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サハラ・エリキコミュのアシアト帳

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コメント(47)

>カエルーンさん、今日は。「サハラに死す」を読んでサハラに行きたがる人達は多いかしらね! そうだと思いませんが・・ニジェールに特に興味をもつのですか。あそこは真っ白なテネレ砂漠があり、あちこちまだ遊牧民がいます。引越しはいつも大変なので、がんばってください。


>おだりんこさんどうも。トゥアレグの工芸品の美しさは確かに鍛冶屋さんによって差は大きいですね! 最近のものは、きの毒に、昔と比べたらあまり奇麗ではありませんが、まだ何人かの優れた職人さんがいますよ。私は一度アクセソリなどを日本に持って(友達に頼まれて)売ろうとしたが、売るのはへたで日本の実家で今まで沢山残っています! 四角いお守りはチェロットですかね。「砂漠の魔術と罠から守る」チェロットは星の形をして、中はお祈りと砂漠の砂があります!

>ミカエールさん自身は爬虫類ならばもっと面白いです!砂漠では、蛇(残念ながらめったに見れませんが)、またトカゲがいます。運がよければ、アガザラムというトカゲを捕まえて、スパゲッティのソースに入れるととても美味しい味付けになります* 後は、チュニジアに行ったことがなくて情報を与え辛いですが、ニジェール、マリ、特にアルジェリアのサハラならばなんでも聞いてください!



写真1  ラクダが死んでからキャラバンと同行してビルマに辿りついた長尾 三郎さんは蜃気楼のように現れてくる緑を見たかもしれない

写真2 チェロット!
写真3 つかまったばかりのアガザラム
>「砂漠の魔術と罠から守る」チェロットは星の形をして、中はお祈りと砂漠の砂があります!

チェロットですか!素敵!(^-^)
トゥアレグのアクセサリーは、Amazoneで洋書を一生懸命探して写真集を買ってしまったくらい大好きですよ。

機会があったら、ぜひalissaさんの実家にあるアクセサリーたちを見てみたいです。
アルヘルハースはトゥアレグ語ですか?
日本語とフランス語とアラビア語とトゥアレグ語がしゃべれるなんて、私にとって究極の理想です!(^-^)
>今日はおだりんこさん。
ラベス? アルヘルラース!(スペールは間違えました)はジャネット風のトゥアレグ挨拶。
トゥアレグの言葉タマシェック語はサハラの地域によって大きく変わりますので大変です。でもアルヘルラースはどこにいても通じる”平和だけ”を意味する”元気”。

私はアラブ語ができませんが、アルジェリアによく行くことによって習うしかないと思いつつ・・

おだりんこさんはトゥアレグのアクセサリが本当に好きみたいですね。特別なものを探しているのですか。日本にあるもの喜んで見せます。

写真1 イッサラン、砂漠の月のシンボル。
写真2 チャットチャット、豊かさのしるし。フィアンセにあげるchatchatは女性性器を描く三角形。
写真3 アイルのシンボル。ニジェールのアイル地域は牧草地と遊牧が豊かな地域である。
>alissaさん

アルヘルラース!(アラビア語もそうですが、挨拶の言葉の意味する内容がとても美しいですね(^-^))

イッサラン、チャットチャット、もうこういう単語がなんとも言えず大好きです。砂漠の月のシンボルとか、豊かさのしるし、とか。
「象徴」みたいのが好きみたいです。

砂漠の民も色々いますが、トゥアレグの文化がすごい好きです。
服装とか髪型とか色彩とかいろんな工芸とか音楽とかダンスとか言葉とか文字とか食事とか精神性みたいのとか。

フランスにはトゥアレグの情報(書籍を含む)がたくさんあると思いますので、アルジェリアの現地情報と合わせて、これから色々教えてくださいね(*^-^*)
こんちは.
昔アルジェリアでラクダに乗りました.Timmimounというところで.そのときは二日でお尻が痛くなったけど,今度はタッシリ台地に是非行ってみたいです.あと夕暮れにHoggerを見ること.タバコのケースで見て以来の憧れです.

