10月に観た映画は…… 「プリンセス・ダイアナ」 「四畳半タイムマシンブルース」 「マイ・ブロークン・マリコ」 「1950 鋼の第7中隊」 「僕が愛したすべての君へ」 「君を愛したひとりの僕へ」 「彼女のいない部屋」 「愛してる!」 「明
日曜、Kinoシネマみなとみらいで、映画2本。1本目は、 「君だけが知らない」。 これは、「四月の雪」など、ホ・ジノ監督のもとで脚本を手掛けてきたソ・ユミンの監督デビュー作。 山登り中の転落事故により、記憶を失ってしまったスジンは、夫の
土曜午後、横浜ブルク13で、 「王立宇宙軍 オネアミスの翼」。 これは、地球ではない、何処か別の世界で、少女との出会いをきっかけに世界初の宇宙飛行士へと志願する青年の姿を描くSFアニメ。 原案、脚本、監督はこの作品がデビュー作にして唯一の
金曜、仕事の後、イオンシネマ港北NTへ――時間に余裕を持ち、会社は2時間前に出た。距離は15km、道路は渋滞さえなきゃ、45分で到着する筈なので、ゆっくり夕食をとって、本屋に寄るくらいの時間はあるかぁ、と思っていたのだが……いきなり工事渋滞
水曜、仕事の後、TOHOシネマズ海老名で、 「ぼくらのよあけ」。 これは、今井哲也の同題のSFジュブナイル漫画を劇場アニメ化したもの。 2049年、夏。解体工事の進む阿佐ヶ谷団地に住んでいる小学 4 年生の沢渡悠真は、27年ぶりに地球に大接近
日曜。今日も映画2本。 まず、1本目は、シネマジャック&ベティで、 「原発をとめた裁判長 そして原発をとめる農家たち」。 これは、大飯原発の運転停止命令を下した樋口英明・福井地裁裁判長や福島で太陽光発電農業を始めた農業者らによる脱原発活動
土曜、午前中、自宅のヘーベルハウスの担当が変わった、と言う事で、挨拶に来た。 今度の担当は、若い女性で……そいや、若い女性が家の中にいる、などこれまでなかったような気がする。何だか変な感じ。 その後、水槽の水替えをしてから出かける。 横浜
金曜は、会社を早めに上がり、109シネマズ湘南で、 「RRR」。 109シネマズ湘南のIMAXスクリーンは初めて。 スクリーンサイズは、ブルク13より小さく感じるが、劇場が小さく、スクリーンとの距離が小さいので、視界を埋め尽くす迫力はより
昨日水曜、 「いつか、いつも・・・いつまでも」 を、劇場間違えて観られなかった。 そこで、本日木曜、会社を少し早めに上がり、あらためて、イオンシネマ港北NTで、 「いつか、いつも・・・いつまでも」 これは、「西の魔女が死んだ」の長崎俊一監
昨日、>水曜、イオンシネマ港北NTで、> 「いつか、いつも・・・いつまでも」(19:35)。 と、書いたように、今日は会社の後、 「いつか、いつも・・・いつまでも」 を観るつもり、昼休みにはネットでチケットも購入して準備万端……だったが、会社を
先週末、金曜は休暇をとった。朝から、T−JOY横浜で、 「スペンサー」。 これは、「トワイライト」シリーズのクリステン・スチュワートがダイアナ元皇太子妃を演じる心理サスペンス。 監督は、「ジャッキー/ファーストレディ 最後の使命」のパブロ・
先日、みなとみらいのランドマークプラザを歩いていたら……何だが展示をやってる。 木材の加工品が並べれられており、「楽器か何かだろうか?」と近づいて見てみると…… 横浜駅の変遷を模型で見る、展示か…… 150年前、鉄道開業時の横浜駅が
最近観た映画、続き。 先々週の金曜、TOHOシネマズ海老名で、 「アイ・アム・まきもと」。 これは、「舞妓Haaaan!!!」「謝罪の王様」に続く、阿部サダヲ主演・水田伸生監督によるヒューマンコメディ 小さな市役所で、人知れず亡くなった人を埋葬
最近観た映画。 先週木曜、仕事の後、TOHOシネマズららぽーと横浜で、 「1950 鋼の第七中隊」 これは、昨年、世界興行2位を記録した中国映画。「さらば、わが愛/覇王別姫」のチェン・カイコー、「ドラゴンゲート」のツイ・ハーク、「疾風スプ
