■カワサキ、250cc4気筒の『ZX-25R』、スーパーチャージャー搭載のネイキッド『Z H2』初公開/東京モーターショー(AUTOSPORT web - 10月23日 12:51)https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=186&from=diary&id=5836221 おー、カワサキ、やったか。 しか
火曜は、映画4本。 1本目、品川プリンスシネマで、 「駅までの道をおしえて」 これは、直木賞作家・伊集院静の短編を橋本直樹監督が映画化したもの。 主演は、新海誠監督の娘である新津ちせ。 愛犬ルーの突然の死が受け入れられない8歳の少女サヤ
月曜は、午前中にちょいと仕事。木曜の講演原稿と資料をチェックし、SDメモリーカードに落とし込む。 午後、川崎チネチッタで映画。 今日は、「ガリー・ボーイ」と「WALKING MAN」と言う、ラップ音楽映画を2本、だ。 まず、1本目は、 「
本日、「映画検定」受験。 (映画検定) https://www.kinejun.com/eigakentei/ 映画検定は、キネマ旬報社が主催する、映画についての知識を問う検定で、暫く開催されなかったのですが、キネマ旬報創刊100年を機に復活しました。 原は以前に、初級
思っていたより天気がいい。青空も出ている。 でも、こんな時に限って、喉が痛い、寒気もする……仕方ない、バイクに乗るのは断念して静養しよう、と思ったのだけど、日曜だと言うのに外壁補修の作業中(台風で作業休んじゃったからねぇ……それを取り返さ
土曜日は、映画2本。 1本目は、ブルク13で、 「マレフィセント2」。 これは、「眠れる森の美女」のヴィラン、マレフィセントを主人公にしたファンタジーの続編。 “永遠の眠り”の呪いが解けたオーロラ姫の無垢な魂によって、真実の愛に目覚めたマ
水曜は、シネマート新宿で、 「毒戦 BELIEVER」。 なにせ、韓国映画だけに、関東ではここと立川くらいでしか上映してない…… そして、レディスデーと言う事もあってか、客は女性ばかり。 やはり、今時、アクション・サスペンス、それも韓国映
月曜は、109シネマズ川崎で、 「真実」。 そして、横浜・シネマジャック&ベティで、 「隣の影」 を観たら、お次はチネチッタで、 「15ミニッツ・ウォー」 その後、Kinoシネマみなとみらいで、 「ボーダー 二つの世界」。 しかし、月
台風一過の晴天となった。 そこで、会社の駐車場に置きっ放しにしてあるクルマの様子を見に行く。 よかった、とりあえずは無事。 ただ、左側のブレーキだけが真っ黄色に錆びてしまっている……風向きからすると、東向きの横殴りの雨を受け続けたせい
今週、水曜はは、ムービルで 「蜜蜂と遠雷」。 これは、恩田陸による同名小説を映画化したもの。監督は「愚行録」の石川慶。 若手ピアニストの登竜門として世界から注目を集める芳ヶ江国際ピアノコンクール。7年ぶりの復帰となるかつての天才少女・栄伝
日曜は、今週から始まる家の外壁補修の為、バイクを避難させたり、物置を移動したり、とあれこれ。 準備を整えた後、夕方、ブルク13で、 「ジョーカー」。 これは、DCコミックスを代表するヒーロー「バットマン」の最大の敵(ヴィラン)、ジョーカー
土曜日、12か月点検に出していたクルマを引き取り、その足で会社まで行き、会社の駐車場に置いて今日は帰る。 夕方、Kinoシネマズみなとみらいで、 「エンテベ空港の7日間」。 これは、1976年に起きたハイジャック事件の顛末をジョゼ・パジー
水曜は、TOHOシネマズ上大岡で、 「惡の華」。 これは、押見修造による同題コミックを、井口昇監督が実写映画化したもの。 物語は、言ってしまえば中二病男が、これまた中二病をこじらせた女子に振り回される青春映画。 青春の愚かさ、恥ずかしさが
今日は、仕事で東京ガスへ。仕事の後、ブルク13で、 「宮本から君へ」 これは、テレビドラマも作られた新井英樹の同題コミックのを映画版。監督は「ディストラクション・ベイビーズ」の真利子哲也。 宮本浩は、不器用ながらも真っ直ぐに仕事と向き合う