関係ないけど京都・西陣の写真 床屋がやたらと多い街です.
サハラの写真を見て、サハラに帰りたくなりました。
砂漠に懐かしさを感じる今日このごろです。

以前にマリ、ニジェール、モロッコ、チュニジア、ジブチ、センガルに赴任していました。
>サラマレークム、おだりんこさん
今度是非造っているものも見せてくださいね。大変興味を持っています。女性の鍛鉄工房はきっと素敵。

>タク、bonne arrivee! Timimounでたった2日間ラクダ乗りした時、きっとガイドさんに引っ張られて乗ったと思いますが、お尻と腰が痛くならないようにやっぱり自分で運転するしかないみたいです(私はラクダ運転免許を持ってますからまかせて下さい)hoggar山地はmagnifique! だけど、山頂は狭いから観光客がいない時期に行った方が夕暮れをゆくっり楽しめます。

>むちゅこさん、はじめまして。モリタニアでーSAVEAFRICAのボランティア通訳は1997年11月の話ですね。楽しかったからとてもよく覚えています。
けれども、shu-shuも分かったと思いますが、あれ以来4WDよりラクダで旅しています!むちゅこさんはいつモーリタニアに行かれたのですか。

>fofo、フォフォさん。ニジェールは特に1998年は懐かしい話ですね。takuさんにもとても親しい写真を掘り出しました!あの時のフォフォさんの家も忘れられないですね。お世話になりました!

写真1 アルジェリア、アセクレーム山頂
写真2 モーリタニアでパリ−ダカールラリーにも参加するSAVEAFRICA NPOのチームはラクダ乗りを初体験
写真3 ニジェール、ニアメ市の橋
ラクダビューティコンテストの第一回目投票棄権者は
http://mixi.jp/view_enquete.pl?id=17471819&comm_id=1489268

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大家,你好!
这些照片是这年2月我去的时候,我拍的。
看看吧!
>ちゃいなさん、你好!写真ハオ! 訳すると、ちゃいなさんは2月のエリキキャラバンに参加して、大変楽しかったと?? 
そういえば、ちゃいなさんは素敵な写真を撮る上、自分のラクダと中国語の勉強をされたんですね!

>むちゅこさん、SAVE AFRICAだとラクダ乗りで活動するのは考えられないけど、皆はそれぞれの手段でアフリカとの繋がりを保つのはすばらしいだと思います。アフリカの土地を踏むと人生が変わります・・

写真: ちゃいなさんが夜何回も寝袋と行き来し、砂漠の星空を一生懸命撮ってくれた・・”看看吧!”
>ちゃいなさん、你好!写真ハオ! 訳すると、ちゃいなさんは2月のエリキキャラバンに参加して、大変楽しかったと?? 
そういえば、ちゃいなさんは素敵な写真を撮る上、自分のラクダと中国語の勉強をされたんですね!

>むちゅこさん、SAVE AFRICAだとラクダ乗りで活動するのは考えられないけど、皆はそれぞれの手段でアフリカとの繋がりを保つのはすばらしいだと思います。アフリカの土地を踏むと人生が変わります・・

写真: ちゃいなさんが夜何回も寝袋と行き来し、砂漠の星空を一生懸命撮ってくれた・・”看看吧!”
はじめまして。
おくだかおりです。
友人からこのコミュを教えて頂きました。

私も砂漠が大好きです。
砂漠で大の字になり、また眠りたいです・・・

私は、モロッコ、チュニジア、エジプトの砂漠は行ったのですが、まだアルジェリアのような本格的な砂漠には行ってないんです・・・
いつかラクダでサハラを横断したいと思っています。
友達がもうすぐアルジェリアに行くので、しっかり伝授してもらますね!
おくだかおりさん、今日は。JAMALさんの友達ですね。
もうすぐこのコミュで彼女の体験を載せてもらいたいです!
いつか是非らくだに乗りにきてください。
はじめまして。
モロッコ、アリジェリアと旅してサハラが好きになり、トゥアレグにとても興味を持つようになった者です。
トゥアレグ検索で辿り着きました。
次の旅は絶対本物のトゥアレグ族のいるところ!と気がはやっております。

チュロット、とても素敵ですね!
トゥアレグのアクセサリーを沢山お持ちとのこと、是非公開して販売して欲しいですハート

質問が2つほどあるのですが、

・トゥアレグに関する本を読みたいと思うのですが、洋書・和書関わらず、お薦めの本はありますか?

