先週、職場に電話がかかってきました。
仕事関連で所属している団体のk山さんからです。
あら、k山さん(^_-)-☆
こんにちは。どうしたの?
k山さんはネット研究会の仲間。
私は2年前に参加していて、
↓
2020年05月05日の日記
「zoomで顔合わせ(ネット※研)」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1975577967&owner_id=4792539
k山さんは昨年参加。
コロナのため、この会はzoom開催オンリー。
だから、
生のk山さんにはお会いしたことはありませんが、
画面越しでも超美人ってことがわかります。
本物はどれくらいきれいなんだろうな〜
k山さん、
現在、団体の運営委員さんをやっているみたい。
私も2014年から2年間やりましたね。
↓
2016年03月06日の日記
「運営委員さん終了」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1950840692&owner_id=4792539
当時、私は会計さんをしていたのだけど、
k山さんは出前講座の担当らしい。
出前講座の依頼があるたびに、その講師を
割り振る仕事です。
↓
http://www.zenso.or.jp/lecturer.html
それで今回講師探しをしており、
私に電話を掛けたってわけ。
出前講座の講師ねぇ・・・
内容を聞くと、
「若者向け。
対象は、某専門学校にて250名」ですって。
・・・
引き受けると、重荷になるに決まっているよね。
思わず、「ごめん、無理ぃ・・・・」って
言っちゃった。
でも、その時に
「チャンスの神様は前髪しかない」という言葉が脳裏にチラリ。
せっかく、縁あって依頼されているのに、
それを断るってのはどうよ!?
これも、何かのチャンスなのでは???
ちょうどたまたま4月に若者向けの講座を2連チャンでやった私。
あのときの講座は2時間だったけれど、
そのネタを1時間モノにアレンジすればいいかも。
イチから講座を組み立てるのは大変だけど、
あるものを利用したら負担も楽なのでは?
なんでもチャンス。
前向きにチャレンジしましょ。
ってことで、
引き受けました。
来月中旬。
平日なので、有休をもらっていくことになります。
上司に報告したら、
「あなたの講座をたくさんの人が聞くことは
とても良いこと。
じゃんじゃん行ってください〜

」と快諾いただきました。
ありがとうございます。
頑張ろう。
※追記
依頼された学校のHPを見たら、
昨年のブログを発見
↓
https://www.bunseki.ac.jp/teacher_blog/2021/05/post-9657.html
昨年度はオンラインだったみたいね。
今年は半分リアル、半分オンラインだそうです。
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