永遠のワンスモアと迷ったけれど、電車乗りたくね〜!ってんでこっちw前作を観に行った時は、隣席のおっさんがエンドロール中にスマホ見だしてっていう、ふぁっきんな状況過ぎて、一回しか観て無かったんだけれど、深夜放送で4回にブツ切りしたので復習して
こういった機会に改めて見ると、永遠のワンスモアで話の終わらせ方が秀逸だよな。あの後どうなったんだろう?ってのが描かれてて、普通に前に進んでいくってのが良い。ロング・グッドバイへの話の導入にも繋がっているしね。魔法に関わった影響で、突然変身し
破から14年。これで、シンへと続くって分かっているから、分かったような気で観てたけど、情報量でぶん殴ってくるスタイルは疲れる。っていうか、冒頭とか公開時に無かった映像だよね?潘めぐみのクレジットもあったけれど、え?え?って感じだった俺。円盤で
来週には見れるんだぜ〜。けど、こういった興行してくれるんだから、行くけどね!OPからして、すっげー楽しい雰囲気で、良作でしかない。でもって、肝心の内容は、バチクソに熱い!アニメならではの、カメラワークも迫力あって、映画館のスクリーンで観るのも
実話で、当事者の主観をベースにっていう、トンデモ作品。囲まれて銃撃受けてるし、負傷した戦友が呻いている高ストレス状況。もう、その時の戦闘を切り取っただけっていう、とても無慈悲な戦場を映像化。戦いに意味や意義などなしで、こ〜ゆ〜ものだってのを
やっぱ、オッサンになった今でも、ノロイ怖いよ!とファーストがこれwガンバの仲間たちで、存命なのが忠太役の佳川紘子さんだけだよ。あ〜、野沢雅子は182歳まで生きるので論外。そんな、4:3画面の作品。内容的にはTVシリーズの総集編で、ノロイとの戦いはが
TOHOシネマズの会員規約が変わって、上映尺によって1分1シネマイルが廃されたので、それまで貯め込んでた、ポイントを使っちゃえと、今日もポイント鑑賞でタダ!原作は読んでなく、TVシリーズのみ。で、この作品で、紅白での米津玄師がサメに乗るという理由が