広島に昨日、
長崎に明後日、
が原爆の落ちた日で、
終戦記念日も近く色々考えさせられますが、
第二次世界大戦の日本の敗北の一番大きい原因は、日独伊に対し残り全ての国が敵だった
「多勢に無勢だ!いけぇー!!」
状態だった事で、
そこから来る物資の不足と思うのですが、
(戦死者数の過半数が餓死病死、と昔学校で習いましたし・・・)
軍艦や航空機などの正面装備が重視され、
兵士への補給や衛生・給養の軽視、
そして、軍隊内で将校は食糧補給で優遇され、下士官と兵士は後回しで、
メレヨン島守備隊では将校の戦没者が3割に対し兵士は8割に上ったそうで、
どんな凄い艦船でも乗組員の一定の生活環境が無ければパフォーマンスを発揮出来ない、
って考えが抜けて、
悪い意味で体育会系だったのも敗因とか聞きますし、
無能なだけならまだしも、イジメ・ハラスメントどころか暴行とか犯罪行為を平気でやるクズ指揮官が多く居たのも見逃せない敗因と思います。
ネットで見た話では、
●玉砕作戦で生き延びた特攻隊も玉砕から逃げたって理由で非国民扱いで斬首。
●特攻隊の戦闘機に乗る隊員が捕虜になるのを恐れて隊員にコンクリブロックを付けた。
(私が考える限りでも、戦闘機の軽量化に頑張ってたのに、そんなん付けたら、
燃費・機動性・航続距離や飛行性能が落ちて作戦成功率下がって本末転倒で、
戦果より戦死が優先。とダメじゃん。
仮に決死隊組ませるとしても機体に固定させるだけで良さそうなもの。
重量増やす気なら爆薬にする方が・・・
当時希少品だったコンクリ使うのは意味無いどころかデメリットが大きい)
●陸軍の航空特攻を指揮してたが、マッカーサー軍が迫ってくると、司令部の許可なしに側近と芸者とウィスキー瓶のみを載せて台湾に逃亡。
●陸軍特攻の中心だった司令官で、10代の少年を特攻隊を次々を送り出し、エンジン不調などで戻ってくると「卑怯者!俺も後で行く!」と殴り倒した。
敗戦で部下が自決をすすめたが「死ぬのだけが責任を取る事ではない」と逃げ回った。
●参謀で、特攻隊を次々と送り出し、機体不良で戻ってきた搭乗員を監禁して毎日毎日
「死ねないようないくじなしは特攻隊の面汚しだ。国賊だ!」
と罵り殴りまくり、悔しさのあまり自殺したものもいる。
●特攻隊員を次々と送り出し、機体不良で戻ってきた特攻隊員たちが本土へ戻る事になると
「待て!お前は特攻隊で死んでもらう事になっている」
と輸送機から引きずりおろし、自分が乗り込んで本土へ帰っていった。
●残酷な人間魚雷「回天」を立案。「必ず脱出装置を付けます」と嘘をついて認可を得た。
●人間爆弾「桜花」の発案者。
「自分が乗るから開発させてくれ」と上層部に懇願して開発させたが、自身は「適性なし」として搭乗しなかった。
など、これがマジなら、
もう往年のゴーカイジャーのワルズ・ギルが聡明なザンギャック後継者に見えるレベルのドクズやん!
