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死刑廃止コミュの6月の執行が避けられるように!

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皆さん、こんにちわ。
鳩山法務大臣になってから、偶数月の執行が定着される怖さがあります。
先日のアムネスティの呼び掛けにも応えました。
ここで、この偶数月の悲劇を避けるためにめ、死刑反対の自分たちの意見を連帯させていきませんか?
死刑を廃止していくためには、お互いの声を大切にしていく事が大切です。
6月が執行0になるように、エールしていきましょうよ。
よろしくお願いします。

コメント(74)

素敵な言葉をありがとうございます。
真摯に、この問題を受け止めてくれる方がいて、嬉しいです。
朝日新聞の記事の中で、鳩山大臣が、「こんな許されない罪を犯したのならば、それなりの報いを…」と、死刑を暗示させる事を書いています。
まだ、事件の解明もされないうちから、刑罰を示すという事が、どれだけの傲慢な事か。
鳩山大臣は、世論の声を勝手に倫理と結びつけています。
それに対して力になるのは、死刑の矛盾を感じる自分たちの声です。
Dan蔵さんのように、声を合わせていきましょう。
マスコミの煽りから、死刑の声が高くなりつつあります。
確に、死刑反対を抱く自分たちには、様々な思惑があり、一致し難いものもあるかもしれません。
ただ、流れに沿うだけでは、解決はないのではないでしょうか。
このままでは、完全に6月の執行はあります。
僕は、あってほしくありません。
死刑で、全ての刑事罰の解決はありません。
6月の死刑執行に反対して何の意味がある?
死刑制度自体には断固反対だが、仮に6月の死刑執行件数が0になったとして、そのことに何かしらの意味や意義があるとは全く思えんがね。
むしろこうした運動は社会の賛同を非常に得にくいし、それどころかさらに反感を買う恐れすらあるわけで、死刑制度に対する反対運動は偽善的だという社会的イメージを強固にするだけでなく、本題である死刑制度そのものに対する反対意見を社会に浸透させることを困難にする可能性すら秘めている、非常に危険で無益な運動であると言わざるを得ない。
死刑は執行されてしまえばオシマイ、取り返しがつかない訳だから時間稼ぎ、引き延ばしは重要でしょう。国連決議だってまずは執行停止を求めていますね。
死刑制度という問題とは別に、個々の死刑囚の命ってものがありますから。
このトピを立てる段階で、必ずしも、肯定的な意見ばかりではないと感じていましたが、そこを越えて、書く事も、大きな意味があると思っています。
議論をする場所ではないので、かいつまんで言いますが、先の、トピの反対意見は一人の感性ですから、それだけでいいのではないでしょうか。
自分は、このトピで、小さくても、それぞれの執行に危惧する気持ちが、確かめられればいいと感じます。反対者が声を合わせる事が危険という時期は、既に過ぎたと思います。
今は、その声が、多少、色合いが違っても合わさりながら、動く時です。
無理な動きではなく、静かな自然な動きとして!
6月も半ば過ぎました。
今、世間を秋葉原の事件が渦まいています。
許されない犯罪です。
誰もが、僕も、こういった許されない犯罪には、怒りがあります。
その怒りをどこに向けていいかで、人は政治や法律に頼ると思います。
しかし、罰に対しては、個人の感情で、訴えるべきではないと感じます。
事件の怒りは、これからの平安な社会を望むための力にしたいです。
犯罪は破壊行為でありながら、自殺行為でもあります。
罪を犯さなければならない環境を、自分たちの、さりげない良心が、防御柵になるべきです。
決して、偽善で言っている訳ではありません。
厳罰で解決されるものは、末期癌のモルヒネみたいなもの。
無関心から脱却していきましょう。
残念な事が起こりました。危惧していました、6月の執行が行われました。
鳩山大臣の、死刑に対する執着は、問題が多いです。死刑に対して、これが、非人間的なものであるか、声を合わせていきましょう。執行された命に、合掌。
非常に残念。
秋葉原事件から間もないこの時期を利用しての執行なのでしょうか。
死刑とは、人為的に人命を奪う行為であるという事を何故意識できないのでしょうか。
残念です。
残念ですね。
あまり世間から文句が出なさそうな死刑囚を選んだような作為を感じるのは、私だけでしょうか?
失礼な質問ですが、執行された3人は誰なんですか?ご存知の方いましたら教えて頂きたいと。
残念ですね!

