とりあえづ、100W弱のパワーアンプ、ウーファ用。
サイズはEIAラックに入る1Uサイズ。D級なので、それほど音質はよくないだろうな〜。
以前「つい買ってしまった42センチウーファ」のドライブ用。たぶん150Hz以下しか扱わないので、最終的にはダンピングファクタをコントロールするかもしれない。
24ビットDAコンバータ、PC-USB用。
コンバータはPCM3060なので、実質20ビット行くかどうか・・・といったところ。
バッファアンプにはテキサスインスツルメンツのアプリケーションノートでも使われているOPA2134だけど、SN比の実測値(120dB行かない)を考えれば1ビット=6dBなのでほぼ計算通りに20ビット程度の性能ということになる。
ただし、いろいろぁゃιぃことをやってあるので、ノイズの一部は普通じゃないレベルまで低減されている。
さて、どうなりますやら。
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