ちょっと妄想癖がある、清く正しいヒトラーユーゲントのジョジョ。
イマジナリーフレンドのアドルフ・ヒトラーと、日々ナチス活動に勤しみ、
ヒャッハーしてポテトマッシャー投擲訓練に乱入し、
自爆ってしまうとゆ〜、心温まるストーリー。
ヒトラーユーゲントのキャンプ中で語られる、敗戦濃厚さ。
隠れ住んでいたユダヤ人少女との交流や、ごにょごにょっとしたのがあり、
連合軍がベルリンを占拠し、キャンプを指導した大尉にパーティは終わりだと告げられて色々終わる。
ここのパーティって、ナチス党であり、戦争を言っているんだろうなぁ〜と。
仕込みが多過ぎてツラたん。
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