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2024年01月25日19:35

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【再生】映画『Renaissance: A Film by Beyonce』

 
1月4日19:50〜22:50、TOHOシネマズなんば本館 スクリーン9にて鑑賞。
観客31人は、うちの地元で見かけないオシャレpeople。特別興行料金3000円均一。

公式 https://towapictures.co.jp/beyonce/

アメリカ版予告編


日本版予告編


RENAISSANCE WORLD TOUR | Worldwide | Beyoncé


(以下は狩られる前にご視聴を…)

Beyoncé - Renaissance World Tour Full Show
  https://youtu.be/90vwAcnYOmY

BEYONCÉ - OPENING + I'M THAT GIRL + COZY + ALIEN SUPERSTAR
  https://youtu.be/jqYQ9qqg8Ik  (アリーナ席ほぼ中央から)

Beyonce Renaissance World Tour - I’m that girl / Cozy / Alien Superstar
  https://youtu.be/AKyLtalghLA (アリーナ席・上手側から)

Beyonce - Im That Girl, Cozy, Alien Superstar,
 Lift Off, Cuff It, Energy, Break My Soul LA Night 2
  https://youtu.be/PbMusRC4IK0 (スタンド席・やや上手側から)

BEYONCÉ - RENAISSANCE WORLD TOUR ACT 1
  https://youtu.be/xEeBkSOZjz0




2024年1本目に本作を鑑賞できて、とても嬉しかった。


実は去年11月28日、映画『RENAISSANCE: A Film by Beyonce』12月21日(木)公開決定とのニュースを見て公式サイトを即探したが、まだ立ち上がっていなかった。
その後、義父の不幸や自身の再検査などでバタバタし、本作のことを忘れていた。

1月3日、たまたま読んだブログで「大晦日にビヨンセの映画を観てきた。最終日に滑り込めてよかった」と書いてあるのを見つけ、仰天! 「最終日」ですって!?

諦めきれず劇場情報をググったら、なんとTOHOなんばで期間延長しているのを発見。
迷わず翌晩の席を押さえた。G-8は中央だがやや後方だった。

ライブのドレスコードは「Silver」と知り、銀色アクセサリーをじゃら付けして参戦。

https://mixi.jp/view_voice.pl?post_time=20240103170717&owner_id=1833905
https://mixi.jp/view_voice.pl?post_time=20240104195039&owner_id=1833905
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以下、観た直後に興奮さめやらぬ状態で残したメモを整理します。



冒頭、ファンたちがビヨンセを「Mother」と呼んでいたのにはビックリ!
「Queen Bey」の愛称は聞いたことがあったけど…。
デスチャ時代から知ってる私は「女盛りだけど、まだまだ若い」認識だった。

 Beyonce and Prince opening the The 46th Annual GRAMMY Awards
 https://youtu.be/Mv7gIIF35x8  ピンクのドレスを着てバービーみたい。


ビヨンセの音楽は「ジャンル分けできない」

ステージでの声かけはプリンスを思い出させた。拍手はダブルタイムがお約束w



ビヨンセはオープニング後のMCで
「…42歳になって、下腹が出てきたけど、私は今の自分が好き」
みたいなことを言っていた。

お腹は、言うほど出ていなかった。(シルバーラメの生地が目立たせているだけ)

若い頃コンプレックスだった立派な太腿も健在。脚が長いから全く問題なし。
スタイルはとても良かった。特に「顔の小ささ」には驚いた。

でも、打合せ時のスッピンの方が、さらにほっそりした顔で、とても若く見えた。
ゴージャスで強そうなメイクを施すと、別人に変身することを発見した。



ステージの設営風景から丁寧に紹介してくれたのは面白かった。
まるで「大がかりな建設現場」!

