園児の列に車 運転の男性重体
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=6771097
スマホを操作しながら、テレビを見ながらの運転をするヤツがいる。
ガラスに電波を通さないような仕掛けをするべきです。
スマホの電波の遮断は簡単だと聞きましたが…
アルコールを検知するとエンジンがかからなくなるsystemがあってもいいです。
…本当は自動運転にするか、歩道のある方にハンドルを切れないようなシステムを作るか…
ドライビングプレジャーは、たとえば、高速のような歩行者に影響を与えない空間に限定するなどのsystemの構築が必要です。
クモ膜下出血だとかいろいろなことを考えました。
たとえば、この加害者がクモ膜下出血だとします。
しかし、抑止はかなり難しいでしょう。頭痛など前兆があっても、必ず、くも膜下とは限らないし、頭痛や吐き気がある人は車に乗るなという法を作っても意味はほとんどありません。それでも前兆を隠して運転するでしょう。車の運転ができないと食えなくなる人は、世間に多いですから。そして、不幸にも事故を起こしたら、前兆があったことを隠すでしょう。
しかも、クモ膜下出血は、年間、十万人に20人の発症率です。
と考えると、医学的な予防策を講じるよりも、今の交通法規の体系やドライブのあり方を変えるべきですね。
ログインしてコメントを確認・投稿する