本日は大和ミュージアムで開催中の第25回企画展(海底の戦艦大和/呉市潜水調査の成果)を見学。
さらに昼から呉市役所(くれ絆ホール)で“呉市潜水調査記念シンポジウム”を聴講しました。
↑(TOP左画像)
第25回企画展ガイドブック
A5判中綴じ/全64頁
戦艦大和の潜水調査は昭和55年(1980年)から始まり、昨年5月の調査は4回目で呉市が初めて実施。
新たな撮影と発見があったようです。
↑(TOP中画像)
呉ハイカラ食堂で昼食。
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注文したのは“海自テッパンカレー”です。
鉄板容器に戦艦霧島で考案されたクジラ肉のカツレツと愚直タレ、和風ビーフシチュー、辛口の潜水艦カレー
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「呉市潜水調査記念シンポジウム」
事前申し込みにより入場券を手に入れてました。
プログラムは・・
潜水調査映像上映のあと・・
講演第1部/『水中老古学の視点から潜水調査映像をみる』
講師は日本水中老古学調査会の井上たかひこ会長
講演第2部/『近代史の視点から戦艦大和をめぐる社会背景を考える』
講師は東京大学・近現代史専門家の加藤陽子教授
最後に戸高館長が加わり三名によるパネルディスカッション
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「この世界の片隅に」ラッピングバス
↑(TOP右画像)
こうの史代「この世界の片隅に」原画の一部が呉市役所で展示されていました。
つづく
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