奈緒は“6年間、週4、日高屋に通う女優”きっかけは…
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日高屋さんは、安くて工夫がありますし、使い勝手がいいです。
その使い勝手とは、たとえばこの記事のような若くてきれいな女の人が、生ビールと餃子をやっていても違和感がないというところでしょう。
だから、少し前までは行きましたが、
意外なことにタンパク質を取るのが難しいですね。
スーパーで売っている生めんのスープのような、濃縮タイプのスープだからです。チャーシュー麺を頼んでもチャーシューから栄養が取れそうもないです。
何を言っているのかというと、
信頼している鍼灸師が教えてくれて、全くその通りだと思いましたが、レトルトのような高圧をかけたもの、チャーシューのように高温で長い時間煮込んだものには栄養がないということです。
他に同じことを述べている療法家もいましたし、
あるときに、今までの生活を振り返って、元気が出た食事とそうでないものを分類したらそうなりました。
元気が出たもの
短時間焼いた肉
半日程度の時間で、沸騰させないで出汁を取った醤油ラーメン
意外と大したことがなかったもの
圧力釜の博多風豚骨ラーメン
レトルトカレーやレトルトシチュー
食品成分交換表に書かれていることだけがすべてではないでしょう。
(例 小学校や中学校の保健体育でカロリーや塩分の危険性について教わらなかった世代が、糖尿や慢性腎臓病で老境になってから苦労している)
「…実は…」という形で、有益な知識は遅れてやってきます。そうなってからでは遅いと思います。
それから、私が注目しているのは、
「野菜を洗剤で洗う」(ビタミンが抜けたもので調理する。栄養成分は、真っ赤なウソを書く)というとんでもない習慣です。
ワタミの宅配など、怖くて考えられません。まあ、アレは、人から搾取して嘘八百で成立している体質の企業ですから、何が起きてもふしぎではないですが。
日高屋さんは、洗っているのでしょうか。そこは、知りません。
しかし、後手後手に回る政策や教育、
嘘のつき放題の世情
日本は、いつからこうなったのでしょうか。。
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