましたよね
あ〜いの こっり〜だ って実にキャッチーブラスのアレンジがカッコよかったな特に長めの間奏の聴けるブラスアレンジは最高ですねマッチ「ギンギラギンにさりげなく」の元ネタだそうですけど資料本で知るまで、