mixiユーザー(id:1525854)

2026年08月15日20:09

72 view

戦争は二度と起こしてはならないが、降りかかる火の粉、侵略戦争から国民を守らなければならない。

相変わらず反日パヨクは慰霊の日にどんちゃん騒ぎして噓八百の暴言で日本を貶めるのに必死。

戦争は、どちらかが一方的に100%悪いなんてのは滅多に存在しない。
大概がどちらも自国の権利・主張に拘泥し、相手国を挑発したりするから発生する。

戦争が起きる仕組み
・政治の延長: 戦争は突発的なものではなく、お互いの政治的な対立や外交の行き詰まりから始まります。
・主張の対立: どちらの国も「自分たちの正義や権利を守るため」として譲らない姿勢をとります。挑発の連鎖: 小さな威嚇や不信感が積み重なり、引き返すのが難しい状況を生み出します。

双方に責任が残る理由
・善と悪の単純な二元論では、それぞれの国が抱える事情や恐怖が見えなくなります。
・相手の行動を誘発した側にも、状況を悪化させた責任が問われるためです。


パヨ@『大日本帝国は�.▲瓮螢�に開戦予告せずにハワイを不意打ちした卑怯な帝国』

その当時の戦争なんて宣戦布告無しの騙し討ちなんてよくあること。
アメリカは日本が戦争準備を完了し12月上旬に戦争が始まることは予想していた。
ただ遠い真珠湾まで空母6隻で攻撃されるとは想定外だった。
現実にアメリカの駆逐艦の方が空襲前に日本の特殊潜航艇を攻撃している。

日本がアメリカと開戦した半年前に、ドイツは独ソ不可侵条約を結んでいたのに宣戦布告無しの奇襲攻撃した。
日本の真珠湾攻撃を批判するバカは、ドイツの卑劣な騙し討ちは批判しない。
おまけにドイツはロシア=スラブ民族絶滅政策で戦争を遂行。ロシア・べラルーシなどでは民間人を何百万人も虐殺した。

第二次世界大戦中の独ソ戦は、ナチス・ドイツによる「生存圏」の確保とスラブ民族の奴隷化・絶滅を目的とした「絶滅戦争」として遂行されました。

独ソ戦とスラブ民族・民間人の被害
・絶滅政策の目的: ヒトラーやナチス・ドイツは、ゲルマン民族の優位性を掲げ、ロシアやベラルーシなどのスラブ民族を「劣等民族」とみなして排除・奴隷化しようとした。
・甚大な人的被害: ソビエト連邦側の犠牲者は、軍人・民間人を合わせて数千万人(ソ連の死者だけで約1,800万人以上とも言われる)に及び、その中には組織的な虐殺や飢餓作戦による多くの民間人が含まれています。
・占領地の惨状: ロシア、ベラルーシ、ウクライナなどの占領地では、移動虐殺部隊(アインザッツグルッペ)や軍による銃殺、強制収容所での虐殺、都市や村落の破壊が徹底されました。

日中戦争でも中国側が日本人居留民を虐殺したり挑発行為を繰り返したから戦争になった一面が大きい。


��敗戦確定してたが特攻で国民を無駄死にさせる

特攻は通常攻撃が通じなくなったので限られた選択肢の中で取りえた最後の手段。
それに戦死したのは国民じゃなく軍人。民間人の大量虐殺はアメリカ軍による都市空襲。
都市空襲は国際法違反の疑いが極めて高い。それなのにアメリカの蛮行にはダンマリ。

国際法と空襲の法的評価当時の規定:第二次世界大戦当時、空襲を直接かつ明確に禁止する条約上の規定は十分ではありませんでした。軍事裁判での主張:横浜軍事法廷では、東海軍司令官だった岡田資中将が日本の都市への空襲は国際法違反であると主張して裁判を戦いました。その後の国際法:戦後、国際人道法が発展し、1977年のジュネーブ追加議定書などで民間人や都市に対する無差別攻撃が明確に禁止されました。戦後における議論と姿勢勝者の裁きという批判:連合国軍による日本本土空襲や原爆投下について、法的責任が問われなかったことに対する批判や疑問の声があります。国家の責任:戦争終結後の政治的・外交的な関係から、公式な追及や賠償請求が十分に議論されてこなかった側面があります。


