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2024年07月23日10:18

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7/23 ブログ「ハーモニーズ」から抜粋

『レプリコンのネーミングを、こっちで勝手に変更します』

皆さん、物事は何でも「呑んでかかる」ことが肝要です。
レプリコンワクチンについて、ごぼうの党の奥野さんなんかは、随分その恐ろしさを過大評価されているようですが、まず第一に「その状況にはまだなっていない時空間に我々は今いる」ということ。
これを評価しなければなりません。

そして、レプリコンワクチンで日本人がバタバタ殺されていく状況を想像してはなりません。
太古の昔から世界を統べる王者であったこの日本が、そんなひっつき虫の超超小型版みたいなスパイクタンパクにやられるわけがない(ひっつき虫のほうが、よほど恐ろしげな形をしている(笑)

物事はいろんな事を考えていると「幽霊の正体見たり枯れ尾花」の通りで、過大評価してしまうんです。
でも、いわゆる勝利のためには、まず相手を呑んでかからなければなりません。

それは甘く見るというのとは違います。
こちらのほうがでっかいスケールで考えているから、相手は知らず知らずのうちにクジラに呑み込まれてしまっている。
そういう思考法が大事なんですね。別の言い方をすれば、気合いです。

スパイクタンパクには、我々のような勝利への気合いは入っていない。
しょーもない自己増殖のためのRNAが入っているだけです。
だったら、そのRNA遺伝子をこっちが量子的に改変してやって、日本人のDNAを更に高度化・アセンションさせるものに変えてやる。

つまり「柔よく剛を制す」の精神で、スパイクタンパクを寝返らせ、下僕にしてしまえばいい。
発想の転換で、悪は善にも変わり得るわけです。
というわけで、レプリコンワクチンの気を緩めさせるために、ネーミング変更します。
言霊っていうのは本当に大事なんですよー。
そして我々が普段から使っている日本語には、大変なパワーがあるんです。

レプリコンワクチン→レプリ来んワクチーン

そうです、MDSPの日本人滅亡の謀略は「来ない」そして「チーン」ご愁傷さまでした。という意味です。
皆さま一人一人の心の中のレプリコンに対する解釈を、このように変えるだけで、世界線は、そっちの方向にポイントが切り替わっていくのです。
ここに、マイナス10万年オペやモバイルバウムが加われば、鬼に金棒いや鬼にダイヤモンド(めっちゃ硬い)!
まずは自分自身の意識の中で世界線を書き換えるのです。
まだまだたっぷり時間はあります。
レプリコンに恐怖を感じるよりも、まるっと呑んでかかりましょう!
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