母のスマホを探していたら、戸棚からユニセフのD Mの封筒が置いてありました。
何気に中を覗くと、郵便局振込用紙(使用前)と10000円札が。
お母さん、ユニセフに寄付するつもりのようです。
母に尋ねたところ、
「自分に出来ること(ボランティア)はしたいから、ユニセフから通知がきたら寄付するようにしている。郵便局に行こうと思って準備していたけど、忘れてた!」
とのこと。
そうなんだ〜!
素晴らしい心掛け。
あとから見つかった書類によると、今年1月にも一万円寄付しているみたい。
それは良いこと!
でもね、私は心配だよ。
今の状況を考えると
この封筒に入れた10000円札を持ち歩き、郵便局で振込むということが難しいような気がします。
(ATMは無理だろうな、窓口ならいける?)
それに、この用紙を持ち歩いている途中でポトリと落としたら大変
ユニセフに思いが届かないような気がします
ってことで、「私が責任を持って振込代行するよ〜」と請け負いました。
パンフレットを見てみました。
支払い方法はいろいろあります。
今日は土曜日。
郵便局は閉まっているので、コンビニ払いに変更しました。
それから、、、
ユニセフにはごめんだけど、これ以上、母を混乱させたくないなあ。
ユニセフからのお知らせやお便りを全部停止設定しました。
これも終活の1つ。
ログインしてコメントを確認・投稿する