■元関脇・豊ノ島が語る「てんかん」という病の難しさ 「偏見が怖いから隠すのではなく普通に話せる社会に」
(AERA dot. - 06月29日 12:30)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=173&from=diary&id=7014353
てんかんに罹っている人?は、二人知ってます。
一人と言っていいかわからないけど、友人の猫です。
猫のクセに腹を見せて、白目を剥いて泡を吹きます、
家族は、「また発作だ」といい、気にも留めません。
というのは、猫には仕事がないからです。
後は、知人。
このケースが猫と違い厄介なのは、
仕事があるところです。
短期記憶をなくすなどがわかって貰えませんし
どうも、判断力の大幅な低下があるようです。
だから、てんかんの人は、クレジットカードを持つべきではないし、意志の確認を普通の人と同じように口頭で済ますだけではいけないと思います。
かと言って、本人は隠したいでしょう。だから、普通人と同じように振る舞うということになります。
偏見がいけないなどという平凡な話になりますが、
統合失調などよりは、世間の理解は得やすい病気です。
何とかならないでしょうか。
前出の猫は、
病気を個性と捉えられて、家族に可愛がってもらってました。
発作から覚めて、何事もなかったかのように歩く姿が可愛らしかったからでしょうね。
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