続いて、週刊「伊四○○」7号のパーツを組み立てよう。
↑(TOP右画像)
配本7号のパーツ
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水密扉のヒンジ(蝶番)の組立
ピンで差し込み式なので扉は開閉可動出来る。
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ただし、固定箇所にスキマが出来るのでパテ処理と塗装が必要になる。
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水密扉の開閉固定フックの組立
こちらも金属ピンで差し込み式なので可動出来る。
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上部構造に小パーツを取付。
差し込み部にスキマが出来るのでパテ処理と塗装が必要です。
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右舷側の格納庫に格納筒を取り付ける。
こちらにも同じくガイド(横棒)2本を取り付け、アクセント塗装している。
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水密扉に開閉フックの受け部とハンドルを取付。
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左舷側の格納庫に固定フックとハンドルを取付。
さあ、ここで右左舷の司令塔(格納庫)を合体させてみよう。
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水密扉の扉はカチッと固定できる。
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司令塔全体状態
隣にタミヤセメントを置いてみたので、この司令塔の大きさと雰囲気がお分かりだろう。
さらに本体はダイキャストなのでズシッと重い。
つづく
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