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2026年03月21日11:05

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コロナワクチン被害の全貌

橋本 克彦

<ついに明らかとなった『コロナワクチン被害の全貌』> 
〜ワクチン接種後1年以内に死亡した日本人の総数389万330人〜

「402万5948人に接種された1754万5662回分の膨大なデータ」を基にワクチン被害の全貌を解明した世界初の画期的な論文をミラノ在住の荒川 央先生が発表されました。
論文自体は未だプレプリントですが
https://zenodo.org/records/18649880

かくも農大なデータを入手された「コロナワクチン接種データ開示請求プロジェクト」の皆様並びに分析された荒川先生の苦労に拍手を送るとともに敬意を表したいと思います
(こちらは荒川先生の論文発表を告げるnote記事:https://note.com/hiroshi_arakawa/n/n1be6d562ab67)。

この402万人ものデータを25.8倍することで、日本人全体におけるワクチン接種被害状況の全貌が推定可能となったわけですが、さて『データから何が分かったのでしょう?』
中村 篤史先生がその結果を詳しく解説されているので紹介いたします
(長文ですが、文章達人でもある中村先生の記事故、一気に読めます🙂)。

『ワクチン被害の全貌』(全文添付)
https://note.com/nakamuraclinic/n/n29285964b990
「接種者の死亡率は2021年2月の初回接種後から上昇した」
「致死率71%のロットがあった」
「接種後1年以内に200人以上の死亡を引き起こすロットを受ける確率は85.4%」
「追加接種ごとに死亡率が上昇する傾向がある」
等々の結果とともに明らかとなった驚きの数字があります。
「若年層で2967人、労働年齢層で36万8476人、高齢者層で351万8888人、合計389万330人。
これだけの人が、ワクチンを打って1年以内に命を落とした」
『ワクチン接種』。それは国家による重大犯罪でした。

添付ラストの中村先生のコメントを置いて〆ます。
「ワクチンの有害性が、こんなに明瞭に示されては、接種者の立つ瀬がない。
僕は毎日のようにワクチン後遺症患者と接しているので、彼らのことを思うと、何ともつらかった。
世間の大半がコロナワクチンを打った。
そして、世間の大半は、すでにワクチンのことを忘れている。
あるいは、忘れたがっている。
でも、自分の体に何が注入されたか、本当は知るべきなんだよね。
知って、怒らなきゃいけない。
僕が「怒れ!」というのも変な話だけれど。」
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