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日記一覧

松田聖子には四季それぞれに名作がザクザクしておりますが「夏」にも名曲が多いですねやはり彼女自身ブレイクしたのが夏だからでしょうか『スコール』『シルエット』『パイナップル』と夏の名盤は数あれど、彼女のキャリアの中で、一番充実していた1983年の夏

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名唱/岡村孝子
2010年07月02日22:09

寝苦しい夜が続いていますね〜極力エアコンはつけたくないんですけどやっぱり我慢できなくて、思わずスイッチオンしちゃいますそんな時は耳に心地のE、グッドミュージックでクールダウン安らかな睡眠導入には、ぴったりな岡村孝子です(・・・ホントかよ?)82

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名曲選「半袖」今井美樹
2010年06月30日23:13

伊豆は梅雨の中休みか、日中は晴れて非常に蒸し暑い日々が続いています 皆様蒸し暑さにやられていませんか?そんな時は気持ちのよい作品でクールダウン本日は今井美樹「半袖」です彼女の5枚目のアルバム『retour』に収録され90年8月末に発売されています今井

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名曲選「涼風」岩崎良美
2010年06月25日22:53

どこでボタンを掛け違えたのか・・・トップアイドルになり損ねた、岩崎良美。岩崎良美が見えてこないヒットシングル、85年「タッチ」が出るまで最大のヒットシングルだった「涼風」です80年(昭和55年)にデビュー組みの中では、いち早く2月にデビュー「赤と黒

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皆さんもかなり前から日記などでも取り上げておられましたが、ここ数ヶ月更にmixi離れが加速してますね〜。皆さんの日記更新の間隔も以前に比べて空き気味だしtwitterへ流れてるんでしょうかね〜ってなワケで、僕にはやっぱり「これが私の生きる道」名曲選で

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山下達郎6枚目のシングルになるんだそうですTBS系の同名金ドラ主題歌に起用されますwikiによると、元々はベテランシンガーに提供するのを目論んで製作されたんだそうですが、プロデューサーのすすめもあり、自身の作品として発表になったそうですこれってもし

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今回はさらに遡って37年前の作品ですヴァ・ヴァ・ヴァヴァ・ヴァ と非常に印象的なスキャットで始まる金井克子最大のヒット曲独特のフィンガーアクションで一世風靡、みんながマネしましたね発売は3月なんですけど、火が点いたのは6月になってからでこの手の

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昔は夏向けの作品を4〜5月頃発売する 季節先取りシングルってよくありましたけど、この「サマーインサマー」は当時でも珍しい3月発売なんですね 3月5日なんて桜も咲いてないって・・・あせあせ作詞/山川啓介 作曲/八神純子 編曲/大村雅朗八神自身にとっ

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これ、売れましたよね〜家のシーツや、教室のカーテンで真似しませんでしたか?るんるんうぃんでぃずぶろ〜いんふろんじえ〜じゃ〜ん意味も判らず歌ってました は〜・・・79年・昭和54年、中学1年生でした 31年前です数字を改めて見ると、おっそろしく昔ですね稀

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98年秋日テレバラエティ「電波少年」の企画に大抜擢されバンド存続の崖っぷちだった彼等に「ラストチャンス」の発売によりオリコン1位を獲得するまでになる・・・が売れていた期間は99年〜00年にかけてで短かったですね06年解散しています00年2月9枚目のシングル

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日本の歌謡史上、もっとも成功したアイドルデュオ、ピンクレディーにとり初めてのミリオンセラー作品。4枚目のシングルですけど、既に一般のアイドルとは次元の違うセールスを展開していました。この作品の押し広げた扉は計り知れないものがあります。

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鳩山総理辞任で揺れる政界ですが僕にとっては「これが私の生きる道」・・・いつもの名曲選です96年デビューのパフィー6枚目のシングルです彼女達は「アジアの純真」「これが私の生きる道」の印象が非常に強く(現に両作ともミリオン)以降のシングルでは98年「渚

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先日トシちゃんを取り上げたので、本日はマッチでわーい(嬉しい顔)82年一杯まで全盛期が続く、近藤真彦3枚目のシングルです前作「ヨコハマチーク」で下げた売上げを見事に上回りますこの底力は凄いです 夏場は総じて売上げが落ちるものなんですけど戻しちゃうあたりは

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日テレバラエティ、ウリナリから生まれた番組内ユニットナンチャン・ビビアン・天野っち で、結成されました中西圭三の作曲なんですけど、非常に耳馴染がいいですねこの人時々良い曲書きますよね本格的に作家活動すればいいのに・・・って気がします楽曲のキャ

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田原俊彦にとって9枚目のシングル80年〜82年頃は松田聖子・近藤真彦と田原俊彦で三つ巴のチャート争いをしていたんですね・・・ですが、田原は聖子・近藤にじわじわ差を広げられていたんですね81年初頭の「恋=Do」以降、今作の「原宿キッス」まで約1年半オリコ

