昨日の日記に書いた「できるアニメキャラ」なんだけどさ、実際のニュースでの順位は、
1位 橘真琴「Free!」
2位 ロイ・マスタング「鋼の錬金術師」
3位 坂田銀時「銀魂」
4位 リヴァイ「進撃の巨人」
5位 赤司征十郎「黒子のバスケ」
6位 御幸一也「ダイヤのA」
7位 風早翔太「君に届け」
8位 ヴィクトル・ニキフォロフ「ユーリ!!! on ICE」
9位 木戸浩志「ばらかもん」
10位 土方歳三「薄桜鬼」
日本を離れて30+年のババァは知らない名前ばっかりだったので、ググったら・・・ みんな同じ顔・・・・ ってかそろいもそろってみ〜んな細いとがった顎。アタシとしては、がっちり張った顎が「いい男」の条件の一つなので、すっごい違和感。昔は、もっとイケメンの種類にもディバーシティがあったんじゃ?これも日本のガラパゴス進化なのかしら?それともアニメ制作者の実力がないだけで、こういうのしか書けない?「マッチョないい男」ってのが想像できない?
女性でも特にアメリカだとエラの張った顔の人がテレビにも多く出てきて、それが「美女」ってことになってたりするので、最初はえ〜って思っていたけど、最近はもう慣れたし。
男に関しては、もう顎がしっかりしていないと、貧弱、性格虚弱、仕事できなさそう、ってイメージなんじゃない?大企業のエグゼキュティブには顎増強手術までする人もいるというのに。Jaw enhancement surgery で検索したら、いっぱい出てきた・・・ やっぱりアフターの方がよくね?
Jaw enforcementで探したら、顎なし族の写真がいっぱい出てきた・・・・

アタシ、なにがキモイかって、顎なし族ほど生理的に受け付けない顔はないのよね。なので、顎なし族が手術をしたい、ってのはよ〜くわかる。
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