木下富美子都議の“理不尽”発言が物議「何も理解していない」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=145&from=diary&id=6750925
「辞職する」→ いつ辞職してもいい。ボーナスが出てからでもいいし、極端な話が、任期切れの前日でもいい。
「給与は寄付する」→ 「体調悪化により、通院などでつい取り紛れて今まで寄付はしませんでした。しかし、します。」ということになりかねない。
あるいは、「ハイ。☓×協会に三千円寄付しました」かもしれない。
だから、しっかり、観察するべきです。
(一般に、死刑相当の刑事事件以外、事件のその後のこと、判決や賠償などが報道されない傾向にありますが、それは、まずいです。たとえば、未成年レイプの研修医上西崇は、医師免許を返上(再修得は事実上不可能)した上で実刑になりましたが、「親が金使って無罪になったんだろう」などという憶測も幅を利かせています。)
前回の都知事選では、ホリエモン新党というヘンな政党が、出馬しないホリエモンの写真を使ったり、定数一名に対し三人公認するなど、あり得ない行動をとりました。
まともな人が草の根運動をして議員になるという時代ではないですね。
あまりにもバカバカしくて、引く…そういう時代です。
それこそ、自民やその補完勢力である、維新や都民ファーストが望んでいることでしょうが。。
選挙制度も性悪説に立ったものを導入するべきです。
今回のこの女の所業。
無免許運転の常習ですが、どうですかね。。たとえば、身の回りに、「酒場で喧嘩して、警察に引っ張られた」などはいます。普通のいい人で刑法に触れる人はいます。
しかし、あくまでも私の感覚ですが、無免許運転の常習犯なんて人は、薬物やアルコールなどの重度の中毒で社会生活ができない人や、暴力団員だ…という印象です。
多くの人がおっしゃっている通り、選挙前に報道されればこいつが当選することはなかったです。たとえば、木下の場合、有権者が重大な情報を知らなかったのだから、当選無効にするなど、こういうことを想定した法制度を作るのは難しいでしょうが。。
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