差別発言をした店員は、バックレるでしょう。
また、差別容認の雰囲気があったら、みんなで口裏を合わせるでしょう。
いずれにしても、本当に情けないことです。
「右」という人がいますが、こんなのは右でも何でもありません。
「右」というのは、もう無効な概念区分であり、無反省に使うのは、教養程度の低さを自ら告白するようなものですし、
ネット上でも判で押したように、
タメ語、論点スルー
であり、話すに値しない者たちです。
第一、戦前の右翼は、
北一輝
宮崎滔天
内田良平
など、アジアの民衆のために戦う人物が多かったです。
むしろ、日本主義者とは、その故にこそ、アジア主義者でもあり、反差別、反格差主義者であったという見方が妥当でしょうね。
こんな店は、早く潰れた方がいいです。
また、
関係するネガティブな書き込みが消えた
食べログ
も甚だもって不届き至極です。
■大阪のすし店、外国人客に過剰わさび ネット炎上で謝罪
(朝日新聞デジタル - 10月02日 21:19)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4221700
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