12月29日 (土)、スポット陽気に思い立ち、午後から神戸市立博物館へ駆けつけました。
神戸市立博物館開館30年記念 特別展 マウリッツハイス美術館展 オランダ・フランドル絵画の至宝http://www.city.kobe.lg.jp/culture/culture/institution/m
身重の身体でハードスケジュールと寒さに耐え続け、大切な舅を立派に見送った愛さん。どうかご安産でありますように。長男・七緒八ちゃんは、パパの舞台映像を観ながら一緒に踊っているとか。まだ2歳手前ながら、中村屋スピリットの継承者として頼もしい限
27日朝の「とくダネ!」で、十八代目中村屋・最期のお練りを中継していた。骨壺を抱いて自宅から出てきた勘九郎さんの横顔、特に顎のラインがが一瞬「お父さんと瓜二つ」に見えたので驚いた。彼の造作は、どちらか言うとお母さん似だったのに…。一行は、ま
十八台目中村勘三郎丈の密葬が済んで、早4日。 あっという間だった。 <喪主あいさつ> 本日はお忙しい中、お寒い中、主人の父の密葬にご参加くださいまして誠にありがとうございます。短い人生でありましたが、すばらしい先輩、後輩、仕事仲間、お友達
今朝6時台のニュースを見て驚愕した。十八代目 中村勘三郎丈が、急性呼吸窮迫症候群(ARDS)のため死去したと報じられていた。 まさか! そんな!!!享年57歳だったという。2005年に十八代目 勘三郎を襲名したばかりだったのに。しかも、3歳から大
http://mixi.jp/view_item.pl?reviewer_id=1833905&id=162592510月12日、MOVIX橿原にて鑑賞。今回もまた、3人で貸切状態。歌舞伎座さよなら公演の名舞台を、たったの2千円で観られるのに、こんなに客入りが悪いとは。なんだか残念で仕方ない。 公式H
http://mixi.jp/view_item.pl?reviewer_id=1833905&id=16137398月3日、シネリーブル梅田にて鑑賞。3月に劇場で予告編を見て以来、ずっと待ち焦がれてきた作品だった。この予告編は、ほとんどダンサーの映像で構成されている。だから、「クレイジーホースの
雪のキャンパスを血で染めた「聖バレンタインデーの惨劇」から1年半が過ぎた。 http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1674863016&owner_id=1833905この事件の第1報を聞いた瞬間、私はとても嫌な予感がした。理解・共感が非常に困難な「突き抜けた犯罪」で
(日記の内容はレビューと異なります)http://mixi.jp/view_item.pl?reviewer_id=1833905&id=15998234月20日、昼過ぎにやっと時間が空いたので、食事も取らず映画館に駆けつけた。窓口でもう予告編が始まったと教えられ、暗闇の中、席に滑り込んだ。溜ま
(この日記はレビューに加筆したものです)http://mixi.jp/view_item.pl?reviewer_id=1833905&id=1594539新作映画紹介 http://www.cinematoday.jp/movie/T0012166 をネットで見た瞬間、「愛着障害がテーマか!」と色めき立った私は、劇場へすっ飛んで行った。