どう見ても、ナムナムなじゃんごーじゃない雰囲気で、整然と立ち並んだ樹木。
ええ、気にしちゃいけない。
全然蒸し暑そうじゃないのだってキニシナ〜イ。
限りなく平坦な戦場をして、これがベトナムだ!なんて言い張る開き直りも受け入れよう。
オーストラリアって、ベトナム出兵してたんだ。
へ〜
若造以外はオッサンっつ〜部隊。
こう、色々ともやもやする感じの映画でした。
戦争映画のお約束も入ってたけれど、全体を振り返ってみると、う〜ん。
期待値が高過ぎたかな〜。
銃器関係は、色々混ざってて面白かったけれどね。
補給の際、こ〜ゆ〜のは前線で混乱するよなってのが、しみじみです。
火器解説はこちら
http://dangerclose.ayapro.ne.jp/info/buki
そして、無理やり引っ張ってきた感のある押井守
https://www.banger.jp/news/30072/
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