うちのPCとして使っているノートパソコンが、ネットに繋いだ途端、すぐにプツッと画面が消え、電源が切れてしまう事がたまにあります。
何事にも「永遠の命なんて無い」と分かっていても、それに対する備えが出来ているか?と言われると、すぐに出来るモンじゃないよなぁ‥‥と思います。
ノロマで済まない。
話飛んで、ラーメン大好き小泉さん、見てしまってますが
「もう小泉さんは悠ちゃんを抱いてやれッ!」
と思ってしまう自分が居ます・・・
普通に考えたら、悠ちゃんには
「脈が無いんだから、諦めてタダのラーメン仲間で居るか、距離を置けよ。
相手の気持ちや将来を考えてこそ本当の愛だし、引き際を見極めるのは大事だぞ」
と言うべき所ですが、やはり自分は見た目に釣られる凡人です‥‥
小泉さんはツラが良いだけじゃなく、面倒見も良いし、人をたしなめる時は毅然としつつも相手を必要以上に攻撃しない、高校生とは思えない大人ぶりですから、
作中でも、悠ちゃんだけでなく、男子にもモテてるのは納得です。
ちなみに僕はアニメしか見ていないのですが、
小泉さんが食事がラーメンばかり、かつ大食いでも大丈夫な理由は、マラソンや水球の選手レベルの運動をしていて、カロリーが消費されるからと勘ぐってましたが
時々、山奥のラーメン屋などを訪ねに山に登ってる様子で、当ってるかなと少し喜んでました。
高校生なのに、色々な所に行ってラーメンを何軒もハシゴ出来る甲斐性がある理由は、
家が外食チェーンのオーナーとかの、お嬢様だからかな・・・と、最初思っていましたが、
小泉さんは純粋にラーメンが好きなだけで、将来の進路とかとは関係無いっぽいですね。
・・・「天才は無心」とは、よく言ったものだ・・・
●仮面ライダービルド「第26話 裏切りのデスマッチ」
美空のバングルが光ると、仮面の戦車の青い部分が赤くなり、自我を取り戻した。
一海の言う様に、本当のパンドラボックスの場所は戦兎たちしか知らないハズなのに、バラしたのは誰だ!?
東都を火の海にされたくなかったら・・・と、西都の御堂さんは、仮面ライダーの代表戦を持ち掛けてきた。
東都が負けたら、領土とボトルを西都に引き渡す。
東都が勝ったら、東都侵略は止めて、北都を元に戻す。との事。
方式は、1対1の三本勝負らしい。
サラッと不平等な事を言いやがった!
ルールも明確にしておいた方が良いぞ。
戦兎は、スパイ探しは任せろ的な事を言い、
ハザードトリガーのオーバーフロー状態でも自我を保てる装置を作るのが第一らしい。
バングルの力を使えば…と、過去の映像が浮かび製作中。
で、色違いのラビットボトルが出来た。
普通に、ドライバーとハザードトリガーで、ラビット・ラビットを刺したら爆発したが、
耐えられるドライバーなら・・・と開発し、
ハザードとボトルの力を最大限に活かした、ボトルと武器を作れた。
紗羽さんに何者からか電話があった頃、龍我がドラゴンのボトルから盗聴器を発見。
紗羽さんの父の研究所の爆破事故で、滝川って名前は無かった。
紗羽さんは、滝川は母方の姓だから・・・と言ってるが・・・
そして、エンジンブロスの回想で、紗羽さんも難波重工の学校のOGと判明してしまった。
紗羽さん、とばっちりやな。
データをコピーし、重三郎にデータを持っていく!?
1人で戦ってきたと言うブロスに、一海は三羽烏の事を想い、逆転勝利。
2戦目は龍我VSヘルブロス!
って、相手の名前が違うー!?
で、重三郎が昔のベジータっぽい事を抜かして次回へ。
紗羽さん、マジで裏切ってるの!?
「3年前、ファウストにパンドラボックスのパネルを奪われた直後、難波重工の研究所でガス爆発事故で、11名の研究員(その中に紗羽の父)が亡くなった。
政府がパネルの紛失を隠ぺいする為に行ったらしい。
紗羽は父の無念を晴らすべく、あえてスパイをやっていた。」
と言うくだりはウソだったの!?
「裏切ったフリしてデタラメなデータを送ってた」オチで無いと、重三郎に利用されるだけの人生よ?
忠義を尽くす相手は選ばないと!
…いや、食うや食わずの身から、養成学校に取り立てて貰ったとか、恩義はあったのかも知れないけども…
今までの紗羽さん見てると、Wの冴子・若菜姉妹ポジどころか、RXのマリバロンポジにすらなれなさそうだし・・・
「洗脳教育されてたししゃーない」とは言え、このままじゃウィザードで一部から不評だった瞬平・凛子以下よ!?
これで、紗羽さんが前作のクロノス級の仮面ライダーとなり、ラスボスになって
(火星のパンドラボックスだけに、さしずめ「仮面ライダーマーズ」とか?)
重三郎は逮捕されるだけ・・・だったら凄いんですが。
「一回裏切ったけど、雇い主から捨て駒にされて助けられたから、その雇い主の為に動くのは流石に無い」
と思わせる重三郎の策か。
普通に裏切ってて、また戦兎たちが「許すぜ!」とか言ったら、
優しいのを通り越して、脳筋ですら無いですし‥‥
クウガの五代雄介も、オーズの火野映司も、キレるべき所ではキレてましたからね?
そして、肝心の代表戦ですが、
龍我も勝利してから、御堂が
「ルールブックを見ていなかったのかね?『最終戦は100ポイントとする』と明記しているだろう?」
と言って、虫メガネで見てやっと見えるサイズで書いてあったオチ、
もしくは、龍我勝利後に
「代表戦やーめた」
とかほざいて、東都侵略は止めて北都を元に戻す約束を破った場合、
戦兎は、ディエンドライバーを開発して、
1号からエグゼイドまでのコピーライダーたちと共にフクロにして良いと思います。
(いくら御堂さんでも、そこまでのクズじゃないだろ)
●快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー「#5 狙われた国際警察」
デストラ・マッジョの手下・連続強盗殺人犯のギャングラーが、国際警察管理のルパンコレクションを強奪する!
デストラ・マッジョは、ある筋からの情報で、警察の運搬ルートを知ったらしい。
パトレンが来たから、警察の邪魔が入らない所で勝負を挑む。
でも、パトレンは盗られたバッグに発信器を仕込んでいて、駆け付けた。
ギャングラーは仲間に任せ、タイマンを張るレッド2人。
パトレン1号は、怪盗と言う手段を選んだ時点で間違っていると主張。
だが、ルパンレッドにも、失った人を取り戻す想いがある。
互いにコレクションを使った結果、ルパンレッドはパトレン1号からコレクションを奪った。
で、残り4人はギャングラーと交戦中に、デストラがやって来て、ギャングラーが逃走。
デストラが呼んだ巨大なのはやっつけたが、パトレン1号にはしこりが残っている。
ルパンレッドも内心気にしていた。
パトレン1号の言う様に、如何なる理由があれ盗みなどは犯罪ですが、
戦える力を持ちながら、警察に任せて泣き寝入り・・・ってのは、リアルですが戦隊としてどうかと思いますし、
ルパレンは、必殺シリーズの様に「悪を裁く悪」として割り切るか‥‥。
ヒルトップさんは、変身道具などのルパンコレクションは、使い方によっては世界を滅ぼしかねないと、大きい事を言っていた。
やっぱり、今パトレン・ルパレンが使っている程度は序の口で、
強化フォームやロボは、世界を滅ぼすレベルなのか!?
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