凄いわね、これ、って思った求人広告。パルシックという難民援助のNPOでレバノン駐在員の仕事なんだけどさ(https://partner.jica.go.jp/recruitdetail?id=a0L2t000002giPrEAI)。7月から3月の8か月の契約、しかも3か月の試用期間があるので、凄く身分的に不
イランについて4回目。アタシがイラン映画を見て、「これは日本だわ」って思う理由の一つが人々の行動規範に「お天道様が見てて、悪いことをすると罰が当たる」ってのがあるところだと思うのよ。アメリカではない。ま、日本、別の面では「人の見ていない所で
またイラン。ここ数週間通しでみたアシュガー・ファルハディ映画シリーズ。国際的に有名でなかった時のデビュー作 Dancing in the Dustと第二作、アタシに「これは日本だ」と思わせた Beautiful City。どちらも主役級の重要な役で出てくるのがFaramarz Gharib
3日連続イラン。イランのことを知れば知るほど行きたくなる国よね。でもアタシはきっと行けない。ってか、行っても観光で2週間位しかいられないんじゃ?って思うわ。ってのもさ、JICAで募集があるの、防災(地震)関係とか環境とか土木系の仕事ばっかりでさ、
昨日のイランは日本だ、に続いて。イランでおしんが流行ったのはいつだったのかしら?って検索したらトップ近くに出てきたのがこのNHKのページ(https://www3.nhk.or.jp/news/special/news_seminar/jiji/jiji15/)。まず第一に、「おしんって知ってますか?」
ここ最近AFIでやってたイラン映画、最後の2週間は今イランで一番アツいアシュガー・ファルハディの映画シリーズ。今日はその最後のBeautiful Cityを観てきたの。で、観てて思ったこと、これは日本だわ、ってこと。どうりでおしんがイランで大人気かなんかわか
昨日の日記では、エイリアン(1979)で食卓でタバコを吸うのが普通に映ってるのを見てびっくりしたこと書いたけど、今日は、昨日テレビを見ててびっくりしたので、もう一つ。PBS(アメリカの公共放送)の番組で戦後のロケット産業とソ連との宇宙競争のドキュ
昨日、今AFIでやってる「最近のディジタル復刻版」シリーズでエイリアンを観てきたのよ。1979年の映画でこういうSF系はあんまり好きじゃないので公開時には観てなかったのだけど。で、びっくりしたのが、冬眠から起きてみんなで食事をする場面や宇宙船の操
アタシのメールボックスに毎朝届くJICAの仕事の情報。つらつら見てたら、こんなのが!(https://partner.jica.go.jp/recruitdetail?id=a0L2t000002ghOCEAY)タンザニアで富山の置き薬にアイデアを得て、薬を配ってるNPOのボランティア「理事」募集なんだけど
■ウクライナ東部に「ロシア軍の大きな攻撃の前兆」 米国防総省高官(朝日新聞デジタル - 04月20日 03:57)https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6928847アタシが足しげく通ってる近所のAmerican Film Institute (AFI)の劇場、5月
■増える高年齢層の仕事探し…「70代」での検索数が、5年間で50倍以上に(まいどなニュース - 04月17日 21:30)https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=262&from=diary&id=6926353やっぱりねぇ、というか仕事探しのキーワードが年齢、って日本らしくって日
ファミマ初、LGBTQ支援グッズ『レインボーカラーのラインソックス』を発売 売上の一部は支援団体に寄付https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=6926735ふーん、まぁいいことね、とは思ったのよね。「支援って何?」って思ったら売り上
■「タンス預金、偽札かも」 信じた77歳、偽警官に4200万円渡す(朝日新聞デジタル - 04月17日 09:02)https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6925798こういう金融機関を信じない人達のその思想がどこから出てきたのか興味深い。この
ハリウッド俳優が手を傷だらけにしながら料理する姿に「救われた」の声 ウクライナ避難民向け炊き出しに参加https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&from=diary&id=6925339この記事の紹介の仕方読むと、リーブ・シュライバーって日本では知られてな
NHK謝罪 世界遺産の高野参詣道の一部破損「貴重な文化財を破損してしまったこと深くおわび」https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=6924384≻文化財保護法に違反するとの指摘を受けました」と説明したって法律破っといて「深くお
■低所得国へ食料供給を=ウクライナ危機で不足―IMFや世銀トップ(時事通信社 - 04月14日 07:01)https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=6922140また食糧使って脅すの?って思ってしまったわ。「低所得国」でもサウジアラビアの敵イ
■21年の日本ODA、176億ドルで3位 コロナ支援で円借款増(朝日新聞デジタル - 04月13日 19:55)https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6921841増えてもドイツより低い3位なのか。なんかGDPの大きい国としてはちょっと意外だわね。でも
昨日、ツイッターのTLで見て、本当なのかどうなのかまだ疑ってるWikiのエントリー、猫ギャップ(https://en.wikipedia.org/wiki/Cat_gap)。北米大陸では2,500万年前から1,850万年前の約650万年間の地層に猫の化石が無いらしい。なので、この時期が「猫のいな
かつては55歳だったけれど…定年退職の平均年齢、現在は?https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=77&from=diary&id=6919335定年何歳にするか、年金をいつからもらえるようにするか、で政権が変わるヨーロッパ、なので、日本はホント、こうやって制度が
「竜巻警報だ。すぐ地下室に逃げて」 米で天気予報の放送中、気象予報士が子どもに電話 「いいお父さん」と称賛の声https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&from=diary&id=6917731あら、見たことある気象予報士だわね、って思ったらローカルニュー
最近立て続けにフランスのスラムの代名詞というか60年代〜70年代に建てられた郊外団地、Banlieueが舞台の映画を2つ観たのて、それと一昨年アカデミー賞候補になってアタシとしては外国語映画賞で一番好きだったLes Misérablesも郊外団地が舞台だったので
漫画家の藤子不二雄Aさんが死去 88歳 川崎市内の自宅でhttps://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=6914396A氏、F氏の二人がいなかったら、アタシ達世代の子供時代はどんなのだったかしら?ってのが想像つかないくらい生活に浸透してた漫
■日本政府、ウクライナ支援に腐心=専用機で避難民、異例の対応(時事通信社 - 04月06日 08:01)https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=6912752以前も書いた日本の援助のオリエンタリズム丸出し(https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1981
「名乗るほどの者ではない」と去ろうとするも…… 女児を助けた新日本プロレスのグレート・O・カーン選手に警察が感謝状授与https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=85&from=diary&id=6910919この表彰式でスーツを着てる写真見て、ウホッ、できる?って
■福島県で震度4の地震 津波の心配なし(日本気象協会 - 04月04日 19:40)https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=174&from=diary&id=6911125昨日も能登半島での地震のニュース、今日も東北。その前は京都、その前に南東北。最近震度4くらいの地震が頻繁
■40代転職、2年間の奮闘記「書類に落ち続けて“経歴は無意味”なことに気づいた」(日刊SPA! - 04月02日 09:11)https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=81&from=diary&id=690862760代で転職活動してるアタシの感想としては、「メンタルやられるぐらい落
■米国、ウクライナにガスマスク提供 ロシアの化学兵器使用に備える(朝日新聞デジタル - 04月02日 11:07)https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6908718世の中の反米人達は、いままでさんざん嘘つかれてきたのに、戦争を煽るための
何回も書いた、New African Film Festivalの映画の話。今回は、その中にいくつかあったドキュメンタリーの話。ってかさ、西アフリカフランス語のドキュメンタリーが多いのだけど、フランスの援助やドイツの援助でドキュメンタリー作られてる奴、始まりから終