再評価したもの
小田原蒲鉾
鈴廣です。
蒲鉾にする魚は、
最高 沖ギス、ハモ
高いもの。 グチ・ムツ・エソ・アマダイ・ワラズカ
真ん中。 タラとグチの混合 タラとムツの混合 ヒラメやカレイ類やハタハタなどの輸入冷凍すり身 サメ イトヨリ トビウオ
といろいろありますが、やはり、東日本の人間ですから、沖ギスとグチがうまいと感じます。というよりも、エソなどはほとんど口にしていません。うまいという話ですね。
いつかいろいろな蒲鉾を自作したいですが、普通に手に入る魚の種類が少ないです。
ヒラメやカレイ以外は、釣りというのも、ちょっと聞いたことがありません。
自作の筑前煮
京人参、コンニャク、長芋、サトイモ、タケノコ、シイタケ、昆布、鶏モモ、ショウガ
後は、酒、胡麻油、七味、とペットボトルのお茶。
シイタケ、昆布、鶏モモだけで味を出して、お茶を入れると絶品。おばあちゃんの味になります。
温泉
まだガスを直していないので、久松湯や、さやの湯処に通っています。
家内がかえってこなかったら、温泉生活をずっと続けるかもしれません。その方が疲れが取れます。
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