超インド映画
舞台は1920年のインド。
大英帝国真っ盛りのやべー時代。
けど、手柄を立てたら、現地兵といえ当時超最新型のブローニングM1918が与えられるという。
.303ブリティッシュ弾を使うリー・エンフィールドが正式配備されている状況で、
.30-06 スプリングフィールド弾を使わせるのって、現地人を殺すのに弾代が勿体無いって中で、もっそい大盤振る舞いだよな!って思った俺。
ま、ここら辺は、え〜加減な設定だったと思うけれどね。
とりま、薬草がそこいらに生えてて、あっさりと解毒出来たり、
拷問で使えなくなった足が、一瞬で治っちゃうってのは、インドパワーって感じです。はいw
真っ向から、英国に喧嘩売ってて、英国面の闇深さを感じられる作品でした。
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