■3年前のひき逃げ事件 重要指名手配の八田與一容疑者に殺人・殺人未遂の容疑を追加 大分
(TBS NEWS DIG - 06月02日 18:23)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8334968
逃走殺人犯で、真剣に逃げて、「健闘」したというと、リンゼイさん殺しの市橋を思い出します。
1 三丁目の売り専バーで、男性客相手に売春し、電車賃などを稼いだ。
2 青森に逃げて、昼間は図書館で暖をとり、夜は公園近くの橋の下に暮した。仕事が見つからなかったので、青森を引き上げた。
3 沖縄県の無人島に渡った。ところが、そこは、水が出なかった。隣の島まで泳いで渡り、一週間分の水をペットボトルに詰めて持ってきた。
4 無人島で暮し、大阪の飯場に住み込むということを数カ月単位で繰り返した。
5 整形手術を受け、そこで足がついた。
…というすさまじい暮らしをしています。
むしろ、4あたりで足がつかなかったのが不思議なくらいです。
今は、無期懲役囚として服役中です。
リンゼイさん事件は、性犯罪ですから、仮釈放は、ナシ(近年、全ての仮釈放申請が却下されています)
臭い飯を食い、将来の展望が全くないまま、野垂れ死にです。
北沢署の警察官による女子大生殺しの犯人の警官は、長い服役(無期)中に気が変になって、「孫ができた」などと言っているそうです。
https://guardians7.com/police-matuyama/#toc6
自業自得ですが、あはれなものです。
そういう悲惨な末路こそ、報道するべきです。
誰かがかくまうというのは、少なくとも、一年に50万円くらいはかかるでしょう。
そんな「奇特な」人がいるとは思えません。
殺人の時効があった時代、福田和子という、時効の寸前まで逃げた者がいました。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A6%8F%E7%94%B0%E5%92%8C%E5%AD%90
彼女が逃げられたのは、女性であって、色仕掛けで男の間を転々としたからです。
八田は、男ですし、あの顔を整形しない限り、どうにもなりません。
整形すれば、もちろん、病院から警察に通報されます。
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