って思いました。
もちろん、中には立派な指揮官も居られたのは言わずもがなで、
●特攻隊が片道燃料ってのは嘘で、
敵の位置を偵察機から聞いて出撃するけど、当然敵も移動してるので結局見つけられずに帰還することもあるから、一回で突撃出来る方が少ない。
ので、
「特攻のため出撃しましたが敵が見つかりませんでした!」
「特攻のため出撃しましたが対空強すぎて突入不可能なので帰ってきました!」
の報告にはOK出して、
「特攻のため出撃したけど、急降下爆撃で倒せそうなので実行したら敵艦沈んだんで帰ってきました!」
で褒めた、有能な指揮官も居て、
9回特攻指令を受けても、そういう感じで毎回生還して終戦まで生き延びた人も居る。
●特攻隊の指示が出ても、まだまだ通常爆撃で戦えます。
と部隊単位で断ったけど、
特攻への警戒で攻める場所が手薄になってたり、
戦う場所が補給の期待できる本土近くだったとはいえ、
戦果を挙げた芙蓉部隊みたいのもあった。
との話も見ました。
ちなみに勝利したアメリカ軍でも、
日系人部隊の第442連隊で、同じ日系人でもハワイ出身者と本土出身者で殴り合いする程チームワークがグダグダで、
ドイツ軍に包囲された白人部隊を助ける為に、白人指揮官の無謀な命令で、大勢の日系人が戦死した・・・
と、旧日本軍のインパール作戦を笑えない大概アレな戦略だったそうで。
そしてソ連も、敵戦車に爆弾抱えた歩兵突っ込ませていて、
未だにその戦法をロシアがウクライナにやってる疑惑があるとか聞きました。
それと、水木しげる先生が徴兵され、鉄火場から命からがら逃げ帰ってきた時、上官から
「天皇陛下から賜った銃を無くしやがって!」
とキレられた。
という話を聞きましたが、
僕としては、小野田寛郎氏が言われたという話で、
「軍隊でも陸軍最高のエリートはマルクス等を学び、
『天皇陛下のためでなく、自分の愛する者を守るため戦い、死んではいけない』
と教えた。
昭和天皇は、自分に送られた沢山の人々からの手紙を全て記憶していて、その人々の土地を訪問された時、その人々に質問していた」
とのエピソードを昔に聞きかじったので、
昭和天皇は、記憶力・トーク力などの頭の良さもさることながら、
なにより国民への思いやりを凄く持たれていたと見受けます。
ので、もし水木しげる先生が逃げ帰られた場に居られたら
「あなただけでも無事帰って来てくれて良かった」
と褒めて下さりこそすれ、キレるのは到底有り得ないと思いますし、
機体不良とかで戻ってきた特攻隊の人々には、苦労をねぎらいこそすれ、暴力や罵倒は絶対無いと思います。
そして、小野田氏が言われた、
軍のエリートはマルクス等を学んだ等は本当でしょうね。
格闘技・スポーツでもそうですが、
敵国語だから禁止だ!
と、ほざいて対戦相手の研究をしないなんて舐めプや脳筋ですら無いですし。
話のオチ代わりに一言申し上げますと、
上記のクズ指揮官・上官みたいな奴らが、天皇陛下の権威を笠に着てイキってたのが一番ムカつくって事で。
●仮面ライダーガヴ 第46話 決意のショウマ
ストマック社に案内されたショウマは、
バイトを全員グラニュート界に戻し、人間界への扉を封鎖しろ、
とニエルブに要求。
ニエルブは、一度にやるとボッカたちに気付かれるから少しずつ、と了承。
ショウマは、まずニエルブが「ボッカを倒そう」と言う事は分かっていた。
そこでニエルブが、前に使った催眠銃を出し、グラニュートにも効く様に改良したと言う。
効いてる時にランゴを倒した力で一気に決めれば倒せる!
と提案。
ショウマだけの単独犯にするつもりか?
と疑うショウマに、
人払いしたいので、ニエルブはリゼルとジープを引き付ける、
とニエルブ。
一方、幸果はショウマの書置きを読む。
読んだ絆斗・ラキアも、ショウマがグラニュート界に行ったと推理し、
ショウマを連れ戻そう!
