mixiユーザー(id:12410478)

2018年07月11日06:56

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松本麗華や上祐らは、反省なし。四女は、散骨するべきだ。

アーチャリー一派のウソが証明されたようなものです。

特殊な信仰心がない、一般的な仏教の信者は、お骨に重きを置きません。
お墓参りは、現実ではなく象徴的に死者に近づくことです。

私をかわいがってくれた祖父母は、田舎の墓の中にいます。
しかし、東京にいて手を合わせても通じると思います。
墓参りのときには、スイカなどを持って行ったとして、毎日、スイカやお酒を持って行こうとも思いませんし、「一年ぶりにスイカを食べた。この、薄情者め。」と祖父が怒っているとは考えもしないでしょう。ですから、本当に死者がそこにいると考えているわけではなく、あくまでも儀礼的なものです。普通の人間にとっては、墓の場所などどうでもいいことです。

私が普通の仏教の信者で、麻原の子どもだとしたら、四女が建てた墓の中に骨を安置すればいいと思います。毎日手を合わせて冥福を祈るにしても、盆くらいにしか、墓参りに行かないのではないでしょうか。

ところが、
麻原が佛だとしたら、その仏舎利の価値は、とてつもなく高いものです。

ほとんどの宗派で読まれる、オーソドックスな舎利礼文ですら、

一心頂礼。万徳円満。釈迦如来。
真身舎利。本地法身。法界塔婆。
我等礼敬。為我現身。入我我入。
仏加持故。我証菩提。以仏神力。
利益衆生。発菩提心。修菩薩行。
同入円寂。平等大智。今将頂礼。

仏と一体化(入我我入)し、衆生に利益を与える(利益衆生)とあります。

また、私が読んだミラレパ(チベット密教カーギュ派の開祖。ちなみに新実智光のホーリーネーム)伝によれば、ミラレパが死んで火葬になった後、宇宙人が出現して、「お前たちが持っていても仕方がない(持つにふさわしい霊性が備わっていない)。」と、全ての舎利を召し上げたそうです。確かに、地球人にとっての「利益」とやらは、豪邸だったり大きな外車だったり…と、芳しくないものも入りますね(笑)

つまり、仏舎利とは、一種の魔術の本尊であり、
たとえば、仏舎利に祈りを捧げれば、病気が治る、金持ちになる…などの功徳があるということになります。

妻の松本和子や三女らが欲しがるということは、教団の求心力にしようということです。

松本和子は、教団から財政的支援を受けました。
三女は、大黒柱を失って困窮する被害者を尻目に、大金がかかる私立大学に進学しました。

しかも、松本和子や上祐は、バレるまで、明るみに出なかった女性信者殺害を黙っていました。
こいつらに反省がないのは、明らかです。

麻原の四女は、一刻も早く、灰を引き取り、海にでも散骨するべきです。



死刑執行 遺体や遺骨引き渡し
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=5193125
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