■子どものゲーム依存「勝手に課金200万円」「家庭内暴力で警察沙汰」 困惑する親たちへの処方箋
(弁護士ドットコム - 02月19日 10:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=149&from=diary&id=6856997
ネット上にもリアルにも、
あらゆることを批判するけど、結局何がしたいのかわからない人がいる。
たとえば、自民、公明から、共産、れいわ までボロクソに批判して、支持政党なし、自分が新しい政党を作る気もなし…
という人である。
それに似ている。
(ライターの切り取り方にもよるだろうが、虚偽の発言をでっち上げられたのでない限り、非難されてしかるべきである)
特に、カチンと来たのは、
> 「夫婦仲が悪く、別居寸前にもかかわらず、『子どもは学校に行かせたい。スマホから離れさせたい』と訴える親もいます。夫婦間の問題が、すり替えられて、子どもに負担を与えてしまっていることに気づいていないんです」(黒田さん)
> ヤノさんも次のように話す。
(省略)でも、『転校をすすめる医師は信用できない』という理由で、通院をやめてしまいました。よくよく話を聞いてみると、親自身が学歴コンプレックスを抱えていました」
こいつら、単なる、依存症の子どもを持っている親だろ。
神か(爆笑)
もし、こいつらの言うことが本当だったとして、ゲーム依存の子どもを持つ離婚寸前の親や学歴コンプレックスのある親は、この記事をみてどういう気がするか……
精神科の医師なら質が保障されるというわけではなさそうだけど、
素人は、
批判したいターゲットがある(もちろん感情面で)
↓ ↓
何が何でもそっちにこじつけて批判する
というヤツがいる。
たとえば、他に誇るものがなくて、自分が考えようによっては学歴がいい(たとえばこのヤノとかいうのが、新潟大学を出ている)とかだと、自分以外の不幸な人間は、絶対に学歴コンプレックスを抱いていると、自分を騙してまで思いたいなどだ。
また、「ゲームと『上手に付き合っていく』は、正直言ってびっくりした。
ゲームは、無駄。子どもが勉強しなくなるなら、取り上げることも当然アリだ。一般論としても、勉強や芸事をやるのではなくゲームをやるのは、やればやるほどその子の可能性を潰すことになる。依存症ならなおさらだ。
何で他人様のことについて、三流週刊誌から飛び出したような意見をいって平然としているのだろう。
ゲーム依存症に限らず、いろいろな問題について、いろいろな団体が立ち上がっている。しかし、その全てが信用できるわけではないことは、肝に銘じないと。
カウンセリングも同じ。とんでもない奴がカウンセラーになっている場合があります。
(これについては、改めて)
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