観て来たからこそ言える、くそアニメであるとwww何だよ、うんこの神様(CV千葉繁)ってよぉ〜原画には千葉茂の文字列もあって、制作進行の田中理恵と、声優の田中理恵は別人ですってのがよぎったwある意味お約束なんだが、この仮面夫婦、よくもまあお互
TV放送の切った貼ったで、4Kリマスターされても、4:3の画角という昭和仕様ですよ!で、改めて通しで観ると、宇宙の生存戦略〜は殺すか殺されるかの果ての、みんな死んでしまって、こいつら交尾したんだ〜って感じでした。何が酷いって、アルム・オンジこと、
日曜の話なんですけれどねw話的に、TVシリーズのどっかに入れてもいい感じの話。第一期ほどの切れ味的なのは感じなかった。劇場でなく、家で観てたら集中して見れない感じ。まあまあ面白かったんだけれどね〜。ま、そんなんで、TVシリーズを見てたから、ど
年明け早々にTV放送されるのに、何故か先行上映で観てきちゃうw一気に3話分を上映なんで、あ、ここCMだなとか、ここで1話終わりか〜があるものの、テンポよく話が進むのはいいね!観終わった後、すっかり空腹だったんで、松のやでチキン南蛮とトンカツ、もと
金曜に観に行ってきた唐突に話が始まってて、なんぞ!ってのが正直な所。トグサ君が迷子的な感じっていう。これってネトフリで流しているのを劇場版にした話みたいっすね。そんなんで、現実と虚像が入り乱れ、ネットは広大だわ的な感じで終わるとゆ〜。少佐の
舞台挨拶中継を抑えてたので、連日で二回目の鑑賞。連日で鑑賞したのもあって、最初よりぐっと来た。舞台挨拶中継では、鍛えている系の石川界人が、桜島麻衣のバースデーメッセージをよく見るために、舞台から客席に降りて、また舞台へと身軽に移動してた。こ
映像作品のみなので、ちょいとぽか〜んな俺。前の劇場版2つが、非常にわかりやすい作りだったしね。なので、kindleで全巻ぽちったったw入場特典の小冊子は、幕間って感じね。本編はロリロリ神降臨〜(違うけどまあ、こんな感じだった(おい
ヒドかったw(まあまあ誉め言葉地方ディスリまくっての話で、調子こいて三作目までとなると微妙そうかな〜。多分観に行くとは思うけれどね〜本作の二度目は無いw滋賀発祥の、とびだしとび太が大量に出てきてたが、宇治には、響け!ユーフォニアムキャラがい
清く正しい、理想的な働くお話でした。やさぐれてて、やる気なっしんでも、どっかでやる気スイッチ入って確変とかね。御代田とか出てきて、何度か通ってたりしているし、何なら冒険者ギルド ワイバーンに、また行きたいのぉ〜とか、そこら辺絡めると、聖地巡
MX4D版は、勤労感謝の日に働いて疲れた体に、心地良いマッサージとなったのであったw雪山大滑降のシーンは予想通りだった。OPの秋山ヘッドライトのきらめきが、ストロボ演出になってて、毎回芸が細かい演出でした。振り回され度合いは、ゴジラ-1.0の方が激
墓場鬼太郎へと収束させる辺り、卒無く仕上がってて良き。犬神家モードも、ダレること無かったりしてたしね。ややレーティングが気になったけれど、本作のダークさ加減を表すことだし、子どもを連れて行った親がキチンと説明・・・は難しいだろうな〜wそんな
そんなんで、二回目のゴジラは270度スクリーン。グランベリーモール南町田の109シネマズなんだけれど、施設的に沼津の方が広いな。けど、コンパクトってのは、このスクリーンの場合視角に収まるので、好みで。8番がスクリーンに対してど真ん中。C〜Fで観るの
今更ゴジラ?否!今だからゴジラなのです!世界観といい、生き様といい、実にナイスでした。ゴジラ退治に使われるのは、オキシジェンデストロイヤーならぬ、クロイタジュンデストロイヤーという・・・wま、そんな俳優ネタはさておき、実に恐ろしい怪獣、いや
SISU/不死身の男を観たら、当然次はコラボっているガルパンだよね!ってんで、四週目の入場特典がフィルムってのもあったのと、SISU上映後20分で始まる繋ぎの良さで観て来た。相変わらず面白くて、よく動くので観ててすげ〜〜〜疲れる作品だよね。来月には4D
WW2末期、ドイツに蹂躙されたフィンランドの話。https://happinet-phantom.com/sisu/老兵っていうか、砂金取してたジジイが金を掘り当てて換金に出たら、戦況不利と見て、やり放題な連中と遭遇したから大変!って話。このジジイ、名前はアアタミ・コルピって
