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2025年07月25日19:42

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殺人事件の被害者を見た体験。二人目か?

■すし店従業員、首切られ死亡=同僚の男確保、逮捕へ―東京・池袋
(時事通信社 - 07月25日 18:02)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8406817

一人目は、クラブの雇われ支配人。
異常な印象であった。

顔に透明な汚れたビニールの袋がかぶされているという印象。

それと同じ状態の人を見たことがある。
多重債務者。
一度、カードの引き落としのまちがいがあり、手続きを聞くためにカウンターに並んだことがある。その隣のカウンターが多重債務者のカードを返還させるカウンターだった。私が並んでいる手続き相談カウンターとは、明らかに違う顔の人が並んでいる。

一皮かぶって、汚れている印象。地顔は汚れていないが、汚れた膜が張っている印象だった。奇妙なことを言うようだが、その窓口に並んでいる十人が十人ほど同じだったから、自信をもってここに書く。
銀行にローン審査の人がいて、「ローン破綻者」と「書類の変造」(保証人欄に奥さんの名前を勝手に書き、それらしい印鑑を押したものなど)はわかると豪語する場合があるが、本当にわかるだろう。

そう言えば、殺されたクラブの雇われ支配人。後で、ニュースを見て、「あの時の人だ!」とわかったが、彼も金銭のトラブルで殺されたそうだ。
そうか…多重債務者になるのも、お金が原因で殺されるのも、その人にお金がマイナスに作用するという点では同じだ…

被害者さんの顔を見たら、近所の店だから、「あの人か…」とわかるかもしれない。
その人の顔を知りたい。もしかしたら被害者さんが殺された原因が分かるかもしれない。
不謹慎に聞こえるかもしれないが、
もしかしたら、そういう経験の積み重ねが、世の中に大きく役に立つかもしれないからである。

たとえば、野球。少し練習すると、顔を見ると、もちろん100%ではないが、打つか凡退するか当たる。
自分の体験を話すと、数年前に非常に落ち込んでいるときに、考えている内容が、通りすがりのアフリカ系の方に伝わり、声を掛けられたことがあった。「あなた、今、…でしょ。」と。その黒人の方は、占い師や超能力者ではないと思う。30代くらいの、日本で数年暮らしていそうな男性。

だが、何というのだろう。
占いでも宗教でもない。まずは名前を付けることからスタートしないといけない。

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