とグラニュート界への扉を探す3人。
そしてショウマは母みちると昔暮らしていた部屋に戻る。
ニエルブはヒトプレスはショウマに返したが、
闇菓子のストックはまだあるので、選挙では闇菓子を使ってショウマを大統領に祀り上げる、
そこでニエルブは幼い頃、
「母親に似て体の弱い、何の役にも立ちそうにもないな」
と祖父・ゾンブに言われた事を思い出す。
じいさんを憎みつつもストマック家を盛り立てようとするのは、ニエルブはやっぱりゾンブから褒められたかったんだろうな・・・
ニエルブも純血のグラニュートだからマシなもののショウマと似た扱いされてたらしい。
なので、ストマック兄弟の中では一番ショウマに対する偏見が少ないのか。
ストマック家は、祖父と親父がロクでもないな。
デンテ大叔父さんは、
アニキに闇菓子販売を止める様に忠告していたら・・・
とか後悔してましたが、
祖父・ゾンブ見るに、全く聞く耳すら持たなさそうですし、
後悔しなくて良かったと思いますよ?
強さが価値の殆どで、気に入らなければ身内だろうが始末する、
ってDBのサイヤ人みたいな性格が、上級グラニュートの中では普通なのか・・?
(お互いに兄弟思いなラキア・コメルは下級グラニュートですし‥‥)
身内に罵倒するのは、そりゃ仕事・育児ストレスが溜まりまくってたら、
ちょっと良い奴でも、怒りに任せて失言してしまうのは、ありえなくは無いですが、
ゾンブは失言では無さそうですし、
上級グラニュートは子供の養育や闇菓子の社会への影響より、一族の出世を優先する種族なのか?
孫にすら冷酷なゾンブだし、ニエルブやショウマの父・ブーシュも、実はゾンブに虐待されて歪んだのかも・・
ブーシュがクズ発言しなかったのはニエルブに興味無かった、と取れますし。
そして、進捗報告とジープの戦闘データを見せる名目で、リゼルとジープが来た。
一方、3人は扉を捜索し、
幸果は人間が扉で拉致されそうな所を目撃。
そこで、ランゴがバイトから、ニエルブからグラニュート界に戻れと指示があった、と聞いて、
ランゴがそのバイトを始末した所も目撃。
で、気付かれた幸果は、気丈にも置いてあった箒を持って構え、ショウマの仲間と名乗り、
質問に答えた部下を何故始末した?と聞く。
ランゴは、アイツはカモで処遇は俺の一存で決まる。会社とはそういうもの。
と吐き捨て、
幸果は、
社長ならお客様と社員の幸せを考える責任があるの!
と怒るも、
ランゴは、
モメてる暇があるなら赤ガヴの幸せを考えてやるんだな、
今頃アイツはニエルブにそそのかされて大統領を倒すコマにされてるぞ、
と、グラニュート界への扉を開けてくれて、
大統領を倒してくれるなら助かる、
と去る。
一方ショウマは、ニエルブと一瞬見間違う位、上手に変装し、
門番グラニュートを騙して、大統領の城に入れた。
ボッカに出会ったショウマは、予算を使い切りまして・・と話をして、
意識を向けた隙に洗脳銃を放つ。
だが、ボッカには効かない。
グラニュートの遺体を渡した時点で催眠対策をしていたのか。
大統領にとって、ニエルブは手駒で、信用していなかったんだな。
いや、信用している相手でも万一を考えていたなら、凄い有能だな。
それに対し、ニエルブは自分がグラニュートで一番賢いと思っていたのか、
グラニュートも洗脳できる様に洗脳銃を強化した時点で
これならイケる!
と、洗脳銃以外はガバガバな暗殺計画だったのかも。
ランゴを「いまひとつ」呼ばわりしたのは自分が見えていなかった様だな。
洗脳銃もボッカ以外になら通用するとすれば、リゼル相手には効果があるかも知れないけど・・
絆斗ラキアはグラニュート界への扉に入るも、いっぱい扉があって迷う。
大統領のオフィスの上の天井近くには大量のSPが待機していたが、
ショウマはもう引き返せない!と変身。
マスターガヴでかく乱し、オーバーガヴの一撃を!
と思いきや、
ひれ伏せ!
の一声で、凄い重力が掛かる!
