昼、黒雲が出ていると思ったら雷鳴が鳴り5分ほど豪雨だった。その後も断続的に雷鳴と豪雨が続き、夕方には1時間に10ミリ降った。
九六式25ミリ機関砲をメタルプライマーを吹き付けようとしたらなかった。買いに行くと人口2万人を切った街は模型を置いている老舗の店はあるがメタルプライマーはなく取り寄せになった。結構かかるようだ。 そこでピットロード九八式6トン牽引車の金属
露口茂さんが亡くなっていた。NHK大河ドラマの「風と雲と虹と」の俵藤太(藤原秀郷)がいぶし銀の英雄で印象に残る。合掌。「太陽にほえろ!」“山さん”露口茂さん死去 93歳、老衰 14年にわたり皆勤で出演https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&fr
夕方のNHKニュースで深名線沼牛駅の保存活動をやっていた。保存会?のメンバー、けっこう若い人もいるな・・・ん?
線状降水帯通過中、これからもっと強くなる。壁のひび割れから雨漏りがして床が塗れるので修理を頼んだがまだ来ていない。とりあえずタオルを床に置いた。
夜の向かいのアパート、一か所カーテンが薄く黄色く輝くように明かりが漏れ、そこに街灯もある。ここは蛾の繁華街になる。昼間はカラスの餌場になっている。 受診の時に見つけたご当地ソーダ、一度飲んでみる価値はある。
車がパンクした時にトラックに乗せ紋別まで移動する時の運転手が枝幸町風烈布に事業所がある人で風烈布小学校は2年後に廃止と言っていた。枝幸町の学校関連を調べると令和27年に7校ある小学校を3校に、令和12年に3校の中学校を1校にするようだ。 児童数
ピットロード九六式25ミリ三連装機関砲の組み立て終了。午前中に基部と三連装機関砲が完成した。 その後照準器を薄く削り取り付けた。変形も少なく合いも良かったが、隙間なくピッタリとはいかなかったがそれほど目立たない。機関砲を取る付けた時はゆる
紋別市の港の付け根に弁天岬という岬があるのは結構知られているが、他に海岸に2つの岬がある。チカプノツ岬・ウエンヒラリ岬だ。 チカプノツ岬は護岸され、遠目に出っ張りで岬に見えなくもないという程度だ。ウエンヒラリ岬は近くに続く道があり岩場が岬
ピットロード製九六式25ミリ三連装機関砲の基部製作完了。機関砲の製作開始した。基部の部品一つが行方不明になった。見つからなければ自作するか。
浜頓別町の図書館に行く予定で出発、昼食は枝幸町のそば屋に行く予定。予定通り枝幸町の市街地に行く道道に入った直後、ボンと音がして車体が揺れ出した。道が狭くカーブがあるのでその先で停車するとパンクしていた。あと1キロでそば屋だったが・・・予備
映画「雪風 YUKIKAZE」を見た。模型を作りたくなったので相当昔に買ったピットロード製の九六式25ミリ三連装機関砲を作ることにした。もちろん雪風搭載型(他との差は不明というよりない)にする。 メタル模型なので切子が出るので洗浄が必要だが水だと
タミヤの九七式戦車車体とシタデルの砲塔で作る試製一式砲戦車ホイ、バリ取り後砲塔を仮組。後は隙間を埋めるように調整する。 車体は3センチの砲塔の穴を埋め中央に新たに3センチの穴を開ける。今回初めてサークルカッターを使いプラ板を切り出した。少
ストックの模型の製作を開始した。タミヤの九七式戦車の車体とシタデル製のレジン製砲塔を組み合わせて試製一式砲戦車ホイを作る。 タミヤの車体下部を組み立てた。その後レジン製の砲塔の離型剤を取るため中性洗剤を使い歯ブラシで磨きながら洗浄した。変
早朝壁蛾、朝食を買い忘れていたので出かけると、壁が・・・しかしすぐ横の壁は少ない。近くのアパートでも集中している。どうやら草刈りをしていない場所で発生しているようだ。
湧別町中湧別にある奉安殿、14年ぶりに訪問した。周囲の草は刈られているので管理はされているようだ。 しかし屋根から気が伸び、けっこう大きくなっている。金属部分の腐食も進んでいた。
遠軽町埋蔵文化財センターの企画展示「北の大地の国宝〜時を越えた人々の想い〜」を見に行った。中空土偶のレプリカが展示されていた。白滝で発掘された大量の黒曜石は相変わらず見ごたえがある。黒曜石を使ったゆるキャラは面白い。これカードはあったけど
昨日の津別町の色々。相生のクマヤキは釧路管内に行く前に購入した。相生駅前は帰りに行った。通りの建物がなくなった。本岐の高所にある人家、相生方向から行くと見えるが本岐の集落からは見えないようだ。
2年ぶりに訪問した津別町の廃校沼沢小学校、3年前にグラウンドが農地になり2年前には入り口にゲートが作られていた。今回は草木が茂り作物も育ち道近くの住宅は見えるが校舎は見えにくかった。
4年ぶりに訪問した釧路市阿寒の上徹別小中学校、道がかさ上げされたのか背の低い校門と周囲は4年前とはそれほど変わらない。16年前には住宅に管理をしていた高齢女性が住んでいたが今はいない。しかし周囲の草は刈られ敷地内は管理されているようだ。全
4年ぶりに訪問した釧路市阿寒の中徹別小学校。前回空家になっていた住宅の前は車の通った痕があり土が出ていたが、その後住む人はなかったようで草地になっていた。校舎は前回と変わらないが全体的に傷みが進んだ感じがする。タイムカプセルの字も一部が消
7年ぶりに訪問した紋別市宇津々小中学校、自然体験施設だったが閉鎖された様だ。7年前の訪問時住宅に人気がなかった。
先ほど十数年ぶりにアルミパッケージのゼリー飲料を飲んだ。吸っても出てこない。中で固まっているのか?手で押したら出てきた。 吸う力が落ちたのか、老いを感じる。
札幌からの帰路、学園都市線の古い駅舎を見つけたので寄った。ここは札比内駅のようだ。駅舎は古い建物で取り壊されに残っていた。屋根が歪んでいたので取り壊されるかもしれない。 ホームは残り駅名の看板は取り外されていた。少し離れた場所から見ると駅
学園都市線の廃止区間の月形駅跡、駅舎は取り壊されホームと線路の一部が残っていた。ここは国道から真っすぐ駅前に続く道道ではなく少し離れた場所からクランク状に道道が付いている。 ホームには駅名の看板と時刻表があった。 道の反対側に札沼線の沿革