9月に観た映画は…… 「引っ越し大名」 「ブルー・ダイヤモンド」 「トールキン 旅のはじまり」 「ザ・ネゴシネーション」 「荒野の誓い」 「アス」 「おしえて!ドクター・ルース」 「トリプル・スレット」 「フリーソロ」 「ラスト・ムービー
今日は、今月は部の残業上限を超えているので少し早めに上がり、ブルク13で、 「大脱出3」 これは、シルヴェスター・スタローン主演の脱獄アクション第3弾。共演は、「イップ・マン外伝 マスターZ」のマックス・チャン。 中国人実業家の令嬢、ダヤ
日曜はクルマの12か月点検の為、午前中にマツダに行ってクルマ預けたら、午後、ジャック&ベティで 「パリに見出されたピアニスト」 これは、スラム街育ちの青年と、彼にピアノの才能を見出した大人たちのヒューマンドラマ。 パリ北駅構内に置かれたピ
土曜は、午前中、散髪に行ってから水槽の水替え。 午後、久々に洗車。 その後、109シネマズ川崎で、 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ザ・ウェスト」(デジタルリマスター版)。 これは、1969年に約25分カットされた短縮版が「ウエスタン
金曜は、会社帰りにブルク13で、映画2本。 1本目は、 「ライリー・ノース」。 これは、「96時間」のピエール・モレル監督によるサスペンス・アクション。 夫と娘と共に、慎ましくも幸せに暮らすライリー・ノース。ある日、麻薬組織により、夫と娘
水曜は、午後外出。仕事の後、ブルク13で、 「見えない目撃者」。 これは、韓国映画「BLIND」、それを中国でリメイクした中韓合作映画「見えない目撃者」の日本版リメイクであるサスペンス。主演は吉岡里帆。 交通事故により弟を亡くし、自身も視
日曜日は……しまったな、いい天気ではないか。 でもまぁ、チケットは既に買ってしまったので映画に行くしかない。 そんな訳で、今日の1本目は、 「アド・アストラ」。 これは、ブラッド・ピット率いる製作会社プランBがプロデュース、ブラッド・ピッ
土曜日、午前中にかかりつけにクリニックに行き、それから水槽の水替えをするが……なんだか怠くて堪らない。 ……とは言え、既にチケットも買ってしまったので映画を観に行くのだ。 今日の1本目は、HTC有楽町で、 「帰って来たムッソリーニ」 これ
昨日は、仕事が忙しく映画を観に行けなかった…… そんな訳で今日は、午後、有楽町に 「帰って来たムッソリーニ」 「エイス・グレード 世界でいちばんクールな私」 を観に行こうと思う……空模様を観ると、これならバイクに乗れるかな、と言う感じで
木曜は、 「やっぱり契約破棄していいですか?」 これは、売れない小説家の青年と落ちぶれた殺し屋が繰り広げるサスペンス・コメディ。 執筆した小説が落選続きで、人生に絶望して自殺未遂を繰り返すウィリアムは、クビ寸前の殺し屋レスリーに一週間以内
水曜は会社定時で上がり、ブルク13で、 「ヴァイオレット・エヴァーガーデン外伝」 これは、放火事件のあった京都アニメーションのアニメ映画。“自動手記人形”と呼ばれる代筆屋の少女を巡るファンタジー小説を原作としたTVアニメの劇場版。 (完成
月曜は、映画4本。 まず1本目は、 「ブレードランナー ファイナルカット」。 これは2007年に再編集された同作に、デジタル修正を加え、IMAX対応版としたもの。 IMAX版ならではのクリアな映像で映し出されるそれは、オリジナルを超えるも
日曜は、熱帯低気圧が接近していて、天気が不安定だ、との予報を見て、結局、映画を観に行く事にした。 1本目は、 「記憶にございません!」 これは、三谷幸喜監督が放つポリティカルコメディ。 演説中に石を投げられ記憶を失ってしまった総理大臣・黒
土曜は、午前中に水槽の水替えを済ませたら、午後、バイクで買い物に出かけたのだが……ちょっと時間配分誤って、その後、映画を観に行こうとしていたのに、出かける準備が慌ただしくなってしまった。 映画は、夕方、Kinoシネマで 「ある船頭の話」
金曜は、会社を早めに上がり、本日でジャック&ベティで公開終了となる、 「サマー・オブ・84」。 これは、1984年を舞台にしたホラーサスペンス。 15歳のオカルト好き少年デイビーは、世間を騒がす連続殺人犯が、向かいの家に住む警官の男なので