何でアメリカが、こんなことを出来るのか。
不気味ですね。
主権の侵害以外のなにものでもないし、
隠す…というところが、TPPのおぞましさを告白しているようなものです。
途中経過が非公開であり、
しかも、
アメリカの企業が日本政府に損害賠償を出来るなんて…
だか、
たとえば、国民の生命を質に脅されているという形跡は、ありません。
韓国のFTAがどうなっているかを観察すれば、
とんでもないことになるのは、わかるはず。
だから政治家たちは、
気が狂ったか、
買収されたかに決まってるから、
ぼくの興味は、その後に向いています。
たとえば、インターネット政党。
たとえば、
日本文化を守るというより、
台湾の仏教との、文化的な提携などです。
宗教ではなく、思想の連携です。
…疲れているので、簡単ですが。
■TPP条文案、議員に開示へ=妥結にTPA法不可欠―西村副大臣
(時事通信社 - 05月05日 07:01)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=3402623
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