巨大な舞台装置は3セットあるそうで、公演中に次の公演先で設営しているという。
そうでなければ、設営とバラシが間に合わないんだろうな。
ツアーに使われるトレーラー160台。それほど大規模なら、日本ツアーは難しそう。

「小さなパーツ1つ不具合があってもダメ。完璧なステージが成立しないの」

設営・音響・照明・振付・ヘアメイク・衣装・医療・ケータリングなどなど、
バーッと挙げた裏方さんの職種の多さにビックリ。70種あるって言ってたかな?
ビヨンセはその全てを把握し、全スタッフに感謝していた。
さすがは叩き上げの苦労人。本当にいい人だ!


撮影について専門的な打ち合わせをしていることに驚いた。
「もっと広角に撮れるレンズがあるはず。私は見たことがある」とスタッフに指示。
アーティストって、ただ歌って踊るだけじゃなくて、ここまでやっているんだ!

照明の演出には細かい指示を出していた。彼女は照明を特によく勉強していた。
「見せたい所を引き立てるには、引き算が必要」と。
素晴らしい見識。



ライブにはアクシデントがつきもの。歌の最中に突然停電する生々しいシーンあり。
裏で臨機応変に対処し、ものの数分で、何事もなかったかのようにリスタートした。
一流プロの力量と、影の努力を垣間見た。
隙のない映画を見せてくれたテイラーの舞台も、裏は同じなんだろうな…。




ダンサー達は非常に個性的で上手い。男女はほぼ半々。
男性はゲイが多かった。ビヨンセは多様性を尊重している。

オーディション映像でカツラを飛ばした子も「のびのびした踊り」を買われて合格。
他に独学のダンサーもいた。太ったダンサーもいた。みんな魅力的だった。

個人的には、ジョンテを久しぶりに見られて嬉しかった! 
 https://ja.wikipedia.org/wiki/JONTE%27

ダンスのスタイルはヴォーギング。 https://www.jydf.jp/post/voguing



妊婦のトランペッターがいた。
ツアー中どんどんお腹が大きくなり、妊娠後期でもステージに立っていた。
彼女は「ビヨンセの理解があるから安心して仕事を続けられる」と感謝していた。

ビヨンセ自身も母親業と音楽ビジネスを両立する日々。女の苦労を知っている。
スタッフを身内のように大事にするビヨンセの温かい人柄を、心から尊敬した。




今回のツアーは「ルネッサンス」 = 再生がテーマ。

40代になり、「新たな自分に生まれ変わる」決意をしたビヨンセ。

「ビーハイヴ(ファン)達にもエネルギーを送る」
「互いのポジティブなエネルギーを交換して成長する」

7万人のライブ会場に「レジェンダリー・ビーハイヴ(公認ファン)」の男性がいた。



ビヨンセは「下腹が出てきた今の自分が好き」と言った。

「40代こそ女性性が花開くのを感じる。30代はまだまだ。今が最高」とも。

「30代は全力を振り絞って人を喜ばせることに生きがいを感じていたけど、
 40代になって『全力を出さなくても良い』と思うようになった。
 自分は自然にエネルギーを放ち、観客からもエネルギーが返ってくる。
 そうして、みんなが心地よく好循環が回る」

「昔は障害や挫折をバネに成長してきた。
 でも、これからはもっとポジティブなことを原動力にして、伸びていきたい」



とにかく、今なお、あれだけ激しく踊りながら歌えていることは驚異的。42歳だよ!


舞台ではケガも多いそう。「宙吊り時に装置と激突」とか。怖い!

長年抱えてきた痛みに耐えかね、今回のツアー前に膝を手術した。
公演に間に合うかヒヤヒヤしながら、ビヨンセは家でもリハビリを頑張っていた。
(リビングでヤムナボールを膝に挟み、筋トレしていた)

また、花火やスモークの中で歌い続けるせいで、気管支炎にもなるという。
「ずっと副鼻腔炎のまま歌ってる」という告白には驚き!