��戦艦大和も片道分の燃料だけで出撃し当然撃沈される

戦艦大和は徳山の燃料タンクの底にたまっていた重油までかき集めて、沖縄まで往復できる燃料を積んで出撃した。

約4,000トンの重油:防衛省防衛研究所所収の戦闘詳報によると、徳山沖出撃時の大和の燃料搭載量は満載の約3分の2にあたる約4,000トンでした。往復以上の航続距離:大和型の重油タンク満載量は約6,800トンであり、積んだ4,000トンでも沖縄までの往復に十分、計算上は二往復以上できる量でした。現場の判断:上層部が片道分しか指示していなかったという説もありますが、現場の判断や計らいによりタンクの底の重油までかき集め、実際には往復可能な燃料が積まれていました



�だ鐐茲鯡軌嫐�に長引かせ

それは無条件降伏以外の講和を認めようとしなかった連合国にも責任がある。

第二次世界大戦末期に連合国が提示した「無条件降伏」の方針(ポツダム宣言など)が、日本の降伏決断を遅らせ、結果として戦争の惨禍を拡大させたとする歴史的解釈に基づいています。

この論点については、歴史学者の間でも現在まで多様な議論が存在します。主な視点は以下の通りです。

連合国の責任や方針を疑問視する視点
・国体の維持(天皇制の存続)への懸念: 日本側が「無条件降伏」によって皇室が廃止されることを恐れ、和平交渉への踏切を躊躇する最大の要因になったという指摘です。
・和平派の孤立: 厳しい条件が日本の軍部強硬派を硬化させ、終戦工作を進めようとしていた和平派の立場をかえって困難にしたという見方があります。
・犠牲の拡大: 降伏条件を早期に明確(天皇制の維持などを容認)にしていれば、原爆投下やソ連参戦、地上戦によるさらなる犠牲を防げたのではないかという議論です。

連合国の方針を妥当とする、または日本側に主因を求める視点

・軍国主義の完全な排除: 第一次世界大戦の妥協的な講和がドイツのナチス台頭を招いた反省から、枢軸国の軍国主義を根本から根絶するためには「無条件降伏」が不可欠だったという見解です。
・日本側の指導体制の限界: 連合国の方針に関わらず、当時の日本の戦争指導層(特に軍部)は「国体護持」だけでなく「自主的な武装解除」や「戦犯裁判の自国実施」など、連合国側が受け入れがたい条件(四条件)に拘泥しており、決断の遅れは日本側の内部事情によるものだという指摘です。
・同盟国間の結束: アメリカ、イギリス、ソ連などの連合国間における足並みの乱れを防ぎ、単独講和を防止するために一貫した強硬方針が必要であったという側面もあります。

■終戦から81年 高市総理「日本はインド太平洋の輝く灯台として頼りにされる国になれる」【全国戦没者追悼式 高市総理式辞全文】
(TBS NEWS DIG - 08月15日 12:07)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8908685

大切なのは過去に囚われ諦めるのではなく、未来に向けて行動すること。

日本が「もう二度と戦争はしません」とひれ伏しても中国や韓国・北朝鮮は反日教育で多くの国民が洗脳されているので日本人絶滅の戦争を望んでいます。

もし日本が憲法9条のもとに自衛隊を廃止し、日米安保を破棄して在日米軍を追い出せば、中国や韓国・北朝鮮は待ってましたとばかりに日本に侵略戦争を仕掛けるでしょう。

チベットやウイグル・内モンゴルなどは中国共産盗の侵略を受け、少数民族絶滅政策がいままさに実行されています。
5 2

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2026年08月>
日 月 火 水 木 金 土
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031