官僚、あるいは官僚出身者は、よくアドバルーン(観測気球)を上げる。
一番許しがたいのは、中曽根の「不沈空母」だが、その反発が大したことがなかったので、政策が米益をはかるものに転換した。
なんらかの世論を知りたく、旗幟を鮮明にしなければいけないとき、こういうことが起こる
そういうことを思う。
独りだけでひいきの店主だかキャバ嬢だかがいる飲み屋に行っただけで、バレている。
これは、バレる前提であろう。
しかし、形式的には一時的であれ左遷などの不利益を被る。
そこまでしてあえて宴会をやった理由が知りたい。
■厚労省職員、深夜まで宴会=23人で時短要請中に
(時事通信社 - 03月30日 00:00)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=6465251
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