イラン潜入工作してたCIAがMI6からレンタルしてた工作員。お隣アフガニスタンのカンダハルで、別ミッションでSASが回収されるついでに、乗ってく?ってんで、脱出劇が始まるんだけれど、どっちを向いても敵だらけという状況。味方かな?って思ったら、情報タ
そろそろネタバレしてもいいんじゃね?とか思う俺。ふと思ったんだけれど、対聖グロって、大洗一度も勝った事無いよね?決勝戦で、チートょぅι゙ょに対し、まほ〜んなしで、成長した皆と闘うっていう、何ともムネアツな展開が待っているんだよな。うむ、マス
明日以降になると、朝の上映になってしまうま。そんなんで、TVシリーズの続きっつ〜事で、ちょい端折っている感はあるものの、花江夏樹のキモイ演技もあって、何となく色々解決。俺の中では、TVでは見逃してたかもなんだけれど、建設者に東亜重工ってあって、
油断してたら、明日が最終上映ってwいきつけのTOHOシネマズ海老名は、朝からの上映なんで無理。ららぽ〜と横浜や、クランベリーパークも渋滞するんでパスってんで、ユナイテッドシネマ平塚へ。設備が20年位前って感じの劇場だけれど、映画を観れば6時間も駐
制約もあったろうし、尺も足りなかったろう中、ん〜って思う部分もあるけれど、よく作ったと思うし、面白かったと思う。海江田と深町の関係が、華と散る同期の桜にしておけばよいのに〜って思ったかな。微妙に上下関係作ってたし。玉木宏だと、線が細いっつ〜
息つく間も無くって勢いで、目まぐるしく状況が動いて行って、終わった時、すげー疲労感と、続きはいつ!!って感じの作品。こうやって、TV版からのフラグも回収するのか。まじで、残り2話で終わらせるんだって見えますね。ガルパンツヴァイもアリなんやで?
しごわで、そっこー移動して1750の上映回に間に合った。そんなんで、テラスモール湘南の109シネマズで、IMAX上映。流石に、ガルパンのムビチケは売り切れだった。いっつも行く海老名じゃ売ってないんぢゃよ〜。とまあ、それはさておき蒲田行進曲超えの圧巻の
年を取らず、延々とループする世の中になったら・・・うる星やつら2かな?そんな町に閉じ込められた中学生の話。概念的なふわっとした感じで、おおむねハッピーエンド?的な感じなんだろうけれど、色々考える感じで難しかったDeath!エンドロールの動画検査
再配布される小冊子目当てと、朝一に上映したって観に行けるワケねーだろ!ぼけぇ!状態だった上映時間が夜になってたので行ってきた。ま、9/15金曜の話なんだけれどね。かなり余裕を持って出たのに、大雨の影響もあってか、あちこちで渋滞。色々総動員して、
機微が分かりやすいように描かれてて、それが分かりやすいように演出されてて、久美子しゃんの成長とか、頼もしさに繋がっていくとゆ〜。二回目なので、そういった見方をしてきたのです。そして新しい春が始まるのです。原作がKindleでも読めるようになったの
原爆表現皆無なので、安心するがよい。バービー登場以前、人形遊びをしていた少女を猿扱いしてて、モノリスよろしくバービー出現で世界が変わるっていう。BGMがまんま2001年宇宙の旅だったしね。それはそ〜と、メリケン人のメンタリティーを知る上でも、オッ
偵察に出た奴が、わりぃ〜ごはいねが〜ってやっちゃうヤツだろ?と、ビーストウォーズのノリを期待したらダメだぞw出だしのノリは良かった気がするが、なんだかグダグダな感じに思えて、行き当たりばったりな感じの話だった。USAUSA!的な最後というか
嵐の前の楽しさというか、物凄くいい空気感の中で、細かい仕草がかわいいんぢゃよ〜そんな三年生引退で、久美子が部長でほんわか〜と纏まっている秋!エンドロールの後は、波乱を予感させる春っていう。様子を見つつ、もう一回観に行くかな。
そう、PART ONEなんですよ!あちらがその気になったら、次でおしまいじゃなく、ず〜っと引っ張れるという。そんなんで、3時間近くトム・クルーズが走り回っても、ミッションが終わらないという、とても酷い作品wつか、還暦過ぎているのに、あれだけ走りまわ
またしても、相手はナチス!けど、様相がちょっと違ってて、総統閣下が悪いっつ〜流れ。映画は世相を反映するから、プーチンが悪っつ〜映画も出てくるでしょうね。そんなんで、AIで若返ったり若返ったりするインディてんてー。そりゃあ、ここまで出来ちゃうと