私はアムネスティの会員ですが、
本日アムネスティが抗議声明を発表したのでご紹介します。
執行された三名も下記の声明に出ています。

アムネスティ日本支部声明:死刑の執行に抗議する
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 本日、3人の死刑確定者に対して死刑が執行された。執行されたのは、東京拘置所の宮崎勤さんと陸田真志さん、大阪拘置所の山崎義雄さんである。
従来と同様に今回の執行についても、本人や家族を含め誰にも事前の予告はなく、突然の執行となった。今回の執行でも、執行後に昨年12月の執行以来4回目となる死刑囚の氏名および罪状の公開が行われた。しかしそれ以外の情報は一切公開されていない。死刑確定のプロセスや、確定後の再審請求、恩赦請求の棄却時期などの死刑囚の基本的人権の尊重において極めて重要な情報が開示されていない。

 今回の執行は前回の執行から約2カ月後に行われたものであり、日本が大量処刑への道を進めていることの証である。日本で死刑執行が増加していることに対し、アムネスティ・インターナショナルは深い失望と、極めて重大な懸念を表明する。

 宮崎さんも陸田さんも、判決確定から執行までの期間は2年半あまりで、従来になく、早い執行ペースである。山崎さんに関しては、第一審では無期懲役の判決が出ていたものが、高裁で逆転死刑判決となっている。全体的に、厳罰化に向かう日本の風潮が現れた今回の死刑執行である。

 人間の最も基本的な権利である生きる権利を奪う死刑という制度は、人権を保障すべき現代の刑事司法にあっては、存在してはならない。日本政府には、最大限の努力を払って、死刑に頼らない刑事司法制度を構築すべき国際的な義務がある。

 国際社会では既に137カ国が法律上又は事実上、死刑廃止を達成している。昨年12月には全国連加盟国の死刑廃止を念頭に置いた死刑執行停止を求める決議が採択されるに至っている。死刑廃止が明らかな世界的な潮流となっているなか、日本政府はこの流れに逆行し、他の57カ国と共同して総会決議に対抗するための口上書を提出した。市民的及び政治的権利に関する国際規約(以下、自由権規約)の締約国である日本政府のこうした行動は、同規約6条6項が禁じている「死刑の廃止を遅らせ又は妨げるために」同規約を援用しているといわざるを得ない。

 先般、国連人権理事会で日本の人権状況が審査されたが、各国代表から死刑執行の停止の検討や死刑に直面している者の権利の保護を確保する保障規定を尊重するよう厳しく申し入れられたにもかかわらず、日本政府は、審査の段階で死刑の廃止ないし執行の停止の余地はないと述べ、6月の報告書採択に際しては、将来の批准を検討する条約のうちから死刑廃止を目指す自由権規約第二選択議定書を明示的に除外した。その直後に、国際社会に見せつけるかのように死刑を執行したことは、世界に逆行する日本政府の頑なな態度を際立たせている。

 本年10月には、自由権規約に関する第5回政府報告書が自由権規約委員会によって審査される見通しである。死刑をめぐる日本政府のこうした態度は、極めて厳しい追及を受けることになるであろう。

 日本政府が、一刻も早く人権の原則に立ち戻り、死刑の執行を停止し、近い将来に全面的に廃止することを、アムネスティは強く期待するものである。

2008年6月17日
社団法人アムネスティ・インターナショナル日本
恥ずかしい国だ…。

国民に思慮は無く、
悪意を持って捏造された世論に流されてる。
 報道はもっぱら宮崎勤元死刑囚に対する執行に集中していますが、同日に陸田真志元死刑囚に対する執行が行われた事に、何かの作為を感じます。宮崎元死刑囚と同日でなければ、もっと陸田元死刑囚について報道されたのではないかと思いました。
 陸田元死刑囚と、昨年亡くなった池田晶子による『死と生きる 獄中哲学対話』池田晶子・陸田真志・著(新潮社)について、どのメディアでも触れていませんが、もう少し取り上げられても良いと思いました。未読の方にはお勧めします。
コメント感謝致します。
アムネスティからの声明も嬉しいです。
執行された今、新たに、極悪な犯罪がなくなるよう、死刑という言葉が死語になるように、自分たちも動かなければならないです。
死刑による抑止力はありません。
決してありません!
死刑が2ヶ月に一回という異常なペースで行われています。 しかも秋葉原通り魔事件を利用し、世論の多数が死刑支持になったところで行っているのが、非常に汚いやり方だと思います。

裁判員制度が始まれば、マスコミに洗脳され、感情的になった国民がどんどん死刑を増やしていくような気がします。「日本=死刑大国」と世界から非難されるでしょうね。

死刑大国日本は、世界からボイコットされるべきです。


死刑執行のニュースを今見たところです。このトピの事が頭を過ぎました。
鳩山法務大臣は就任以来13人死刑執行にサインしたんですね。個人が人
を殺すのは犯罪で職務であれば何人殺してもかまわないと言う事に戦慄す
ら覚えます。彼はもしかしたら本気で全ての死刑囚の刑を執行したいたい
と思っているのでしょうか。さすが就任の時に「ベルトコンベア発言」し
ただけのことはあります。
いまや本人がベルトコンベアと化していますね。