9月に観た映画は…… 「地下室のヘンな穴」 「ギャング・カルテット 世紀の怪盗アンサンブル」 「ブレット・トレイン」 「さかなのこ」 「デリシュ!」 「セイント・フランシス」 「激怒」 「荒野に希望の灯をともす」 「ギルバート・グレイプ」
昨日金曜は、休暇。 ブルク13で、 「秘密の森の、その向こう」(9:10) 「アバター 3Dリマスター」(11:05)。 その後、Kinoシネマに移動し、 「犬も食わねどチャーリーは笑う」(15:30)。 また、ブルク13に戻って、 「夏への
水曜は、イオンシネマ海老名で、 「雨を告げる漂流団地」。 これは、「ペンギン・ハイウェイ」の石田祐康監督の新作。 夏休み。小学6年の航祐は、クラスメイトと共に、解体作業の進む“幽霊団地”に忍び込む。 そこは、かつて航祐が育った団地でもあっ
先週日曜、18日、 「沈黙のパレード」。 これは、東野圭吾原作、福山雅治主演のミステリー「ガリレオ」シリーズ劇場版第3弾。 劇場版の前2作「容疑者Xの献身」「真夏の方程式」に続き、監督・西谷弘と脚本家の福田靖がコンビを組む。湯川のバディ的
先週土曜、17日にシネマジャック&ベティで、ウォン・カーウァイ監督のリバイバル上映イベントから、 「恋する惑星」 「天使の涙」 の2本。 何れも未見の映画だったが、「恋する惑星」はよかった。懐かしい’90年代ポップス、ヒロインの魅力、自然
9月15日、水曜は、TOHOシネマズ海老名で、 [LOVE LIFE」。 これは、矢野顕子の同題曲から着想した深田晃司監督による人間ドラマ。 主演は、「ファブル」の木村文乃。 ヴェネチア国際映画祭のコンペティション部門出品作。 再婚した妙
また、感想が全然追いつかない……とりあえず、出来た分から。 まず、先週金曜、シネマジャック&ベティで、 「時代革命」。 これは、2019年の香港で起きた民主化を求める大規模デモの最前線を中心に、民主化運動の約180日を捉えたドキュメンタ
先日、情報番組で、欧州で若者の間に「気象鬱」と言う症状が多発しているとのニュースが紹介された。 地球温暖化や気象変動など、世界のこれからに不安を覚え、無力感に襲われ、鬱状態に陥ってしまうのだと言う。 司会者は、 「古くは地球温暖化、現在で
先週の映画は…… まず金曜、仕事を早めに上がり、シネマジャック&ベティで、 「ジャバーウォッキー」 これは、ルイス・キャロルによる「不思議な国のアリス」中の詩を基に、チャールズ・アルバーソンとテリー・ギリアムが脚色。テリー・ギリアム監督で
8月に観た映画は…… 「女神の継承」 「コンビニエンス・ストーリー」 「プアン 友だちと呼ばせて」 「L.A.コールドケース」 「ファイナル アカウント 第三帝国最後の証言」 「長崎の郵便配達」 「ONE PIECE FILM RED」
水曜は、仕事の後、イオンシネマ海老名で、 「バイオレンスアクション」。 これは、浅井蓮次と沢田新による同名人気コミックを、橋本環奈主演で実写化したもの。 監督は「極主夫道 ザ・シネマ」の瑠東東一郎。 日商簿記検定2級合格を目指し専門学校に
今年の夏のボーナスで買ったもの。 まず、ボーナス入ってすぐ買ったのがコレ。 ファーウェイの電子ペーパータブレット。メイトパッドペーパー。 ……まぁ、手書きメモの取れるタブレットで、要するに手帖代わり。 早速仕事で活用中……まぁ、手帖に6万
休み明け2日目。 会社帰りに崎陽軒に寄って、シウマイ弁当を買おうと思ったのだが、弁当は全て売り切れであった。残念。 帰宅後。 ふう、何とか日記は書き終えた。 明日は、イオンシネマ海老名で、 「バイオレンスアクション」 の予定。
休み明け1日目。 帰宅後、夏休み中の日記を仕上げてしまおう、と思うが、やはり、1週間ぶりの仕事に疲れていたのか、ちょっと横になりたくなり、そして、22時前にも関わらずそのまま寝入ってしまった。 起きたのは5時で、結局7時間以上寝たか……
夏休み9日目。午前中は、部屋で過ごし、午後、映画を観に出掛ける。 今日の映画は、Kinoシネマみなとみらいで、 「SABAKAN/サバカン」。 これは、「ミッドナイトスワン」のCULENによる青春ドラマ。 監督・脚本は、TVドラマ「半沢直