冴えない感じのおっさんが、家に強盗が入った事で、家族との亀裂が!っていう、父の日に観るに相応しい感じ?(ぉぃ娘の猫ちゃんのブレスレッドを取り戻すべく、老人ホームに入っている、元FBIのじいちゃんのIDカードをちょろまかして、強盗を探すのである。
あれっすね、新しい方のヤマトの再編集して、真田さんに取材している体での、今までの振り返りという、ドキュメントタッチ。うん、振り返ってみても、濃くてしつこいw命令違反しまくりの挙句、森雪と多次元宇宙でよろしくやってたら、ノリノリの人類さんが、
今やっているTVアニメ版はJKだけど、映画はJCの話。男と女がサッカーを一緒にやるとフィジカル面で不利っつ〜苛立ち。そんな点を前面に押し出しつつ、最後はサッカーって楽しいっ!って。かなりの良作だった。エンドロールで矢部浩之の名前があったけど、本編
薄い本が貰えると聞いて、日付が変わった瞬間に席の確保を目論むも、皆同じことを考えてて、2時位まで粘って諦めて寝たw朝起きて、お目当ての朝一の上映回は満席。しかたね〜から、最終上映回のプレミアムシートを確保。何故か売れ残ってたのに、ど真ん中と
舞台挨拶上映が2200円と、通常上映の1900円均一のそれと比べて、だったら舞台挨拶で観てやろうと。詳細はこちら。http://gundam-hathaway.net/news.php?id=18769やたら画質の悪い映像だった。録画配信なんだから、もうちょい何とかならんかね〜。そんなんで、
CMのポンポさんが来たぞ〜!位しか知らずに観に行ったwハリウッドならぬ、ニャリウッドって映画産業を舞台とした、冴えない君が頑張っちゃう話で、なかなか良かった。眼が死んでいる奴は、クリエイター向きとかねwちょいと感動系な作品だった。
TVシリーズの星白の尿を飲む以上のインパクトは無かった(おいっていうか、7年前に放送してた作品だったか。相変わらず、長いこと旅をして、くたびれ感満載っす。しっかし、つむぎのデザインは凶悪なんだけれど、しぐさが可愛く見える謎。ネタバレしないで、