鳥取県智頭町から国道53号線を南下して岡山県奈義町へ・・
黒尾峠のトンネルを抜けると西側に位置する「屋敷の滝」に立ち寄った。
・TOP左画像
「滝の入口」
車で脇道を進むとここで行き止まり。
ここから渓谷を歩いて行く。
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「下の滝」
下流ではここから落差合わせて5m程度の小さな数段の滝を見る。
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自然林に覆われ薄暗い渓谷の遊歩道をさらに進む。
↑(TOP中画像)
林道沿いに見る渓流。
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「屋敷の滝」
落差40mを6段になって落下する華麗な滝で、奈義八景の一つと言われている。
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「最上段の滝」
・TOP右画像
「屋敷の滝」の上流を進むと・・まだ渓流が続いている。
しかし、倒木や落石で道のりは険しい。
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戦国の武将延原弾正の屋敷跡があったと言う。
また、日本原開拓の先駆者安達清風の屋敷跡から、「屋敷の滝」と呼ばれている。
奈義町の探訪は・・つづく
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