呉地方総監部と呉湾で護衛艦見学の次は“大和ミュージアム”へ
第26回企画展/戦艦「長門」と日本海軍を招待券で見学しました。
戦前から「長門」は日本海軍のシンボルとなり、国民から「日本の誇り」として広く親しまれた存在です。
そんな「長門」の生涯を多面的に解説した企画展です。
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会場入口の告知案内
会期は来年(2019年)1月20日まで
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企画展の告知横断幕
屈曲煙突の「長門」
個人的に一番大好きな長門のスタイルです。
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長門「長官公室」を再現展示
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第26回企画展/戦艦「長門」と日本海軍
発行日:平成30(2018)年4月25日
編集・発行:呉市海事歴史科学館
A4判中綴じ/全64頁
価格:680円
目次:第1章/戦艦の時代と「長門」の建造
大艦巨砲主義と建艦競争、八八艦隊、「長門」誕生
第2章/日本海軍のシンボル「長門」
ワシントン条約、海軍の広報活動、乗組員の日常生活
第3章/太平洋戦争と「長門」
開戦、戦場、終戦。「長門」の最期
資料:軍艦長門(大改装後)要目簿
「長門」青焼き図面・・・かなり見ずらいです。
個人的には「大和」より「長門」が大好きなので・・
別館で“長門ミュージアム”が出来ないだろうか?
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