ツアー準備が忙しすぎて「もう44日休んでない」とも吐露していた。

「体はガタガタでしんどいが、ファンが喜ぶ様子が励みになっている」
まさに努力の人! ファンへの献身に敬服した。




超人的に仕事をこなすビヨンセは「家族が一番大事」だという。
子供達を送り迎えし、学用品も一緒に買いに行く。母を見習っているとのこと。
「子供に何かあったらステージを休んででも駆けつける」とキッパリ断言していた。

カンヌの別荘はとても素敵だった。
檸檬色の帽子に赤いリップのビヨンセは美しく、優しいマダムの表情だった。
彼女はリラックスして子供たちのプール遊びを眺めていた。



ビヨンセはヒューストン出身。小さい頃からコンテスト荒らしだった模様。
(当時の写真がチラッと映った)
生家は普通の住宅だった。子供達に生家を見せて満足そうだった。
郷土食?チキンを食べすぎて太るから早く帰らないと!と楽しそうに笑っていた。

ビヨンセのパパが熱心なマネージャーだったことは知っていたが、
ママは家庭的な温かい女性で、ビヨンセをずっと精神的に支えてきたそう。
ビヨンセは、沢山の挫折を乗り越えてこられたのは「ママのお陰」と感謝していた。

12歳の頃、スタジオで「唸り声で歌え」と指示されたが、子供なので綺麗な声しか出ず、9時間も缶詰で歌わされて喉を潰した。まだ若かったので「人生終わり」と思い詰めた。
その後1年休養し、喉を治した。ジェットコースターに乗っても無言だったそう。涙

ジュディ・ガーランドが強いられた過酷な児童労働を、チラッと思い出した。



★「Uncle Johnny Made My Dress」について

 https://www.youtube.com/shorts/4Ymam9MB9oE
 https://youtu.be/YNJQI-7JbWo (字幕付き)


ジョニー叔父さんは母の弟。
ゲイで、皆をとても楽しませてくれる明るいキャラだった。
大麻好きで、ホスピスに入った時「俺の変なたばこをくれ」と冗談を飛ばす人だった。

若い頃、姉弟でスクラビーヘアに派手な服を着ていたら、保守的な周囲から非難された。
が、ビヨンセのママとジョニー叔父さんは、決してそのスタイルを辞めなかった。

ビヨンセの祖母は、ゲイであるジョニー叔父の身を心配し、「みんなをハッピーにする存在であれば周りから攻撃されないから」と、彼に仕立ての技術を仕込んだとのこと。


デスチャがデビューする時、「黒人だから」全ブランドに衣装製作を断られた。
ママの実家は代々仕立て屋だったので、ジョニー叔父さんが衣装を作ってくれた。
(ジョニー叔父デザインのドレスを着たデスチャ4人の写真が紹介された)

だからこそ、ビヨンセは力説する。

「ファッションは自己表現の手段、コミュニケーションの手段。
 完成品だけでなく、作る過程が大事。
 誰がどんな想いを込め、どれだけ手間をかけて作ってくれたかが、とても大事なの」



今や、ビヨンセの衣装は、錚々たるメゾンが製作している。

ミュグレー、アレキサンダー・マックイーン、ロエベ、グッチ、ルイ・ヴィトン、
ティファニー、フェラガモ、ランバン、ミュウミュウ、ドルチェ&ガッバーナ…。

ビッグに成長した彼女は、かつて差別した連中を「見返したな!」と痛快に感じた。


「黒い手」のボディスーツ(ロエベ)は、「遠目からは裸に見える金」だけでなく
赤バージョンもあったのか!と驚いた。どちらも素敵。
あのデザインは最高だ。一度見たら忘れない。
同じ曲でも、日によっていろいろ衣装を替えていた。すごい衣装持ち。