そこでSPが来てショウマを投げる。
SPたちの大量のナイフや銃乱射をかわし、SP2人を倒すも、
大統領のパンチで吹っ飛ばされる。
絆斗ラキアはやっと通路に出て、グラニュート界に辿り着く。
そこで2人は大統領の城門前での爆発を見て、ショウマが大統領と戦っていると分かり駆けつける。
追い詰められ、オーバーガヴになれなくなり、マスターガヴでキャンディ砲を撃つも余裕で弾かれ、
スピードでかく乱するも、ボッカのソニックブーム2連発みたいな技を喰らい、
ダメ押しでエネルギー波を喰らって、変身が解けた。
逃げようにも足にダメージを喰らい、もうダメかと思いきや、
絆斗ラキアが助けに来て、隠れる。
ボッカがナメていた事もあり、何とか人間界へ逃げられた。
そして、ボッカはニエルブ君に話があってね、とニエルブの所へ来てしまいピンチ。
幸果はショウマに頭突きし、
もう黙って出ていかないって約束した、1人で全部抱え込んで幸せ?
と、ショウマを幸せにしないとウチは社長失格だよ、と諭し、
どうしたいウマショー?
と問い、
ショウマは、ずっとここに居たい、と涙ながらに言い、次回へ。
次回で、ニエルブは僕も命が惜しくてね、と人間界でグラニュート態になってた辺り、
往年のクバルみたいになるのか、
もしくは、そこでランゴを見つけ、彼を加えてまたボッカに挑むのか、
それとも、ボッカに寝返ったフリなのか・・・
そして、ランゴがニエルブの策に乗らずに、高みの見物を決め込んでいたのは、
ランゴが強いからこそ、大統領の強さを感じ取れていたからかも。
相手の強さ・凄さを見抜く・感じ取るのも立派なスキルだからね。
●ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー 第24話 学園を騒がす快盗さ
学園を乱す怪盗呼ばわりされているルパンレッドが、特殊能力で女の子をゴーカイジャーのレンジャーキーみたいな人形にしていた。
ルパンレッドを捕まえるべくパトレン一号に変身したのはメガネをかけた青年。
そして角乃は、そこの学園の女子高生から
「皆学校は楽しいと言うが、自分が半年ぶりに家に帰ると両親は自分を気にも留めずボーッとしていただけ。出られない学園の謎を解いてくれ」
と依頼を受ける。
で、ゴジュウジャー5人で学園に入り、
角乃・禽次郎は冒頭に出たパトレン1号に変身した青年・学園を守る警察リーダーから校内を案内してもらうも、
陸王は生徒・先生を虜にして、
竜儀はテガソード信者を3人獲得。
吠はやる気無さそうな態度だがちゃんと授業は聞いていて、ヤンキーに教室に乱入されケンカに応じるも、先生が止め、フォーゼの如月弦太朗が着ていた短ランを着ているだけに吠は
「青春とは友情だ!」
と、3人とも学園に染まっていた。
先生も単に喧嘩両成敗とせず、叱りながらも
「お前たちは皆、私のかわいい生徒だ!」
とフォローしているのは良い先生だな。
そら吠やヤンキーたちもハグするね。
警察リーダーは良い人そうなのに用務員さんにはキツく当たる。
と思いきや、警察リーダー曰く、
用務員さんは以前はここの熱血校長で、警察リーダーの空手?の師だったが、
校長の座も生徒と学園を守る責任も全て捨てた。
と、用務員さんを用済み扱いし、
生徒をさらう悪の怪盗を捕まえると意気込む。
ミスター平成ライダーと言われた漢・高岩さんが弱いモブな訳は無いでしょうに。
まだまだ警察リーダーは見る目が未熟だな。
(お前こそ俳優さんのキャリアだけで相手を判断するんじゃないよ)
そして、吠・陸王・竜儀が明るく組体操しているのを見て、角乃は寒気がする。
しかも教頭先生がノーワンなのに吠たちが気付いていない。
ノーワンのビームで角乃・禽次郎も洗脳された!
と思いきや、ルパンレッドが助けてくれた。
だが、警察リーダーと生徒会が来て、リーダーはパトレン1号に変身しルパンレッドと交戦!