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85年デビュー〜Fly Me To Loveで、最初で最後のオリコン1位を獲得・・・ですが、1位は獲得するも、アイドルとしてはピークを過ぎており全体的なセールスは下降気味でしたが、この時だけ盛り返します思わず旅に出たくなる気持ちの良い作品なんですけど、1位

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80年当時、僕は中学2年だったんですけどこの曲がヒットしてた頃は、どっぷり松田聖子に浸かってました映画の主題歌ですけど、映画自体は全く知りません大コケしたらしいですでもそんな中でも僕の耳にしっかり届いてきたんですねFMで聞いて知ったのかな〜 

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トップスターに登り詰めた人には、長い短いはあるにせよ時代をねじ伏せるかのようなパワフルな時期が存在します工藤静香は「FU-JI-TSU」から「黄砂に吹かれて」あたりまででしょうか(甘く見て「くちびるから媚薬」まで)この期間は作品的にも言うことなしの

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織田作品に代表される、リゾートポップス系のサウンドから下世話なまでのラテンサウンドと歌詞へ大きく方向転換(wikiによるとメンバーは反対だったらしい)して結果大ヒットにつながり、90年の夏を彩ったTUBEの代表作となります歌詞も前田本人によるものです

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映画化、TVドラマ化された松本清張原作の長編推理小説父子の放浪シーンに流れる「宿命」と、あまりにも哀れな放浪生活とはうらはらな美しい日本の風景の描写が非常に印象的です映画版の「宿命」も素晴らしいんですけど、僕は04年TV版の「宿命」が℃ストライク

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84年4月デビュー スター誕生出身のアイドル歌手としては最後のA級アイドルと言えましょう(合格も番組末期でしたけどね)岡田有希子はドラマ出演もありましたが、歌手主体のアイドルで以降のアイドル歌手の売り出し方の主体となるものに「女優業との平行」が

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自ら出演した08年4月期のフジ系ドラマ「無理な恋愛」の主題歌なんとも穏やかな気分にさせてくれる、メロディとアレンジですね平成版の「さらば恋人」といった趣ですが、昔の洋楽ヒットに似た感じの曲があるんですけど曲名が思い出せない去年の秋口にビールの

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こんなにも伸びやかな気持ちのよい作品なのに当時の岩崎宏美にしては、コケちゃった作品に入ると思います「ロマンス」から続いていたTOP10位入りを逃してしまい売上げもデビュー作「二重唱」をも下回ってしまったんですね78年当時は歌謡曲の時代から、ニュー

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ビーイング随一の爽やか系でしたこの人たちと、DEENの作品群って被るものが多いですね両方とも織田哲郎が係わってるので仕方ないですけどそれでも僕の琴線には触れまくりでした・・・とは言っても「君がいたから」「突然」のみでしたがwikiによるとFIELD OF VIEW

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昨年か一昨年か忘れましたが、20数年ぶりにTVへ出演しましたっけねという訳で、高田みづえのデビュー作「硝子坂」です元々は木之内みどりのアルバム作品からのカバーなんですけど木之内盤は「いかにも」といった感じの、か細い雰囲気なんですがところがどっこ

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小室哲哉がそのボーカルにベタぼれだったらしいですね確かに艶のあるボーカルだとは思うんだけどさほどプロ的・歌姫的な感じは受けなかったなぁで「I'm proud」ですけど、この作品はメロディ・サウンド共に非常に気に入りましたね〜 バブリー時代の小室作品

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77年日暮しのボーカルとして「い・に・し・え」が最高14位21.9万枚のスマッシュヒットグループ解散後、81年の大ヒットに巡り会います作詞/竜真知子 作編曲/木森敏之 特に木森敏之は80〜82年にかけて、パティ・中村雅俊・岩崎宏美を手掛け大ヒット&名曲が連

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次に挙げる10作品の共通点は何でしょうあなた 小坂明子http://www.youtube.com/watch?v=P7_9VfyU1Xk海のトリトン ヒデ夕樹http://www.youtube.com/watch?v=7X84Yyn5jSk北の宿から 都はるみ(但しTVバージョン)http://www.youtube.com/watch?v=DW_TkEdmKKA

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名唱/しばたはつみ
2010年03月29日20:45

「マイ・ラグジュアリー・ナイト」の紅白歌手・しばたはつみさんが死去http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1157416&media_id=54先ほどニュースで知ったんですが しばたはつみさんがお亡くなりになったんだそうです まだ57歳 お若いのにあまりにももったい

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原田真二の第4弾、作詞は松本隆ですが、この曲から編曲も本格的に単独でクレジットされます非常に複雑なメロディラインと美しいピアノとストリングスアレンジが奏でる壮麗なオーケストレーションが聴き所ですサビの弾けたサウンドとの対比もカッコいい松本隆

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