■元NGT荻野由佳さんも苦しむネット中傷 被害深刻化で進む制度改正
(朝日新聞デジタル - 09月22日 20:05)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=7121072
1 視聴者のクレームの電話など、相手にしないこと。
2 警察が検挙に務めること
3 費用が掛からない訴訟(特に相手先の情報の開示)が手軽にできるようになること。
この話とは異なる話ですが、
ある件で、職場で怒鳴りました。
その後の他の人の対応をみると、「ペコペコと機嫌をとってくる」の一言で表現できる感じです。
残念ながら、人間なんてそんなものです。
中傷しているヤツも、酷い目に合わせないとわかりません。
それにしても…
『相棒』の杉下右京的な、警察庁のキャリア官僚は、社会情勢などの判断が必要だから、非常に有能である者を警察庁が採用しています。彼らは機動隊員と違って、体力が採用の基準になるわけではありません。
警察庁は、単なる岡っ引きではないのです。
インターネットの中傷誹謗が悪い理由はいろいろありますが、ひとつには、社会が非能率化するからです。
たとえば、個人が対策に時間と労力を掛けなければいけないなど。
一罰百戒といいますが、悪質なケースを検挙し、大学生は退学、社会人は免職にしないと社会は良くなりません。
今の警察のネット対策は、怠慢以外の何ものでもありません。
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