恐ろしいのは、この恐怖政治を世の中がむしろ歓迎している事です。
52で紅王 さんが陸田真志と池田晶子の『死と生きる 獄中哲学対話』を紹介されていますが、死刑囚自身による言葉を死刑廃止派の我々は重く受け止めなければならないと思います。以下に抜粋を載せます。

p32陸田
「人間がその自己の真の目的に気付く潜在能力を有している。その事こそが万人に平等にある『人が人としてある』天賦の権利、『人権』であると思えるのです。その為のきっかけと時間を、罪を犯した者に与えてくれる死刑制度は、むしろ、非常に人道的であると思えるし、無理にその人間自身の罪悪を考えさせないようにする少年法や人権派の方が、むしろ、非常に人の道を外したものであり、その人間への『仁義』を見失っていると思うのです。」
p176陸田
「かく言う私も、自分の求刑が死刑とははっきり言えなかった頃、やはり何とか助かる方法はないかと考えた事もありました。しかし、考えれば考えるほど死刑判決は動かしがたく思え、又、それが自分のやった事からすれば、法的には当然とも思えました。それでも、その頃周りにいた人間(他の留置者)は、『きっと死刑にはならない。なってはダメだ』と私をはげます訳ですが、そうやって私が『そうだな』とはげまされる事は、本質では私の為にはならなかったと思うのです。そう(死刑に)ならない為には、事実と異なる事を言うしかなかったのですから。そして、それがもう自分では動かしがたいと思っても、今度は自分の家族が、はげまし始めるのです。彼も私の為を思っていたのでしょうが、やはり私の為にはなりませんでした。」
p182陸田
「(略)私は、全ての殺人はそれが国家によるものであれ、法律によるものであれ、理性的なものではない、倫理に反した行為だと言えると思うのです。(略)これだけではいわゆる死刑廃止論者の方の意見と同じですが、私がここで思うのは、ではその倫理に反した『死刑制度』という存在が、最も倫理的であらねばならないはずの『法』に在るのは何故か。それを在らしめている根本の原因は一体何かと考えれば、それはある国家や法を作成した人々でもなく、その『死刑制度』を必要と、『自ら然るべく』してきた死刑囚本人であると思えます。」(略。「死刑制度」は「報復」という心情からくるものであろうとし、私たち人類は{倫理的な}「道の途中」にあるのだろうとの文、続く)「では、『全てを許す』事で人類が歩を進められるのかと言えば、その答えは現在の少年法の下での少年犯罪や、多くの懲役囚の現状、そして『誰にも迷惑を掛けないから』と自己の快楽、自由、権利を叫ぶ多くの人間を見れば明らかでしょう。つまり、人はまだ『自律的な倫理性』を得ていないという事なのでしょう。その人類全てが『自律的に倫理的』であり得る社会、そこにおいて死刑制度は(法律や道徳と共に)有名無実なものとして存在すれど存在しえないものとなるのではないか。自然に消えていくのではないか。」(略)
p184陸田
「その意味において、その死刑制度を自ら在らしめている死刑囚達が死刑廃止を叫ぶのは、おのずと不自然な姿であろうと私には思えるのです。自分たちがそれを必要としておいて、失くせと言っているのと同じなのですから。同じように死刑廃止を叫ぶ一般の死刑廃止論者の方々も死刑制度というこの事自体を悪者扱いしないで(略)、その制度が生まれた原因、今もそれが存在している原因を、アムネスティなど他人によらず、自分で考えてみられてはと思うのです。それは決して、個々の死刑囚の生い立ちなんかといった、その犯行時、又は前の本人の感情や自制でどうにでもなるものでも、ある国ある時代の司法関係者の意向でもなく、どこまでいっても罪を犯した死刑囚全てにその原因と責任があろうかと思うのです。」(略)「ここで冤罪による死刑が起こりうるのも、やはり他の無実でない死刑囚や殺人者の為であると思えます」
鳩山氏は「死に神」呼ばれして激昂してましたね。
呼ばれて当然だと思います。
鳩山氏はもっと死に対して考えるべきだし、死刑制度、裁判のあり方も考え直すべき。
「貴方は神にでもなったつもりか」と云いたいですね。
大臣は「永世死刑執行人」「死神」と朝日新聞の論説に書かれて大変ご立腹のご様子でした。「死刑維持派」もありますが、近年「死刑廃止派」の存在も増えています。大臣も明確な死刑執行の理念、哲学をもっと国民にアピールしてはいかがかなと思います。大臣ともなれば、その義務もあるでしょう。それが足りないから、新聞の論説で揶揄されてしまうのではないでしょうか?。
皆さんの、真摯で熱いコメントを感謝致します。
6月の執行を避けたいと願いながら、国の力の強さには、市民の願いは儚い事も感じました。
自分自身も日記で、自分なりの表現はしました。
バーチャルでのやりとりも有効ではありますが、実際に動いていく事も大切なのではないでしょうか。
死刑を通じて、新たな命の大切さを考える事と、真の償いの意味を考えていきませんか?
[057]の とーしさんのコメント(と言うか処刑された陸田氏の考え方)は とても考えさせられました