フォト




映画の中で1点だけ、(これはどうだろうか?)と思ったこと。

ツアーに同行していた娘のブルー・アイビー(11歳)が、「私もステージで踊ってみたい」と言い出し、出演させてもらっていた。

最初、ビヨンセは「私は厳しい修行を積んだから今ここに立てているのに、未熟な娘には無理」と思ったが、とうとう根負けした模様。

ブルー・アイビーはママの仕事に関心があるようで、打ち合わせの席にもよくいた。
曲順について「それは好きな曲だから全コーラス歌って!」と口を挟み、ビヨンセに
「これはママの仕事だから」とたしなめられていた。



一度限りの約束で出演した後、エゴサーチしてネットで厳しく批判されているのを知った
ブルー・アイビーは奮起。「今に見てろよ」とレッスンに励み、ステージに出続けた。

ビヨンセのパパは「さすがはノウルズ家の血筋だ」と、爺バカ丸出しのコメント。
(もし娘が子供の頃にあんな半端なことをしたら、ものすごく叱ったはず)

ビヨンセも、「参加させたことで仕事のマナーを身につけ、批判を跳ね返す力をつけた。
娘の成長が嬉しい」と評価していた。これも親バカ発言だな…と思った。


振付師が直々に特訓し、少しずつ成長していたとはいえ、所詮は素人レベル。

超一流のダンサー達の一番後ろで、控えめに参加させてもらうのならまだしも、
ブルー・アイビーが「最前列のセンターで踊る」だなんて!

思わず、彼女の隣で踊っているジョンテと見比べた。
こんなのを見せられたら、大金払ってライブに来た客がブーイングするのは当然だ。

しかし、ブルー・アイビーは常に堂々と振る舞い、のびのびステージを楽しんでいた。

生まれた時から一流雑誌の表紙を飾り、世界的セレブ両親のもとで何不自由なく育った
ブルー・アイビーは、「とんでもない自己肯定感モンスター」だな!と驚いた。
なんちゅうポジティブさ。ある意味で無敵。ママと違って挫折知らずなのかな?


彼女レベルの実力の子が、ダンサーのオーディションを受けたとて、合格する??
ビヨンセの公私混同は残念だった。子供を甘やかしすぎだと思った。

気骨がある芸能人2世達ほど「親の七光りを利用せず」、懸命に頑張るもの。
歌舞伎役者の御曹司が子役デビューする時も、厳しく稽古して舞台に臨むんだよ…。

まぁ、親が一流アーティストでも、子もそうなれるとは限らない。
むしろ「親ほど成功しない」ケースが多そう。ブルー・アイビーの今後に注目。


ブルー・アイビーのワガママで、ビヨンセの職場環境にも影響が出ていた。
振付師もダンサー達もゲストアーティストも、「ボスの娘」であるブルー・アイビーに
とっても気を使い、実力不足の彼女を持ち上げているように見えた。
これは良くないことだと思った。




ビヨンセの誕生日にダイアナ・ロスが出てきて、観客と一緒にHappy Birthdayを歌った!
さすがに70歳を超えると、ダイアナも立派な樽体型だった。ビヨンセ、細い!
『Dreamgirls』の時ものすごくダイエットして演じた、憧れの先輩との共演。
こんなシーンが見られるだなんて、感無量…。

 【映画】ドリームガールズ  2007年03月13日
  https://mixi.jp/view_diary.pl?id=372629933&owner_id=1833905



ビヨンセは映画の中で、何度かこんなことを語っていた。

「私は【黒人の女】だから、最初の頃は全然相手にされなかった。
 でも、粘り強く戦っていると、相手は(こいつは諦めないんだな)と気づき、
 やがて対応が変わっていった。私はそうやって仕事の道を切り開いてきた」

「チャカ・カーン?やダイアナ・ロスなどの先人が苦労して切り開いてくれたお陰で、
 私たちは今やっていけている。だから私も、後に続く世代のために道を拓いてきた」


ビヨンセの新たな活躍に、期待。



https://mixi.jp/view_item.pl?reviewer_id=1833905&id=5630163



単なるライブ映画ではない。

半分は豪華絢爛なステージ、もう半分はバックステージのドキュメントと「素顔のビヨンセ」を紹介していく。彼女の生い立ちから現在の私生活、さまざまな思いを知ることができて、ますます彼女のファンになった!