・モロッコ・チュニジアでトゥアレグが使うネックレスだよと聞いて買ったものは、日本でもトゥアレグクロスなんて呼ばれたりしている、砂漠でコンパス代わりにもなる、というシルバーアクセサリーなのですが、本当に彼らが身につけるものなのでしょうか。

いきなりですみません。
よろしくお願い致します。
hajimemashite serapsan.
本ですが、人類学の本意外はあまり面白い本がないですね。ですからフランスで出版された GUIDE DU SAHARAは一番参考になると思います。ガイドよりルポタージュです。記者3人が作成したものですし、マリ、アルジェリア、リビア、ニジェールのトゥアレグについて説明あります。 
日本語だと、 「サハラをゆく」という本を昔から持ってます。割りと面白いです。
また、もっと現代的な情報が要るなら記事をごらんください:
http://sahara-eliki.org/JP/ALGERIE/mariage.htm
http://sahara-eliki.org/JP/NIGER/2ndvoyage.htm
http://sahara-eliki.org/PDFs/tirerene@.pdf

コンパスの代わりにトゥアレグの身につけるものは見たことありません。コンパスは頭の中しかないでしょうから! 最近メッカを示すコンパスが町で流行っていますが、・・
いい本を忘れていました! 
TOUAREG、APPRIVOISER LE DESERTはとても読みやすく、現代的で、写真はいっぱいです。
お勧めです・

alissaさん
本と読み物ページの紹介、ありがとうございます!
チラッとリンクを開いてみただけで大興奮です(笑)
家で隅から隅まで読ませていただきます。

下の写真、もう悩殺ですね(笑)
ターバンフェチにはたまりません。
今は写真集が欲しいので私にぴったりのようです。
日本のアマゾンはないようですが探してみますね!
serapさん、
セクシイなターバン男をどうぞ、ごらん下さい!!

<video src="2280482:f7f9f9683f518e70d94927a7da805b83">
はじめまして。

先週末にワシントンDCのAFRICAN MUSEUM
にいきました。そこでArt of being Tuaregという展示が
やっていてTuaregグッズがてんこ盛りでした。
ジュエリーはもちろん、彼らの歴史、習慣、映像もあり、
細かく紹介してあってとても興味深いものでした。


私もトゥアレグアクセサリーが大好きです。
いつかサハラにらくだで旅をすることを夢みていますハート
わお!いっぱいいますね〜〜。
空気感が伝わってきて素晴らしいです。

エリキのサイトも読んでますが読み終わりません。
不法入国のルートの動画、すごくいいですね!
みんな楽しそう。
そんな体験ができたなんて、うらやましいですよ!
ゆりさん、始めまして。washingtonですか。この展示はとても面白そうですね。ちなみにTINARIWENというトゥアレグのバンドもその時に演奏しなかったですか。いつか砂漠で加治屋さんとyuristafariのアクセサリを物々交換やってみてください!

serapsan, ビデオのダウンロードはとても遅いですが、最後のダンスまで見ていただきましたね!?
不法入国のルートに感動してくれて関心です!この話題はちょっとデリケートなので、あまり意見を呼びません。
ヨーロッパを目指すアフリカ人にとってはこのルートの終点は死かもしれませんが、楽しく前向きにその日その日を生きています。結局この旅の30人の内に一人しかフランスにたどりつきなかったです。カメルン出身のオゼさんです。OSEはクリスト教の古い名前で(アフリカ意外使われていないでしょう!) フランス語で「大胆」を意味する。おかしくてたまらなかったです!
Teuaregの展示なんてあるんですか!
すてきですね〜。

