mixiユーザー(id:7170387)

2021年10月28日05:15

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危険な陰謀論なのでしょうか

新型コロナウイルスは大変な伝染病だといいますが、よく考えてみるとおかしなことばかりです。対策として世界各地ではロックダウンが行われましたが、ロックダウンだけではコロナの感染を抑えられないことが当初から解っていました。

過去にヨーロッパでは1910年代のスペイン風邪の蔓延の時に対策としてロックダウンを行なっていますが、効果がありませんでした。それ以来、ロックダウンはパンデミック対策にならないというのが科学者の常識です。

だが、WHOや世界各国政府は、ロックダウンを対策として延々と推進しています。科学者達もロックダウンは超愚策だと指摘しても全く無視されています。WHOや世界各国政府たちは事情を熟知しているのに、なぜ超愚策をやるのか。何らかの意図があるのであろうか。

PCR検査がサイクル数を上げると偽陽性を多発することは、PCRの手法が開発された時からわかっていました。開発者は亡くなってしまいましたが、警告していました。しかしWHOは各国に、高サイクルのPCR検査によって陽性者に判定せよと指導し続けた。

陽性判定された方の大半は偽陽性であり感染していません。科学者達がこの問題を指摘し続け、WHOは途中からPCRのサイクル数を下げた方がよいと言い出しました。その後日本もPCR検査のサイクル数を下げて感染者が減ったようですが謎です。

実のところ、新型コロナはそれほど大変な病気でないとわかってきています。新型コロナも人類が生まれつき持っている自然免疫でなおす病気だったのです。自然免疫が弱い高齢者などは感染して発症しやすいのですが、コロナも風邪の一種です。

新型コロナは生来の自然免疫で乗り越える病気なのにと、早期に語られていたのですが、無視されています。その代わりに「遺伝子ワクチン」です。人造免疫であるワクチンを身体に注入させ、何度も接種しなければならないと言います。

新型コロナワクチンとは、通常なら10年以上かかる臨床試験を1年前後しかやらない途中段階で人体実験に入っています。ワクチンがエイズのような自然免疫の低下を引き起こすのでないかという懸念や、ワクチンを打ち続けなければならないと言う不安があります。

アメリカは50%で接種する方がストップしましたが、同調圧力の強い日本では70%を超えたと喜んでいます。マスメディアは副作用で亡くなっている懸念を無視して真実を報じません。懸念は「危険な陰謀論」として扱われています。

自然免疫が強い子ども達を含む全人類を対象に遺伝子ワクチン接種が行われ、一部の欧米では接種が義務化されています。これは人道犯罪、巨大な薬害でしょう。これからの未来、遺伝子ワクチンが大変な被害を人類に及ぼさなければと祈るだけです。

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