■ホラー漫画の金字塔、日野日出志の代表作がカプセルトイの豆本に! 「蔵六の奇病」「地獄の子守唄」…あの恐怖がミニチュアで蘇る
(まいどなニュース - 08月06日 15:10)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=262&from=diary&id=8422758
日野日出志の扱う世界は、人生の暗部。「病気」が典型ですが、この世に確固として実在する地獄です。
当時メジャーだった「少年画報」でデビューして、多くの青少年に読まれたのが信じられません。
人生の暗部を自分とは無関係なものとして切り捨てずに、見つめる強さ。
そういう強さを持っていた人もいました。
私は、少年時代、持っていたかもしれませんが、
今は、持っていません。
だから、彼のホームページを調べて、プロフィール欄をみて、満州生まれで板橋育ちなんだな…志村と言えば、大好きなさやの湯があるところだな…ということが分かりましたが、作品はダウンロードできませんし、ここに引用もできません。
…しかし…女子医大の深夜の救急で、彼が描くキャラクターのような「気の毒」な少年を見たことがあります。
けっして、目をそむけたくなるようなものではありません。寄っていって声を掛けたくなるような存在でした。
予断。想像…こうしたものが、悪い意味でのホラーの原動力だと思います。
目を背けないこと。
そう。
こういうビジネス書のさわりをみて、探しているのですが、見つかりません
「自分が楽になる」「自分が成長する」など「自分」ということがよく言われるが、それが諸悪の根源であり、だから失敗するのだ…
一生懸命探しています。
どなたか、ご存じの方や検索がお上手な方、教えていただけませんでしょうか。
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