中学時代からの親友Pさんから
手紙が届いたよ
Pさんいわく
「実家で整理をしていたら
どうも私(P)が大学に行くときに隠したと思われる
物品が出て来たよ。
その中にあったものがコレ!
懐かしいかな?と思い、送ってみました。
青春の思い出に(笑)
笑えたよ!若かったな(≧▽≦)」
なになに?
同封された黄ばんだ手紙を
広げてみると・・・
紙にギッシリ私の字が・・・
今も丸っこい字の私だけど
それよりも極度に丸っこい字で
書かれていますね。
しかも、呆れたのは

その内容。
その日に買ったパンの解説に始まり、
ぜんざいの話に変わり、、
ダンキンドーナツよりミスドが好きという話にうつり
ついでに、ミスドのサービス改善について褒め、
ポテトチップスはどのメーカーがいいだのと論じ
最後はチョコバーの長さで弟に負けたから
長いやつを探すぞという決意で終わっています。
(笑)
全部、お菓子じゃん・・・
ほんとにどうでもいい内容で
用紙がビッシリ・・・
私っていったいナニモノ?
バカじゃん・・・
これを授業中に書き
Pさんに回したものと思われます。
だって、手紙の最後にはこう締めくくっていたんだもん。
「あっそうだ、こんなに長く書いていたら
こくばんが移せなくなるのでー、Bye」
高校生の私、
こんなろくでもないことばかり書いてないで
勉強しなさいよっ!!!
それにしても、こんなどうでもいい話に
ずっと付き合ってきただろう
Pさんにも感謝だね。
そして、こんなしょうもない手紙を
30年も取っておいてくれたことにも
感謝
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