ビヨンセの叔父・ジョニー氏(母の弟)のエピソードは泣けた。デスチャ時代に全メゾンから衣装制作を断られたという話に驚き、黒人差別の根深さを感じた。ビヨンセや故プリンスが、NAACPの活動に力を入れてきた理由が分かった。また、ビヨンセが性的マイノリティを熱く支援する理由も納得し、感じ入った。

たくさんの苦難に立ち向かい続けてエンタメ界の女王になったビヨンセは、母の支えにとても感謝し、彼女のような母親になりたいと語っていた。でも、ブルー・アイビーの子育てについては、ちょっと甘い気がした。
子供の頃からビヨンセのステージ・パパで、事務所を解雇された父がしれっと登場し、孫バカ丸出しのコメントをしていたのには地味に驚いた。


テイラー・スウィフトのライブ映画『THE ERAS TOUR』プロモーション記事で知ったが、ビヨンセとテイラーは親友だという。
『THE ERAS TOUR』は驚くほど完璧な出来で、史上最高のライブ映画だった。そこで、賢いビヨンセは同じ土俵で戦うことを避け、全く違う路線の映画を作ったのだろう。

正直なところ、本作の映像クオリティは玉石混合。プロが撮影したステージシーンでも、別のカメラクルーがバッチリ映り込んだりしている。さらに、観客や家族が撮ったようなスマホ映像まで。でも、これはこれでライブ感があって良い。


『THE ERAS TOUR』と『Renaissance』、両方観ると面白さ倍増だ。

どちらも劇場公開は、観客にライブへ行った気分を味わってもらうため「週末の夜1回上映のみ」という変則スタイルだった。ただ、『THE ERAS TOUR』が十分なパブリシティを行った上で4週間ほど上映していたのに対し、『Renaissance』はパブが不十分なまま、慌ただしい年末にたった8回の上映だったのは非常に残念。
私は、正月休みに「年末に観てきました」というブログ記事を偶然読み、ダメ元で劇場検索したら、なぜかTOHOなんばだけが1月4〜7日も上映することを知り、運良く滑り込めた。


『テイラー・スウィフト : THE ERAS TOUR』感想日記
 https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1986272795&owner_id=1833905





ELLE JAPON 【最速レビュー】ビヨンセのコンサート映画
『RENAISSANCE: A FILM BY BEYONCÉ』でわかった12の真実 【画像多数】

 https://www.elle.com/jp/culture/movie-tv/g46124429/beyonce-renaissance-film-date-cast-rumors-news-231221/


最も完璧で熱い!『Renaissance: A Film by Beyoncé』レビュー【画像多数】
 https://uchinogaachan.com/renaissance-a-film-by-beyonce-thoughts/

さっくり簡潔にまとめた作品レビュー
 https://note.com/horisou/n/n7f53c47870f2

速報レビューと、予習すべき作品の紹介  https://youtu.be/c4rfXI72iW8 

映画.comでもっとも詳しかったレビュー
 https://eiga.com/movie/100794/review/03178501/

映画.com https://eiga.com/movie/100794/  ★4.9
Filmarks https://filmarks.com/movies/113343  ★4.6


『Renaissance: A Film by Beyoncé』12月21日公開決定! 2023.11.28
 https://fansvoice.jp/2023/11/28/renaissance-release/

ビヨンセなど親を解雇したセレブ12名 より
https://www.ellegirl.jp/celeb/g39934397/celebrities-who-fired-parents-220510/?slide=4





【INDEX】映画/舞台 関連日記(4)2024〜
 https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1986794975&owner_id=1833905

【INDEX】音楽関連日記 / 2011〜
 https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1668576988&owner_id=1833905


 
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