スターウォーズ・ファンの皆さんに向けてのSW本紹介7回目。
前回に続き、こちらは洋書と翻訳本がそれぞれ刊行されている。
また、書籍サイズが大判なので誌面は迫力満点です。
・左画像
『STARWARS TRILOGY』 (トリロジー)
発行日:2005年8月25日
発行所:シーボルトブックス
発売:展望社
B4判ハードカバー/48頁
価格:2,381円(税別)
本書はSW旧3部作の“主要舞台完全ガイド”で全頁がオールカラーのイラスト図解になっている。
主な内容は・・ラーズ家の水分農場、ベンの家、モス・アイズリーの酒場、マサッシ神殿、ヨーダの家、ジャバ・ザ・ハットの宮殿、イウォークの村等、21箇所を解説。
その中でも惑星ホス・エコー基地の図解は折り込みを広げて4ページ分の誌面で圧巻モノ。
また、各断面図や3D地図を詳しく見ていくと新たな発見や探究が出来る楽しみがある。
ジオラマファンにとっては最高の資料になる。
・右画像
『STARWARS ATTACK OF THE CLONES』
発行日:2002年
発行所:DORLING KINDERSLEY
B4判ハードカバー/32頁
本書はエピソード�兇謀仂譴靴深舁廛瓮�をイラストで解剖した図鑑です。
その主なメカは・・ナブークルーザー、ジェダイ・スターファイター、スレーブ�機▲螢僖屮螢奪�・ガンシップ、AT−TE等、14メカを解説。
こちらもSWファン必見の図書と言える。
つづく
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