それにしても、生徒会の皆、倒されたにせよルパンレッドとそこそこ渡り合えて強いな。
もしゴジュウジャー以外の戦隊もレッドのみ変身可能じゃなかったら、
生徒会の誰か2人がパトレン2号・3号に変身出来ていたかも。
そしてルパンレッドは、角乃・禽次郎をレンジャーキーみたいな人形にして持ち去った。
だが逃げるルパンレッドに追いついた1号。
その時、真白が来て三つ巴の交戦に。
ルパンレッドは真白に、俺についてこい!と隠れ家っぽい所へ連れていき、
そこで角乃・禽次郎を元に戻し、ルパンレッドの正体が用務員さんと判明。
盗みではなく洗脳された生徒を少しずつ助けていた。
ノーワンの輝き・ビームを見たら洗脳され、一生学園から出られないらしい。
用務員さんは自分の持っていた指輪を出し、真白たちに学園を取り戻す協力を頼む。
願いが叶わなくとも、私が倒れても残った者が学園を取り戻せば良い、と聖人ぶりを見せる。
禽次郎は
「若者の青春は今しかないのに、それを奪って良い筈は無い!」
と協力を買って出る。
イジメをしてるクズ共にも聞かせてやりたいセリフですね。
禽次郎の1度目の青春は以前の話から察するに、生きるのに必死な状況だったでしょうし、
青春を台無しにされた悔しさは分かるんだろうな・・・
そして禽次郎は「この学園の青春は間違っている」とノーワンに啖呵!
「なーにが間違っているというのです?」と開き直るノーワンに、
「分からないなら、お前に青春を語る資格はない!」と怒る禽次郎。
禽次郎の気持ちは分かりますけど、言い方ァ!
・・・具体的に
「学校に居るだけではカラオケも花火も行けないし青春とは認めない。」
「よく遊びよく学ぶのが青春だ!」
「洗脳せず本人の意思を尊重しろ!」
等と言って、
「高校生は良い大学に行く為に勉強したり、推薦取る為に部活を頑張ってれば良いんだよ。
お前らの為に洗脳してやってるんだぞ」
とか言われてから、
お前に青春を語る資格はない!
と言わんと、周囲にとっては、いきなり怒っても訳分からんし印象悪くするだけだぞ。
そういう所は禽次郎、初期の頑固ジジイだな。
そして、吠たちは洗脳されてるし、戦闘員とかを無視しても、
真白・角乃・禽次郎VS吠・陸王・竜儀・ノーワン・パトレン1号と、
3VS5でキツいな。
禽次郎は吠に呼びかけつつ戦い、吠・陸王・竜儀の洗脳が解けた。
吠は前回身に付けた強化フォームでパトレン1号と戦う。
戦闘員アーイーたちは残りの皆で倒し、ノーワンは角乃・禽次郎で倒す!
と思いきや、
吠やヤンキーたちがハグした先生がチャン・バラバ。
と、シンケンジャーのOPを思わせる上級アーイーっぽく巨大ロボ戦を仕掛けてきて、
吠はテガソード暁で勝負を受ける。
いきなり戦いつつ歴史の問題を出してくるバラバに、吠は、
授業を受けた事が無くて楽しかった、答えは明暦の大火だ!
と感謝を述べながらも、答えて倒した。
バラバは、良い生徒だったぞ!
と、吠を認めて散った。
禽次郎もノーワンを倒し、パトレン1号や生徒たちも洗脳が解けた。
だがド根性ノーワンが出てきて、生徒は逃げ、パトレン1号だった警察リーダーが立ち向かうも、
「青春などと言う甘い言葉に騙された負け犬」
と貶され、用済みとトドメ刺されそうになった所をルパンレッドが庇い、
ルパンレッドが用務員さんとバレて次回へ。
次回で、ルパンレッド(ルパレン全員)の認識阻害機能のネタも出てきて欲しいなと期待しています。
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