alissaさん、日本でもトゥアレグ展やりませんかexclamation & question

このルートに関することはほとんど知りませんが、alissaさんが講演会や勉強会を開いてくれたらなぁと思います!
serapさん
本当に素敵でしたハート達(複数ハート)
知らずに行ったのでラッキーでした。

alissaさん
バンドはありませんでした。他の日にあったのかも
しれませんね。ローカルバンドの映像はありましたよ。

物々交換いいですね。ありがとうございます。
夢が叶い、サハラにいける日にはツアーよろしく
おねがいします!
Yuri&Serapさん、サンキュー=タナメルト!いつか日本でサハラ・エリキの展示会をやりましょうね。
alissaさん
こんにちは。質問です。あのTOUAREG、APPRIVOISER LE DESERTという本の内容はフランス語で書かれているのですか?
はじめまして。
先日の、東京の夏音楽祭でトゥアレグ族を始めて拝見致しました。

是非、砂漠のツアーに参加したいと思っています!

よろしくおねがいします。
サラマレクム ぴりかさん!
奥多摩にいらっしゃたよね。私もいましたからワークショップかどこかで会ったかもしれません。砂漠のツアーには是非参加してください。では!
はじめまして。
産経新聞でこの活動を知り、オーナーになることを夢みて働いています。アルジェリアにもいつか行ってみたいです。砂漠のこともらくだのこともまだまだ初心者ですが、色々知りたいと思っています。
dear tomo ,
素敵な絵ですね。ありがとう。
雌らくだの穏やかな顔をしています! 
こちは最近砂漠で出会った種ラクダに魅されました。。あんな立派ならくだは久しぶりに見ましたので大感動!さかりのついた種ラクダは性格が荒いのでちょっとあぶないけれど、舌を出す時に可笑しくてたまらないわーい(嬉しい顔)
アリサさん
21日は東京友の会で9月出発の詳しいお話をしていただき、ありがとうございました!
とても楽しかったです^^!
現在、安い航空券を探して奮闘中です♪三浦より
ゴンさん、
東京エリキ友の会に来ていただいてありがとうございました!
これからのゴンさんの砂漠話をとても楽しみにしています。
はじめまして。
砂漠への郷愁、憧れを抱いて随分経ちます。
ガブリエル・バンサンの画集「砂漠」でトゥアレグを知り、いつかサハラへ行ってみたいと思っていました。
エリキツアーは理想的なサハラ体験が出来そうで、さらにその思いを強くしています。
実現はまだまだ先の話になりそうですが、それまで、ここで砂漠を身近に感じられたらと思います。
どうぞ、よろしくお願いします。
mademoiselle tomo
せっかく足跡を残してくれたのに、大変遅くなりました。ガブリエウ・バンサンのトゥアレグ画集は興味深いですね。私はそれを見たことがないですが、ともさんがよかったら、このサハラ・エリキのページに紹介して下さい。
それで、キャラバンはいつか是非。。
merci,alissa
なかなかツアーには参加できないのですが・・・ラクダへの愛を込めて
ともさん、素敵ならくだの絵をありがとうございました!
しばらくミックシーを放っといてしまって、申し訳ありません。
キャラバンは、また今月から始まります〜
はじめまして!東京在住の大学生の佐藤と申します。サハラエリキに興味を持ったのですが、HPにつながりません。。。
コンタクトを取りたいのですが、こちらで大丈夫でしょうかー?
よろしくお願いします!
こちらのトピックは、'11 ’12と来て、私の発言が’13初かしら。
はじめまして。fb友の 菅啓次郎さん経由で 知りました。
(フランスから プルトニウムが 送られて来ようとしてる、紹介記事シェアに感謝します。)

とても面白い企画をなさってますね、というのがHPを一部 拝見した感想です。

私は個人的に 遊牧民に関心あります。彼らの生活形態は?、
ほかの欧米社会などからの視線、
日本人が思う「ノマド」と その現実のギャップは?など。

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