今度 図書館で きちんと読んでみます ありがとうございました

最近 何もかも投げやりで“こんなNIPPON どーでもいいや病”の自分を なんとか建て直さなきゃ、って気になってきました
関根ベイべーさん。
コメント感謝致します。
池田晶子さんと陸田さんの書簡はとても感動致しました。
「動く」という事ですが、具体的に言えば、バーチャルの枠を越えて、オフ会をやってみませんか。
です。
少人数で構いませんから。もちろん、貴重な時間ですから、しっかりテーマを決めてです。
共通読書としては、団藤さんの「反骨のコツ」
1.死刑廃止の自分たちが、いかに、その気持ちを維持していけばいいか。
2.来年からの、裁判員制度に対して、死刑の重さをどう伝えていけばいいか。
3.死刑問題を通じて、命の大切さをいかに考えていくか。

これは案です。
実現できれば、とても大きな一歩になります。
ぜひ、御意見を下さい。
ヨッシーさん
すみません…オフ会って 何ですか? 会を作ってないうちにoffですか?onでいきましょーうよ(^-^)v
最近 「こんなくだらない国どーでもいいや」気分でしたが ♪くよくよしてたら 敵が喜ぶ〜♪って圭子の娘に教えられ fight the blues 路線で行くことに思い直しました

敵は アルカイダの友人の友人とその取り巻き(官僚)たち!?
否 もしかして すぐ諦めちゃう自分自身かもねっ

関根ベイべーさん。
力強いコメントありがとうございます。
そうですね、会もつくらないうちから、オフ会では。ただ、こんな状態だからこそ、しっかりした仲間づくりは必要ではと、感じています。
共に、何かをやりませんか?
賛成派らしき人のトピ立てがあり、自分自身も不愉快になりました。
ただ、不愉快になった後、考えてみれば、そういう環境の中で、自分たちは、死刑に対して疑問を持っている事に、意味を見い出さなければならないと感じています。
わたねこさんが、感じる気持ちも納得します。
ここで大切なのは、自分たちの声を、少しづつでも折り合わせて、表現してみる事ではないでしょうか。
存置派のトピックに、自分も一番最初に書き込んでしまいましたが、感情論だけで応酬すると、傍から見たら結局、ののしりあいにしか見えないんですね。

これでは荒らしには荒らしを、中傷には中傷を…的な展開で、これじゃ、存置派の死刑制度に対する考え方と、たいした違いがなくなってしまいます。

俺が語るのもなんだけど、説得力もなくなるし、一時の感情に流されないように気をつけましょう。
そうです!
大和さんの、柔らかな感受性が大切なんですよ。
ネットに浮かぶのは、文字ですが、書くのは、僕たち。
言葉は、言霊です。
こんにちは

このコミュのお約束なので
静観をしておりました

また

件のトピックスの初めの主張を読んでも
廃止派と議論をしに来たのではなく
挑発目的であることが
すぐに嗅ぎ取ることができました

「あらし」ではない
真摯な意見交換なら
それなりに許されても良いと思いますが

今回はコメントを付けることによって
トピ主の意図は遂げられてしまった感があります

悪意に満ちた言葉のナイフで
憎い思想を貫き
嬉々としている
トピ主の姿が見えましたヨ

>今、必要なのは柔和な心。それだけです。

「蛇のように賢く、鳩のように柔和になりなさい」(マタイ10,16)

次は
賢く
彼のためにも
ナイフが使えないように
スルーしましょうね^^
伯爵さん、リュウさん。
主の聖名を賛美します。
相手の無謀な攻撃に対しては、静観して、相手の愚かさを分からせる事が大切だとは、思います。
ただ…時代の波は、きつく打ち付けてきます。
僕が、青年に成り立ての頃の、死刑廃止のうねりは、それ程、相手を中傷するものではなかったと感じます。
それぞれの言葉に対しての受け止め方も、感情のナイフの様にならなかったのに…今は、どれだけ無情になったのかが、悲しいです。こんな時代に、何が有効なのかは、定かではないですが、死刑の無機質な響きに対する、自分たちの素直なノンを合わせていく事も、貴重な働きです。
自分たちには、それができるし、やっていかなくてはならないのではないでしょうか。
取り留めない文章ですが、すみません。
こちらに書き込まれた皆様の言葉を読み、反省しました。荒らしに噛みついたのは二度目でした。

苛立ちに任せて荒らしにつられたことを、お詫び申し上げます。
恥ずかしいです。

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