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脱亜しましょう!(嫌韓・嫌中)コミュの【中国】サイバー攻撃はこうします。 テレビで放映され動かぬ証拠に!

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2011年8月24日、ニュースサイト 「KINBRICKS NOW」は、中国人民 解放軍による 在米サイトへのサイバー攻撃が確認されたと報じた。

中国人民解放軍が他国にサイバー攻撃を仕掛けている。 そう言われ続けてきて数年が過ぎた が、中国側は「そんなことはしてい ない」 「誰かが中国のIPアドレスを使った か、踏み台にしてきただけ」と強弁し、 認めようとはしなかった。ところが ひょんなことから動かぬ証拠が見つかってしまった。

その証拠とは2011年7月16日に CCTV7軍事・農業チャンネルが放映した番組 「軍事科技」の特集「ネットワーク の嵐がやってきた」。 サイバー戦争について解説した番組 だが、 中国人民解放軍謹製のサイバー攻撃 ソフトが映し出され、 しかも米国の大学がターゲットになっていたことがはっきりと分かっ てしまった。 法輪功系メディアが報じていたが、 23日に米セキュリティサービス企業 エフセキュアの ブログで報じられ、一気にニュースが広がった。

問題は「サイバー攻撃にはソフト的手法とハード的手法があります。 ソフト的手法にはロジックボムやメールボムなど。 ハード的手法には電磁パルス爆弾などがあります……」と説明している背景の映像だ。

「中国人民解放軍電子工程学院1.0 版」と書かれたソフトウェアが移されている。 「法輪功サイトリストというドロップダウンメニューから明慧というサイトを選ぶと、 攻撃対象サイトIPアドレス欄に 「138.26.72.17」という数字が 表示される。

このIPアドレスは「dali.chem. uab.edu」、すなわちアラバマ大学が保有しているもの。 20日付大紀元によると、このIPアド レスは法輪功を信仰していた大学生が以前使用していたものだという。

サイバー攻撃にはさまざまな手段が あるが、今回、「たまたま映ってし まった」ソフトは、 攻撃対象サイトを閲覧不能にする DDos攻撃か何かの極めてシンプルな攻撃に使用されるもののように思われる。 とはいえ、人民解放軍謹製のサイ バー攻撃ソフトが存在し、 米国に存在するサイトが攻撃リスト に入っていたことは、決して軽い事実ではないだろう。

写真:中国のネットカフェ。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110826-00000023-rcdc-cn.view-000

Record China 2011年8月26日 (金)18時29分配信 http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=53857&type=

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