小清水町市街から南斜里に続く国道334号線、天に続く道のスタート地点に向かう道と思ったら違った。天に続く道は海側の244号線だった。
平成19年に募集停止、平成21年に廃止され星園高校、釧路北高校と統合し廃校になった釧路西高校です。訪問は平成23年と平成25年でした。当時は一階の窓が板で塞がれていました。 その後、平成26年に聾学校が廃止されたのを受け北海道鶴野支援学校が校舎を利
釧路の廃校星園高校に行った。廃校は平成19年、訪問は平成23年と25年だった。敷地の横に交番があり敷地内には入ることができなかった。今回の再訪は11年ぶりだった。跡地には令和4年に開設した特別養護老人ホーム武佐の里の真新しいあって物があった。校舎
白糠町の恋問道の駅は白糠市街地方向1キロほどの位置に新築中。令和9年にオープン予定のようだ。アーチ状か半円状の外観のようだ。
今日の探索は斜里方面の廃校再訪で予定では8か所だったが観光もしたので実際に行ったのは6カ所だった。画像は一番と奥の物件。外来語の訳がこれほどこてこての日本語ばった物は初めてだ。
釧路市美術館に行った後、廃校に行き釧路船着き広場に行った。そこにある健康機器を利用した。前回使用しなかった。機器も使った。 今回は平行棒、垂直跳び、雲梯、斜め懸垂、横跳び越しをした。平行棒は少し進むことができた。垂直跳びは40センチ、雲梯
ブレイブモデルの60式106ミリ自走無反動砲の履帯組み立て開始。片側85個で170個、製品が4個一組で7個接着し塗装終了。しかし筆塗装したので厚みがありはめ込みが結構きつくなり大変だ。少し少なくて良さそうだ。 現物は全長4.3メートル、幅2.2
津別町の二又小中学校、この15年で校門、遊具が失われ校舎も正面玄関の庇が崩れて久しい。夏場は周囲の草木が茂りぱっと見学校の校舎とは思えない状態になっている。校内には絵がまだ残てちるはずだが入る気が出ない。
美幌町の途栄小学校から急な谷を越えた対岸にある津別町の東岡小学校に行った。こちらは視界が良かった。 十数年前まで自然体験施設として使われていたようだがその後使用されなくなったようだが解体されブルーシートが掛けられていた場所が修理されドアが
美幌町の廃校福豊小学校から津別町との境界線近くの高台にある登栄小学校に向かった。ここは古い木造の体育館があり傷みが進んでいるので冬の雪で倒壊しないか心配な場所だ。登栄に向かうと雨がひどくなり濃い霧で視界が悪くなった。 しかし学校のある場所
斜里方面の廃校に行く予定だったが予想より天候が悪く雨が断続的に降り斜里方向は更に雨が強い予想だったので美幌町の廃校をめぐりながら帰ることにした。 しばらく行っていない美幌町の福豊小学校に行った。廃校から10年最終訪問から8年ぶりの訪問にな
間違いなくこれまでで最低視界。太陽側で50メートル、太陽の反対側でも100メートルなさそうだ。太陽出る前だとどれくらいだったのかな?昔、佐呂間町で太陽が出る直前で隣の家が薄っすら見える視界10−メートルということあった。
取り壊し作業をしていた大樹町の歴舟中学校に行った。猫が迎えてくれた。校舎はコンクリート片になり体育館は木造部分が取り壊された。土台の一角にわずかに木片が残っていた。来週は土台もコンクリート片になりそうだ。
今日は午前中は3か月に1回の循環器科受診、午後は2か月に1回の神経内科受診をした。今日は気温26度、室温は29度を越えた。夕方はウォーキング。日暮れは5時、雲が少なく夕焼けにならない。紅葉と落ち葉が増えた。十勝の秋は短い。
今日は10月初日、3か月に1回の循環器科受診。10時から検査で11時から11時30分の間に診察予定。その後会計と薬受け取り、昼までに終わるかな?
加藤八郎庭園美術館の室内を見た後に庭園も見た。個人の庭にしては広い。木々も芝も手入れされている。針葉樹が多いようだが紅葉の季節はどうなるのか見てみたい。
幕別町忠類の加藤八郎庭園美術館展でちょうど十勝の画家、細木るみ子さんの展示が行われていた。鉛筆画で湧き立つような絵だ。カラーの絵もあり音楽を聴きそれをイメージに描いた絵ということだ。その絵を一つ購入した。
更別村から幕別町忠類に通じる国道236号線は忠類手前で急なカーブの道が続く。その途中に昔は黒塗りの車が止まっている建物があった。数年前にそこは入り口にワイヤーが張られ人が住まなくなったようだった。 最近、その入り口に○○公開中と書かれた看
大樹町多目的航空公園、以前スペースシャトルの基地を目指していたはずの大樹町の宇宙基地だが、その後スペースシャトルの開発が中止され、現在は色々な実験などに使われているようだ。民間ロケットモモもその一つのようだ。 現在延長中の滑走路は1300メー
今日見た虫、赤い虫、見たことあるような内容な、なんだっけ?白い小さな虫、雪虫だ。10月半ばには雪が降るのか・・・
夕方ウォーキングスタート何かの金属が落ちていた橋の横の木が橋より低くそこにシマエナガがいた。これだけ至近距離から撮影で着たのは初めて音更川を渡るシラサギがいた夕暮れが早いので腕に撒く蛍光帯を付けた紅葉が進んだウォーキング45分で引き返した
遠軽町生田原の廃校石川小学校、4年後の再訪11年前の様子です。この時は後ろの古い建物も近くに行き内部も見ました。破損がひどく内部には入れませんでした。廃校から49年経ち学校の住宅かどうかは分かりませんでした。
遠軽町生田原の廃校石川小学校、15年前の初訪問の様子。小さな石碑があり、奥に古い建物がある。校舎の一部か住宅のようだがはっきりしない。昭和22年から39年と短い期間しかなく、ちょうど空中写真も廃校後しかないので校舎は不明。この建物は昭和46年の
今朝の犬バス、通勤路の銀杏、無くした万歩計3週間ぶりに職場大歳物として届き発見された。 エゾリス一瞬撮影、エゾリスの食い散らかした松ぼっくり、カラスが虫を掘りながら喧嘩 虫こぶは一種類の葉のみについている。すぐ横でも別の葉には付いていない
葉っぱの上にもこもこした物がたくさんある。その近くに脱皮したさなぎのような物がいくつかあった。これはテントウムシのはずだ。少し離れた場所にテントウムシがいた。このもこもこは卵か幼虫かそれともエサの虫か?
キノコがまた生えていた。このきのこ一気に生えるようだで土に穴が開いている。エゾリス1匹目はガリガリとクルミを噛む音のみ2匹目は唸り声をあげていたのを撮影、画像2。3匹目も唸り声をあげていたが姿は見えない、画像3。4匹目擬態中撮影、画像4〜
通勤時の犬バス、最近で一番接近した。白いキノコ、誰か抜いたのか逆さまになっていた。エゾリスは3匹いた画像1,2〜3、4枚がそれぞれのリス。食べているのか葉っぱの穴からカンタンが顔を出し鳴いていた。