弁当を持参しようと思っていました。
今は、暇ですから、四月からになりますが…
九死に一生を得ましたので、健康に関心が強くなりました
九死に一生とは、
外傷による硬膜外血種です。クモ膜下ではなかったことに、感謝しています。同時に、健康に関心が持てて、ありがたいことだったと思います。
今までは、検査数値が正常値であるところは、飛ばしていましたが、熟読すると、クレアチニンという数値が、正常値ですが、平均よりも高めです。
異常値ではないのですから、まあ、大丈夫でしょうが…
まずい…
慢性腎不全になったら、困る。
そこで、腎臓病のサイトをいろいろ見ましたが、西洋医学系のものは、全く救いようがありません。
医大に入った卒業生が、「(将来の専攻として)腎臓内科に行くのは、よくわかりません。オレは嫌です」
と言っていた意味が、よくわかりました。
病状を進行させないようにはできるが、良くなることはない。
末期になったら、透析(平均余命十年!)と、生体腎移植しかないとか。
家族から腎臓をもらうくらいなら、よろこんで死にます。
余談ですが、こういう時に、キリスト教の聖職者は、ドナーにどうしろというのでしょうね…
また、
食事制限というのも、凄まじいです。
制限するものは、タンパクと塩分。うまいものは、食べられません。
タンパクはともかく、塩分について調べました。
意外でした。
イメージと全然違います。
軽い塩分制限を、一日、7gとします。
ラーメンを露まで飲み干すと、10g。かつ丼は、3g。
これはわかります。
ところが、沢庵は、たったの二切れで1gです。永谷園のお茶漬けに至っては、一袋で、2.2g。
もちろん、意外と少ないケースもあります。
ハンバーグが、1.4g ジョナサンのハンバーグ定食は、2.6g です。海鮮丼は、1.5gです。
タレを残す、あるいは、減塩醤油を持参すれば、一食、こういうものが入っても、余裕でしょう。
…お弁当のおかずで、塩分控えめのものというと、
香辛料やレモンに頼り、手間がかかりそうです。
当分、外食で、塩分が少ないもを探そうと思います。
お弁当に入っていたら最もうれしいおかずは? 1位はダントツで●●●に
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=95&from=diary&id=5020918
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